2011年09月13日

自叙伝の配布と共に、天運が人を連れて来る!証し続々


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☆海洋天正宮奉献式で揮毫される文先生☆


私たちの地区では、教会長不在の期間、伝道路程が組まれています。
どこの教会も自叙伝配布を中心に活動に燃えています。

さきがけて、駅前での自叙伝配布を行いながら、
トップの実績を挙げている教会では、1800双の先輩家庭が率先して、
毎週土日になると駅前で自叙伝配布の取り組みをしているそうです。
その方が歩み始めてから、他のメンバーもだんだんと土日に集まるようになり、
主体的に自叙伝430冊配布に向かっていると聞きました。

実は、その1800双の先輩はラスベガスツアーで文先生から、
何度も何度も声をかけられてとても愛されたといいます。
既にその時には1000冊を配布しているということでしたので、
文先生も霊的に感じるものがあったのだと思います。

他の教会ですが、430冊の勝利家庭が現れるようになり、
1家庭1家庭増えていく度に、新しい人が来るようになったそうです。
配った方から連絡が入り、学びたいということで教育センターに通い始めたり、
昔、学んでいた方が「まだ文先生は生きておられたのですね」と言われて、
再度勉強するようになったりとさまざまな証しがあります。

また、50代の在日二世の男性が、婦人から貰った自叙伝を読み大変感動したそうです。
そして、是非教会に来て見たいとのことで、教会長からセミナーを受け、
そのまま受講を決定して行かれたといいます。

さらに他の教会の証しですが、ある大学教授に出会い、
「教え子にも配るから」と言って数冊もらっていったとか、
東南アジアの人に配って、読んでもわからないだろうと思っていたら、
自分の代わりに社長に渡したら、今度会うことになったとか、
本当にいろんな出会いがあるものです。

私たちの教会でも昨日、6人で600冊を配りました。
特別な出会いはありませんでしたが、
何か現象が現れることを願いつつ、今日も頑張っていきたいと思います。

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世界会長のツイッター@lovintpより

今日、巨文島で
海洋天正宮の奉献式のテープカットをされました。
恵み深い聖塩で聖別してくださった後、
揮毫を「圓母平愛財団」と下さいました。
太平聖代億万歳〜
9.12