2011年07月14日

天国を作られる人〜天和宮訓読会の映像を見て〜


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☆お誕生日のお祝いで歌われる善進様ご夫妻―7.11の訓読会☆


韓国版のPeace TVに天和宮訓読会の様子(映像)が
昨夜、アップされていました。
2日後には、掲載されるので、早いですね。

日本語版は字幕をつけないといけないので、
少し経ってからアップされるし、時間も短いので、
こういうところからも韓国語を
真剣に勉強しないといけないと感じます。

参加しているメンバーのほとんどが
日本の兄弟姉妹であるにも関わらず、
文先生は、全て韓国語でみ言を語られます。
公式な場では、日本語は話されないと聞いていましたが、
やはり、訓読会でも韓国語なのです。

日本を中心とした地名などが出てきましたが、
具体的には、何の話をされているかわかりませんでした。

10時間の訓読会の主要な部分のみですが、
私の教会から参加した
教会長やメンバーがしっかりと映っていて、
私たちの代表で参加している
その姿に自分も共にいる感覚にさせられました。

お孫様が、学校に行かれる前に、
文先生に挨拶をされるために、
訓読会に顔を出された場面なども映りました。
子女様が歌を歌われたり、
善進(ソンジン)様の誕生日を祝うという
恩恵にも預かりました。
最後に文先生ご夫妻が歌を歌われて、
その場は、天国のような雰囲気でした。

現代のソドムとゴモラとも言うべき
ラスベガスの地ではありますが、
天国人が現れることにより、
地獄から天国に変わるのです。

文先生がいるところがまさに天国である、
そのようなことを感じた訓読会の映像でした。



訓読会のみ言葉
「歴史をおいて見るとき、
私たちの人生はあっという間の光のようです。
永遠を考えるとき、
私たち人生は何でもないと感じることでしょう。
しかし、だからこそ虚無ではありません。
かえって、とても価値があるのです。」



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posted by ten1ko2 at 09:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする