2012年08月07日

劉会長が本体論の講義を担当される理由(わけ)


本体論教育から帰ってきた方に
証しを聞く機会がありました。

劉会長が担当しておられるのですが、
何故、劉会長なのか、疑問を持つ方もいると思います。

もちろん、文先生から承認を受けた立場であり、
原理講論を作られた劉孝元先生と同じ
『劉』という苗字もその一つだと思います。

本体論教育帰りのその人は
私が親しくしている友人なのですが、
次のように話していました。


劉会長が何故、原理本体論を担当しているか、
30日間の修練を受けてわかった気がする。
劉会長は、毎日1時間半、一日6回の講義をされる。
それは絶対に譲らない。
他の先生(小山田先生、周藤先生)は、
講義ではなく、解説や修練生の講義の好評をされるが、
講義は担当されない。
劉会長は、今回同じ講義を3回されたが、
神様の心情を語られるたびごとに
必ず、涙を流される。
同じ場所、同じ講義なのに、
神様のことを思われ、涙される。
これは私自身は難しいし、
他の方も凄いと言っておられた。
劉会長をお父様が立てる理由は、
ここにあるのかなと思った。


深い心情をお持ちの劉会長だからこそ、
天が立てられたのだと思います。

さて、昨日の富士登山ですが、
残念ながら8合目(3000M)で、
脱落してしまいました。
天候が変わりやすい富士山。
雨が降り始め、
その雨が土砂降りになりました。
子供たちも合羽は持って行きましたが、
登山用でなく、普通の合羽であり、
全身びしょ濡れで、
どうしようもない状態になりました。
またいつかリベンジになるかもしれませんが。。。


応援のクリックをお願いします
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村


posted by ten1ko2 at 10:02 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする