2011年07月08日

「日本から何でこんなにラスベガスに来るんだ」文先生と総会長の会話、その答えは…?


securedownload宋.jpg
☆文先生に改名した名前をサインして頂いた宋総会長と亨進世界会長☆


ラスベガスでの文先生と総会長とのやり取りを紹介したいと思います。

文先生
「何で日本からこんなにたくさん、ラスベガスに来るんだ」
総会長
「お父様、日本の食口たちは、
ラスベガスがどんなに大変な環境であるか良く知っています。
しかしそれでも来るのは、お父様がいらっしゃるからです。
ラスベガスに行って、もしお父様がいらっしゃらなければ、
たとえて言えば、ゴムのないパンツのようなものですし、
あんこの入っていないあんこ餅みたいなものです」

文先生は、「そうか」と言われながら、笑われたそうです。

文先生は、日本のメンバーたちが自分の元に来られることを
本当に喜ばれているといいます。

ヨーロッパ巡回路程で、21名の日本責任者が
スイスに行かれたことを今も、「感謝している」
と語られるといいます。
そして、日本のメンバーがラスベガスに来ることも
心から感謝しておられます。

今月と来月、私の所属する3地区から、
多くの兄弟姉妹がラスベガスに出発します。
もちろん、私は留守番ですが。。。

世界会長が文先生のところで侍られるようになり、
ラスベガスに日本食口がいくようになった、
そのタイミングがちょうど同じ頃であるのも、
何か偶然ではないような気がします。

どちらも、「来い」と言われて来たのではなく、
自ら悟って行くようになったところが共通しています。

親としては、言わなくても、悟って来てくれることの方が、
どれだけ嬉しいか知れません。


文先生と総会長とのやり取りは、
わかりきった質問と答えなのですが、
それにしても、「ゴムのないパンツ」
と文先生の前で表現できるのは、
総会長しかいないのではないでしょうか。

今回文先生は、宋榮錫(ソンヨンソク)という名前から、
宋榮渉(ソンヨンソプ)という名前に
改名してくださいました。

『天から愛を準備して、横的に伝える』
そのような意味だそうです。

ヨーロッパのソンヨンチョル会長が、
日本に来られて、総会長がみ言を語る姿を見たとき、
「お父様、そっくりだ」
最初にそう思われたといいます。
その雰囲気、波動、姿全てが文先生のように見えたそうです。

文先生が直接日本に来られることが出来ない代わりに、
神様が総会長を通して、私たちに文先生との因縁を持つべく、
そのようにしてくださっているのではないか、
そんなことも感じます。

日本とラスベガスを日本食口が行き来しながら、
いずれは、文先生が日本に来られる日も
もう間もなくであると信じてやみません。

応援のクリックを!
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村



posted by ten1ko2 at 08:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする