2011年04月13日

堕落の根源を解明された文先生、誹謗スキャンダルは真実か?!


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震災から1ヶ月と2日が過ぎました。
普通ならば、余震もなくなって、
復興のために全てを注いでいく時期でありますが、
未だに、大きな余震が続き、
福島第一原発での放射能問題も未解決であります。
復興を目指しながら、不安を抱えておられる
被災地の方は、本当に大変だと思います。

この期間は、拉致監禁に関する話題を控えてきました。
しかし、今年は後藤徹さんと宇佐美隆さんの裁判があり、
これを勝利的に越えることによって、
様々な意味で道が開けていくことを考えると、
そろそろ再開する時かと思います。
震災から1ヶ月経ったことを契機として、
拉致監禁に関して、再度取り上げていく所存ですので、
今後とも、よろしくお願いいたします。


文先生のスキャンダルを今もなお、
批判材料としている反対派もいますが、
うわさはあくまでもうわさでしかありません。

早稲田留学時代に体験したことを
文先生はこのように話しておられます。


街頭の女性たちに対して、
訪ねていって、悪いことをするのではなく、
事情を聞いて、そのような女性を
どのように解放するかと涙の同志になることが出来る道を
探してさまよったそのような男でした。
女性たちは私をたぶらかすために、
あらゆることをしました。
先生が日本にいたときにも、
女性たちが裸になって、
布団の中にこっそり入ってくることが
何度もあったのです。
けれども私は、女性たちの前に
罪を犯しませんでした。
そのようにして、世界のすべての女性を任せてもいい男として、
使命を果たすことが出来るようになるのです。
そうした正しい伝統を汚す、
愚かな人にならないようにしなければなりません。
そのような基盤を立てるために、
先生がどれほど苦労をしたのか、
皆さんは知りません。



このみ言葉を訓読するだけでも、
誹謗スキャンダルの内容は、
1000%あり得ないということがわかると思います。

堕落の根源を解明されたということは、
その問題に対しては徹底的に厳しい方であるということです。

罪の根が淫乱にあったと解明されたということは、
男女の性に対しては、徹底的に厳しい方なのです。


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posted by ten1ko2 at 08:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | *拉致監禁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする