2011年08月03日

「コディアックの地、祝福完了」そしてラスベガス・ツアー中に文先生が帰還される!


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☆コディアックで色紙にサインをしておられる文先生☆


「事実は小説よりも奇なり」という諺があります。
今日はまさにそれを実感せざるを得ない一日になりそうです。

文先生はアラスカのコディアックにおいて、
数日間精誠を捧げられて、昨日特別な儀式をされました。

世界会長のツイッターによりますと、
「(現地時間8月2日の早朝)訓読会の前に
『コディアックの地、祝福完了、
永遠に幸福である、アージュ』と書かれ、
コディアックの地を祝福してくださいました」
とあります。

どんな意味があるのかは、詳しくはわかりませんが、
何か新しい出発をしていかれる、一つの出来事だと思います。

そんな儀式の前に、文先生の側近の方から連絡があり、
アラスカには、4日まで滞在予定だったにも関わらず、
何と2日の午後2時にラスベガスに戻られ、
翌日の3日の訓読会を主管されることになったというのです。

すなわち、ラスベガスツアーに参加している埼玉と茨城のメンバーは、
文先生がアラスカにおられるがゆえに、
文先生のおられないラスベガスを守る立場で過ごしていたのに、
最終日に文先生とお会いすることになったわけです。

しかも、最終日の飛行機が早く出発するメンバーたちに限っては、
特別に2日の午後3時から文先生とお会いする機会を与えられたといいます。
既に、文先生はラスベガスに戻られています。
世界会長のツイッターにその様子が記されていました。

何という天の計らいでしょうか。
まさに、「天の摂理は奥妙である」と先日表現した如く、
人知を超えた中で、神様が働いているという他ありません。

今回、文先生の御心が動いた背景には、二つあると思います。
まずは、文先生ご自身が、アラスカで特別な精誠を捧げられて、
一つの節目を終えられたからであり、
もう一つは、ラスベガスの地で、文先生を守る思いを持って、
精誠を捧げた日本の兄弟姉妹たちの姿にあると思います。

文先生にお会いできないと思っていたのに、
急遽お会いすることが出来ることになった・・・
この感動はいかばかりでしょうか。

以前、お世話になった教会長さんも参加されているので、
証しを聞いて、また報告したいと思います。



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posted by ten1ko2 at 09:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする