2011年09月03日

文先生が夢で生涯路程を見せてくださった!〜自叙伝書写の証し(詳細)


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亨進世界会長の満32歳のお誕生日にカードを書かれる文先生


先日、文先生の夢を見たという自叙伝書写の証しをしましたが、↓
今朝の集会で詳しく聞くことが出来ましたので、紹介します。


その婦人がその人に出会ったのは、春先のことだったといいます。
早朝の集会が終わり、教会に戻った時、教会長から、
「少し朝早いけど、伝道に出発しましょう」
と言われ、自叙伝を持って、自分の任地に訪問に行きました。
その日は、ちょうど40冊を配り終えた頃でした。

最初の1軒目に劇的な出会いが待っていました。
玄関先に出てきたのは、初老の男性でした。
自叙伝を紹介した時に、「運勢がありそうですね」
このように話したそうです。

自叙伝にとても感動して、教育センターで勉強することになりました。
何度か学ぶうちに、自叙伝書写をやってもらおうと思い、
書写を見せただけで、「これください」と説明する間もなく、
自叙伝書写を始めていかれました。

8月に浅川先生を教会にお迎えして、初めての講演会を開きました。
実は、この男性は子供の頃から、何度も金縛りにあい、
悪霊だと思われる霊現象にも悩まされていたといいます。
ところが、講演会に参加した翌日以降、この悩みが解消されたのです。
今まで出てきた悪霊が出てこなくなり、とても楽になりました。

そして、先日も紹介した、文先生の夢を2日後に見たのです。
文先生が夢に現れ、
「私が生まれてからの人生をあなたに教えてあげますよ」
と語られて、生涯路程を話してくださいました。
さらにその翌日も文先生が夢に出てこられました。
今度は、
「私の家族をあなたに紹介しましょう」
韓夫人、そして子女様を紹介されたそうです。

そこの教会の教育部長さんが、原理講義をすれば、
「午前中だけでは物足りないので、午後も聞きたいです。
一日中、講義を聞きたいんですけど」
本当に熱心に学ばれているそうです。
講義が終わって、帰るあとは、文先生に深々と挨拶をされて、
夜寝る前には、文先生の写真をなでてから休まれるそうです。


本当に素晴しい証しだと思います。
み言葉を求め、文先生を慕う世界は、私たちも姿勢を正されるほどですね。

ルカによる福音書第18章に以下の聖句があります。

「幼な子らをわたしのところに来るままにしておきなさい、
止めてはならない。
神の国はこのような者の国である。
よく聞いておくがよい。
だれでも幼な子のように
神の国を受けいれる者でなければ、
そこに入ることは決してできない」。

幼子のような、純粋で素直な心に神様が働くのだと改めて思わされます。


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☆文先生直筆のカード☆

世界会長、お誕生日おめでとうございますバースデー