2012年08月30日

「父の痛みを自分が感じたい」世界から寄せられる懇切な祈り


韓国協会長から寄せられた
文先生のご容態についてお伝えします。

全世界の統一家食口の皆様。
真のお父様の慰安と早い快癒のために、
骨身にしみる切実な心情で不撤昼夜寝ても覚めても
精誠を捧げて下さっていることに心より感謝します。
私たちの精誠が天に到達して、
一日も早く真のお父様が快癒されることを祈願申し上げます。
今朝の真のお父様の健康状態は、
酸素吸入能力が低下されたため、
血液への酸素投入量を増やしました。
今、全統一家はもちろん全世界より、
真のお父様の慰安と快癒のために精誠が集まっています。
一例として、アメリカ宗教指導者協議会
(ACLC、American ClergyLeadershipConference)の会員たちは
宗教、国家、人種を超越して
一生涯神様と人類のために生きて来られた
真のお父様の快癒を祈る書信をたくさん送って来ました。
ビショップ(Bishop)の
キャロリン・アーネット(CarolynArnett)は
真のお父様の早い快癒はもちろん、
傍らで24時間真のお父様のお世話をしていらっしゃる
真のお母様と真の子女様の健康のために
祈祷しているという内容の書信を送ってきました。
またジャマイカの聖職者
レバレント・ラルシング(Rev.LalSingh)は、
真のお父様が危篤である知らせを聞いて
胸がつぶれそうな痛みを感じ、
可能であれば真のお父様の代わりに
本人が痛くなりたいと願いながら、
一日も早く真のお父様が快癒されることを
懇切に祈祷しているという書信を送ってきました。
それ以外にも多くの方々が
真のお父様が危篤であられることを
自分の痛みのように考えながら、
快癒を祈るさまざまな書信を送ってきました。
皆が一生涯ただ神様と人類のために
すべてのものを犠牲にされながら生きて来られた
真のお父様の生涯を心より尊敬して
愛しているからだと考えられます。
一日も早く真のお父様のご聖体が
奇跡的に快癒されるのを祈願しながら、
より一層大きな特別精誠をお願い致します。
ありがとうございます。

天基 3年 天暦 7月 12日 (陽暦 8月 29日)
世界副会長 兼 韓国協会長 石竣昊 拝


文先生の回復度が時速5キロであると
昨日書きましたが、
教会長が理由を解説してくださいました。

私が思うに、お父様の年齢が
93歳であるからだけではなく、
別の理由もあると思います。
お父様は私たちの重荷を
背負っているのでしょうか。
嫌だと言って取り払うのでしょうか。
お父様はイエス様の如く
人類全ての重荷を一身に背負われているから
だから回復度が遅いのだと思うのです。
ですから、私たちは
お父様の重荷を軽くしてさしあげます、として
自分の重荷は自分で背負う者となりましょう。

一日も早く回復され、
元の姿に戻るように
その思いを胸に秘めながら
今日一日過ごしていきたいと思います。

応援のクリックをお願いします
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村


真のお父様の祈祷。

最後の勝敗を決する闘いが目前に到達するとき、
闇の勢力を迎え、
この地上に責任を持ち、
闘うことのできる息子・娘が必要であることを知っています。
お父様、
ここに集ったあなたの息子・娘が
そのような責任者となることができるように
許諾してくださいますよう切にお願い申し上げます。
アージュ


8.16
@lovintp
世界会長のツイッターより


posted by ten1ko2 at 08:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする