2019年08月20日

100歳まで健康に! 真のお母様とともに生き、3代を立てなさい 《日本宣教師へ》 



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日韓関係が難しい中にありますが、
聖和7周年の1週間前、真のお母様は
韓国在住の日本人4000名を集められて、
親しくみ言を語られ、
100人にプレゼントを下さったということです。

お母様のみ言を紹介します。


人類歴史の完成(のとき)を、
私は皆さんに見せてあげます。

人間の一生は、長くても100年です。
永遠の世界に比べれば、ちりも同じです。

しかし地上生活が、特に、独り娘、真の母と共にいられる
この瞬間がどれほど貴重か分かりますか?
摂理、人類歴史の中で、真の父母は永遠に一人です。

2020だけが私の全体の計画ではありません。
世界に200ヵ国以上ある国々の76億の人類は、
天の摂理を知らないとしても、
その願いは平和世界なのです。

いつ創造主である神様、天の父母様を
知らせてあげるのですか!
唯一の希望は、真の父母によって祝福を受けた
祝福家庭の皆さんです。

そのために、皆さんがみな氏族メシヤの責任を果たし、
天寶苑に登載される祝福家庭として、
国家を超え世界に向かわなければなりませんか、
そうしてはいけないでしょうか?
そのようにしますか?

私の歳は、今いくつですか?
46歳。
そうなら、うれしいでしょう。

私たちの永遠の未来に対して、
2代はみな責任を果たせませんでした。
3代を直接育てて
中心の立場に立てなければならないのですが、
そのためには皆さんの精誠と恊助が必要です。

私の代で、私がきょうのように健康で、言うなれば
3代にすべてのものを引継がせようとすれば、少なくとも
私は、100歳までは健康でいなければなりません。
これは私の為ではなく、皆さんの為です。
皆さんの後代のためなのです。

私は独り娘、真の母、宇宙の母です。
宇宙の母なのです。
そのような夢をもって、
皆さんも自分の子女を育ててください。

天地人真の父母様主管 神韓国家庭連合、日本宣教師会特別集会
天一国7年 天暦7月10日(陽8.10)
HJ天宙天寶修錬苑 大講堂
(HJグローバルニュースより)

詳細は下記に掲載


日本人宣教師たち、日本人のお嫁さんたちがほとんどですが、
真のお母様は、彼女たちとご自身の使命を重ねられ、
とても信頼しておられることを感じます。
意義深い集会だったに違いありません。

お母様は、「100歳まで」というお話をされています。
それに合わせて、最初は、ご自身の年齢分、
76個のプレゼントを用意されていたのですが、
100個に変更されたということでした。

未来は2世、3世、後代に委ねなければならない
ことを思うとき、こんなにも
切実な真の父母様の願いと一つとなっていく
親子、3代圏が、本当に貴重であるでしょう。

お孫さんの祝福のことなどもお話され
そして、摂理も2020年で終わりではない、
そのように語られながら、
先を見据えておられるお母様の姿に、
希望を感じます。

この重要な時に、お母様とともに過ごせることを
心から感謝しつつ、
天の父母様、真の父母様を知らせるべく、
今日も路傍伝道で叫んでいきたい、
そのように思わされています。





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真のお母様のみ言
「天一国時代を迎えて独り娘・真の母と一つとなり勝利しよう」

よく来ました。摂理歴史の完成、人類歴史の完成を、私は皆さんに見せてあげるつもりです。先ほど、世界本部事務総長が世界摂理のすべての秘密をみんな公開しました。(お母様のみ言を)聞いてみて、これから展開される摂理の完成について、絵(未来図)が、思い描かれますか?思い描かれますか?

 天の父母様の夢を成して差し上げられる方は、ただ真の父母のみ

もし、4000年を経て神様の息子として誕生したイエス・キリストが責任を果たしていたならば、今日の皆さんと私の関係はなかったでしょう? イエス様を十字架に追いやったイスラエル民族は、2000年間、国のない民族として流離孤客しながら生きてきました。そのようなとてつもない蕩減を払ったイスラエル民族です。天から選ばれた民族として生きると言いましたが、天から見ると、神様を正しく知ることができませんでした。イエス・キリストがなぜ誕生しなければならなかったのかも分かりませんでした。

ですから、2000年間、途方もない犠牲的な蕩減を払い、1948年5月14日には、イスラエルが建国されました。慶尚北道の面積ほどしかないイスラエル、大部分が砂漠であるイスラエル、そこで奇跡のような出来事を成し遂げたことも事実です。エルサレムという聖地にはユダヤ教とイスラームが共存し、彼らはアブラハムを先祖として信じています。天の摂理は旧約時代から新約、成約時代を経て今日、独り娘、真の母によって天一国が開門し、天一国7年を迎えています。しかし彼らは、未だ旧約時代において責任を果たせなかった関係から抜け出せずにいます。本当にもどかしい民族となりました。しかしイスラームでは、独り娘、真の母を受け入れる運動が起こっています。

人類(人間始祖)が堕落しなかったならば、天の父母様の救援摂理歴史もあり得ず、メシヤ思想もあり得なかったのに、堕落したために始まったのです。天が立てた創造原則は、人間が責任を果たすことによって天は共に成されるので、人間として勝利したという人が現れなければなりません。その結果が、真の父母です。

2000年前に、イエス様が真の父母の位置に進み出ようとして来られましたが、環境が支えられず、責任を果たすべき中心人物が責任を果たせなかったため、イエス様は「また来る」という約束を残されました。キリスト教の歴史を見ると、先ほど報告の中で出ましたが、サントメ・プリンシペの司教という人が間違った声明書を出しました。当時の立場から見ると、カトリック教会も(ユダヤ教から見ると)やはり異端でした。ギリシャ正教(正教会)が先です。ところが、どうして自信をもって「異端(二段)だ、三段だ(※韓国語では『異端』も『二段』も同じ発音)」と言うことができますか。天の摂理を知らないところから起こった失敗です。それは、悔い改めて訂正しなければなりません。

再臨のメシヤが来られるとともに、2000年前に探し立てられなかった独り娘が来なければなりません。独り娘が現れてこそ、再臨のメシヤは責任を果たせるようになるという話です。これまで皆さんは、私が歴史の真実を明かした内容をしっかりと聞き、分かっていると思います。今日、全世界的に、再びこの国を中心として解決しなければならない問題に対して、天は奥妙に独り娘、真の母の味方であるということを、皆さんは感じますか。

第5地区の大会で私がもう一度、原理講論を(不足な部分を補い)完成させようと言いました。「天の父母様を説明しなければならず、再臨論(だけ)が問題(主題)ではなく、真の父母論が出なければならない」と言いました。そのような面から見るとき、お父様の聖和7周年を迎えますが、お父様は(原理講論の)完成を(完全には)終えられませんでした。独り娘、(真の)母がいるので、お父様が終えることができなかった(原理講論についての)責任を私が完成してさしあげるのは、何か問題でしょうか。

私がきょう、この話をしなければならない理由は、天の父母様と真の父母がどのような方かということを皆さんがはっきりと知らなければならないからです。天の父母様の夢を成し遂げてさしあげられる方は、ただ真の父母だけです。真の子女だからといって、「自分が何だ」と言いことはできません。6000年前、アダムとエバが神様と一つになれずに堕落したとき、神様はエデン(の園)から追い出しました。真の子女であるとしても責任があります。その責任とは、真の父母の最後の祝福を受ける場です。その場に行けない真の子女は責任を果たせなかった、過去に失敗したアダムとエバと同じ立場です。

 選民祝福家庭の責任と万世後代のための計画

基元節、天一国元年は誰が開きましたか。天一国時代は、独り娘、真の母と一つになる人だけが勝利できます。皆さんは賢い人です。判断が正確です。人間の一生は、長くても100年です。永遠の世界に比べれば、ちりのようです。しかし地上生活、特に独り娘、真の母と共にいられるこの瞬間がどれほど貴重なのかを知るべきです。摂理歴史、人類歴史の中で、真の父母は永遠に一人(一組)です。

2020年だけが私の全体の計画ではありません。先ほど世界本部事務総長が皆さんに十分説明したでしょう。天の父母様の夢、堕落した人類の願いは、「天の父母様のもとの人類一家族」です。その夢を成し遂げなければなりませんが、現在200以上の国(と地域)があります。信仰の中心国である韓国も、未だ中心に立てなかった立場ですが、世界200余カ国の76億の人類は、天の摂理を知らないというのです。そうだとしても、彼らの願いは平和世界です。

人類歴史は、今日まで戦争と葛藤、絶え間ない不和合のなかにいます。今日、強大国であるというアメリカ、日本、中国、ソ連(ロシア)が行うことを見れば、私の目にはすべて見えますが、ある時は本当に見苦しく見えます。その人たちに、いつ創造主である神様、天の父母様を知らせてあげるのですか。唯一の希望は、真の父母によって祝福を受けた祝福家庭の皆さんです。

私は、「忠清国(第3地区)」の大会で「選民祝福家庭」だと言いました。第1次イスラエル選民は責任を果たせませんでした。キリスト教もまた、選民の立場に行かなければならなかったのに責任を果たせませんでした。最後に、真の父母によって祝福を受けた祝福家庭が、選民の責任を果たさなければなりません。そのために、皆さんが皆、氏族メシヤの責任を果たし、天寶苑に登載される祝福家庭として、国家を超えて世界に向かわなければなりません。

私の年齢は、今いくつですか? 46歳なら、いいでしょう。私は皆さんに真心を込めて贈り物の聖衣を準備しました。はじめは私が76歳なので、76点を準備しましたが、24点を加えて100点を用意しました。なぜそうしたのでしょう? 知りたくありませんか?「いつもお母様がしてきたから、そうしたのだろう」と思いましたか? 違います。今回は少し異なるのです。私たちの永遠の未来に対して、私は今後やるべきことがあります。2代は皆、責任を果たせませんでした。3代を私が直接育てて中心の立場に立てなければならないのですが、そのためには皆さんの精誠と協助が必要です。

ですから私は、今回の聖和節で非常に破格的(特別)な宣布をするつもりです。きょう(それを)言うと、気が抜けるので言いません。私の当代で、きょうのように健康な立場で、3代にすべてのものを引き継がせようとすれば、少なくとも私は、100歳までは健康でなければなりません。これは私のためではなく、皆さんのためのことです。皆さんの後代のためのことなのです。

2020年に発表しますが、2023年に孫たちを祝福させます。過去とは異なり、私が直接育てるのです。私が願うことは、私以上の天一国の万世盤石の上に、永遠に立ち続ける孫を育て上げることです。もし皆さんの子女の中で、真のお母様の期待を満足させられる娘と息子がいる人は、申請してくださるようお願いします。私は独り娘、真の母、宇宙の母です。宇宙の母なのです。そのような夢をもって、皆さんも自分の子女をよく育ててくださるよう願います。

神韓国家庭連合 日本宣教師会特別集会
天一国7年 天暦7月10日(陽2019.08.10)
HJ天宙天寶修錬苑



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2019年08月19日

こうして、お父様の考えは私の考えになりました 《お母様の書信》後編



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お待たせしました。
お母様の書信、後半部分を紹介します。


お父様の聖和後、早朝になれば
私は本郷苑(ポニャンウォン)に上りました。
秋になれば暴風が吹きつけ、
冬になればボタン雪が降り積もり、
休みたい理由や言い訳は本当にたくさんありましたが、
早朝になれば1日も欠かさず本郷苑に上りました。

聖和後40日間は朝夕の霊前に食事を捧げ、
お父様が恋しい時には
数えきれないほど本郷苑を往復して、
お父様と多くの会話を交わしました。

そうしてお父様の考えが私の考えになり、
私の考えがお父様の考えになりました。

日差しの暖かい日、風の吹く日、
突然雷が鳴って土砂降りの雨が降る日、
ボタン雪が空を真っ白に覆う日、
それでも私はお父様の聖和後1095日間、
一度も侍墓(シミョ)を欠かしませんでした。

そして、1970年代にお父様が歩まれた、
アメリカのラスベガスからニューヨークまでの
5600キロを横断し、お父様とともに登った
アルプス山脈の12の峰に登りました。

あなたと約束した、
草創期の教会に戻り「神霊と真理」で
教会を復興させるとの決意を、一層強くしました。



聖和3周年の時に私は、
これまで寂しかった天の父母様を慰労して差し上げ、
頌栄の対象として、
自由であられることを懇切に願いました。

そして、お父様のために天の父母様のために、
2020年までに7ヵ国の国家復帰をすることを
決意しました。

東から西に、南から北に、休む暇なく、
世界中を抱こうと巡回しました。
口の中がただれ、足が腫れて、立っていることが
できないほどの困難がありましたけれど、
私は休むことができませんでした。

お父様との約束、たとえみ旨が大変でも、
私の代で終わりを見る、という約束を守るためでした。
必ず私が成し遂げて差し上げる、
そのために私は変わりません、と言いながら
数え切れないほどの決意をし、生きてきました。

あなたが、狂おしいほどに懐かしい時には、
月を見つめながら、話しかけ、
お父様の御聖体を前にして誓った約束、
私の生涯を終える日まで、天一国をこの地に定着させる
という決意を繰り返しながら生きてきました。



そのように生きてきたら、お父様、
もう聖和7周年になりました。

お父様はご存知ですよね。
お父様の聖和以後には、本当に言葉にできない
「私だけ残ってしまいました」というような立場でした。

広漠な砂漠に、砂嵐が吹き荒れ、
目を開くことができない環境で、
小さな針ひとつを探さなければならない心情でした。
しかし、お父様、私は探し出しました。
探さなければならなかったのです。

2020年までに、7ヵ国を必ず復帰するという、
私の決意は、そして、
すべての祝福家庭を神氏族メシヤとして、
天寶に入籍させるという私の決意は、
お父様のための私の贈り物です。
この贈り物が、
天の父母様に対するお父様の孝情の生涯が、
全世界に希望の光となることを祈ります。

お父様、愛しています!
お父様、愛しています!
愛しています。

(文責:ten1ko2)


お母様の3年間の侍墓精誠、
お父様を慕う心情、
お父様に誓った決意と実践。

この書信を読めば、
どれだけ真のお父様と一つとなり、
ただお父様のために、天のみ旨のために歩まれた、
お母様の7年間の歩みであることを
疑う人は誰もいないでしょう。。。

それでもお母様を批判する人たちがいるというのは、
本当に悲しいことであり、
お母様もどれだけ忍耐してこられたことでしょう。

お父様に贈り物を捧げるために歩まれるお母様に、
私たちも少しでも貢献できるように、
お母様と同じ方向を向いて、歩んでいきたい、
お母様の非難、中傷を黙らせるのは、
それしかない、と改めて思わされました。

お母様、素晴らしいお手紙を、ありがとうございました。





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2019年08月18日

天国のお父様へ 「お父様の汗と涙の沁みていない所がありません」 《お母様の書信》前編



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昨日の真のお父様聖和7周年の記念式典の中で
真のお母様のみ言はありませんでしたが、
鄭元周(チョン ウォンジュ)総裁秘書室長が
お母様からお父様宛てのお手紙を、
朗々と読み上げてくださいました。

2日に分けてご紹介します。


お父様が天上に入城されてから、
すでに7年の歳月がたちました。

この天宙にお父様の流された汗と涙の
沁みていないところがありません。
今日はいつもよりもお父様がひときわ慕わしいです。

お父様が聖和される1年前、
90歳を超えたにも関わらず、元気に
8回以上アメリカを往来されましたね。

ご自身の健康を全く顧みられず、
ただ、世界と人類のために働かれました。

「オンマ、この仕事が終わって、
時間ができたら、少し休もう」
そのように語られたみ言は、
結局、地上では成就されませんでした。

昼夜休まずに働かれたお父様。
私もそのようなお父様に侍り、暮らして、
生涯、3時間以上寝たことがありませんでしたね。



2012年の暑い夏、
最後に病院に入院される時も、
お父様は、「まだすべきことが多いのに、
病院で時間だけ過ごしてどうするんだ」
と言われ、むしろ入院を勧めた人を咎めましたね。

急いで天正宮に帰ってこられて
「オンマ、今日はオンマと向かい合って
食事がしたいね」と話されたでしょう。
食口たちは不思議に思ったかもしれません、
いつも一緒に食事をしていましたから。

その日、お昼の準備ができると、
スプーンを持とうともされずに、
じっと私の顔だけを見つめられました。
おそらくお父様は、心の中に、
私の顔を刻み付けていたのかもしれません。

私は微笑みながら、お父様の手に、
スプーンを取って差し上げ、
おかずを取って差し上げて、
召し上がる姿をじっと見つめました。

私もお父様のお顔を
胸に刻み付けたかったのです。



とりわけ日差しが強かった日、
人の背丈よりももっと大きな酸素ボンベを引かれつつ、
暑い日の光を受けながら、
清平湖、清心中高等学校を始め、
清平団地をあまねく回られ、天正宮に戻られて、

「天よ祝福してください。
最後をやり遂げるよう許諾してくださいますように」
というような祈祷をされたあと、
録音機を持ってくるように言われ、
「復帰摂理をすべてなした」という最後の祈祷を
私と一緒に捧げられました。

そして、「オンマ、ありがとう。
オンマ、お願いね」
お父様は息苦しそうにしておられましたが、
一気に語っていかれました。

私は、お父様の手をより一層強く握りしめながら、
親しい言葉と眼差しで、
安心させて差し上げましたね。
「何も心配しないでください」

そして、お父様は天の父母様の懐に抱かれました。
チョンソン山の麓、本郷苑でお休みになられました。


(文責:ten1ko2)


今回の聖和祝祭で、
一番心に残った場面でした。
ともにネット中継に参加されていた婦人たちも、
すすり泣いている声が聞こえてきました。

お父様は、「少し休もう」
お母様に言われていたんですね。。。
しかし、公的なものをあくまでも優先されながら、
ご夫婦でゆっくり過ごされる期間はありませんでした。

後半は、明日にお伝えします。






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