2011年09月11日

反対派の根拠なき主張の前に GO GO GOTO!!


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今から10年前の今日、9月11日は言わずと知れた、
アメリカ同時多発テロが勃発した日です。

貿易センタービルに、ハイジャックされた旅客機が突っ込み、
ビルが炎上・崩壊した場面がテレビで生中継され、
とても大きな衝撃を受けたことを今でも覚えています。

この事件は、反米・反ユダヤを標榜するイスラム原理主義組織
「アルカイーダ」が引き起こしたものであると
大方の人が認知しています。

しかし、一部では陰謀説という噂も流れていると聞きます。
全て、ブッシュ政権の自作自演であると
今も信じている人が少なくないというのです。

このように、一つの現れた事象に対して、
その人たちが持つ、価値観などにより、
解釈の仕方が全く異なってくるのです。


統一教会の拉致監禁問題も
その一つだと言えるのではないでしょうか。

反対派はあれこれと捻じ曲げた理論を展開しながら、
「拉致監禁はなかった」と主張します。
後藤代表が起こしている民事裁判においても、
「12年5ヶ月にわたって原告が居座ったのは、
伝道目的である」
このように全く根拠もない主張を繰り返しています。

拉致監禁by宮村の裁判記録が更新されています。
今回は、拉致監禁の首謀者である宮村峻氏の準備書面です。

読んでいただければわかりますが、
見事なまでの否認のオンパレードです。
コメントをしている方も
「つまんねえ」と書くしかない感じですね(笑)

反対派弁護士の大御所である山口広氏は、
「追って主張・立証する」としていますが、
後藤代表としても、さらなる証拠を準備していると聞いてますし、
相手は主張すればするほど、ぼろが出るのではないでしょうか。

世話人の方からの情報によれば、
後藤代表は、裁判の書類にくまなく目を通し、
気の遠くなるような作業を毎日こなしているとのことです。

後藤さん、これからも応援しますよ!

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posted by ten1ko2 at 08:53 | Comment(2) | TrackBack(0) | *拉致監禁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする