2012年08月16日

決定的証拠を入手! 反牧の直筆監禁マニュアルが全文公開されています


拡散希望!

拉致監禁対策の東関東担当者から
すでに話は聞いていたのですが、
重要書類が以下のブログに掲載されていました。

 後藤徹氏の準備書面(11)−出た−!
 松永牧師直筆の監禁マニュアル!!!全文公開


後藤さんが提訴している相手の牧師が
直筆の監禁マニュアルを書いていたというのです。

これは、免れることのできない重要証拠だと思います。
一体どこから出てきたのか、
本当に貴重な資料です。

基本的に反対牧師というのは、
本人が日曜礼拝で説教したあとに、
拉致監禁をお願いしている父兄を集めて
いかに拉致をするのか、
集会を開きます。

その中で、松永牧師が書いたように
監禁マニュアルのようなものを
父兄たちに提示しているのだと思います。

私も二人の牧師に拉致を受けましたが、
両親が牧師の教会に行き、
集会に参加したと聞いています。

この証拠は、
反対側も否定できないだろうし、
裁判官も認めざるを得ないでしょう。

基元節を迎えるにあたって、
このような証拠が現れたのは、
意味があると思います。

また、このブログ
『拉致監禁by宮村の裁判記録』
http://antihogosettoku.blog111.fc2.com/
は最近、ブログ村にも参加しているようです。

右側、プロフィールの下に
『人権』バナーがありますので、
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posted by ten1ko2 at 07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | *拉致監禁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月15日

大学を思想的無菌状態にするアカハラ 『新潮45』記事に対する批判


本部のHPを見ると、
 『「カルト」レッテル貼りが生む、深刻なパワハラ・アカハラ』
と題して、新潮45の記事に対して反論を述べています。

『新潮45』2012年6月号に
フリーライター藤倉善郎氏の
「ふたたび増殖中『大学カルト』最新事情」
という記事が掲載されたそうで、
昨日図書館に行きましたが、
ちょうどなかったので、申し訳ありませんが、
残念ながら、紹介できません。。。

「やや日刊カルト新聞」を主宰している藤倉氏が、
『新潮45』に掲載されたことに対し、
看過できない思いを持ち、反論を述べています。

とても文章が長いので、
全文紹介できませんが、
コメントではカルトに対する定義の批判、
裁判訴訟に対する論拠の批判、
パワハラ・アカハラの例
などをあげています。

記事では
以下のように結論づけていました。


真理探究の場である大学の目的が
多様な価値観や考え方について学ぶことにある以上、
大学は思想信条の領域に対しては
いかなる強制力も発揮せず、
学生の選択の自由に任せなければならない。
「特定の宗教や思想」を排除すれば、
かえって学生の選択の幅を狭めることになり、
多様性は失われる。
大学の「カルト対策」は、
現代日本の「過保護」「過干渉」「管理教育」が
生み出した現象ともいえる。
すれば、
失敗を恐れて何事にも挑戦しない主体性のない学生を
さらに増殖することにしかならないだろう。
一体、いつ彼らは大人になることを学べば良いのだろうか。



まさにその通りだといえます。

CARPに対して批判がある限り、
私もCARPを応援し続けようと思います。

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2012年08月14日

「神様は愛の骨」直接韓国語で父母の言葉を聞く天国の生活


最近の訓読会で、
訓読されたみ言です。


「皆さん、先生の言葉を通訳を通して聞きたいですか、
先生から直接聞きたいですか?
(笑い)
どちらを願いますか?
(韓国語で)どうして?
韓国語が原語であるからです。
それゆえ、原理を勉強するのにおいて、
原語を知らなければその言葉の意味が分からなくなります。
霊界に行っても全部真の父母、
真のおじいさんが使う言葉を使うのであって、
「ああ、私はそれを知らない!」
といって通じますか?
(いいえ)。
皆さん、外国人たち、
東洋人たちが英語を習うのにどれほど大変かということを、
そのときに分かるのです。
先生の年がもう70を越えたのです。
この年に英語を習うのが易しいですか?
(いいえ)。
皆さん、言い訳ができますか?(できません)。
それで、統一教会は、若い人たちが入ってくるのです。
これをしないといけないのです。
分かりますか?
(はい)。
道を歩きながらブツブツ言いながらでも習いなさい。
韓国語をトイレに行ったり来たりしながら
反復して習えというのです、
アボジ、オンマと言いながら。
これはほかに方法がありません。
先生が韓国語を習えというのは、
先生が真の父母になったから仕方がないのです。
それゆえ、皆統一されれば、
「真の父母の栄光だ!
世界言語を瞬く間に統一してしまった!」と言うのです。
表彰をするなら、何の表彰をすべきでしょうか?
韓国語を世界のどの国の言葉よりも
いちばん尊敬しなければならないのです」


文先生は、訓読会で以下のように語られています。

「神様は愛の骨です。それを知らなければなりません。
愛を中心として、神様の愛は“骨の愛”であり、
人間の愛は“肉の愛”です。
骨と肉が一つになった形態を整えることです。
このような道理になっています。アジュ」

「私は、精誠を捧げていない、
血と肉を投入しないものは愛していません。
私の骨の中の骨、肉の中の肉、
私の思想の中の思想、
私の全体の中の全体を投入したゆえに、
希望の対象として受け入れるのです。アジュ」


教会長は日本語がとても上手であり、
日本の新聞も隅から隅まで読まれるほど、
堪能な方でありますが、
30日間の本体論教育に参加され、
韓国語ばかり話されていたので、
集会で語られるとき、
「言葉が出てこない」
と苦笑いされていました。

やはり環境が重要であると感じます。
韓国にいたら必然的に
韓国語を話さざるを得ないように、
韓国語が溢れる環境の中に
自分を入れなければならないと思います。

韓流ブームで
韓国が好きであるがゆえに、
韓国語を勉強する方がいますが、
私達はそれ以上に韓国を愛し、
韓国語を愛しているだろうかと
自省させられます。

この機会にもう一度
韓国語の勉強に対して
本腰を入れていきたいと思います。

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posted by ten1ko2 at 10:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする