2013年05月09日

新しい5千年時代の幕開け! 「女性の時代」と言われる理由とは?! 《真のお母様のみ言》


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☆ラスベガスに到着したお母様☆


真のお母様は、先月アメリカに行かれました。
ラスベガスの天和宮で4月15日と18日に語られたみ言、
その一部を紹介します。



毎時間いつもキリスト教の人たちが
聖書を毎日読んでいるように
私はお父様のみ言、天聖経、平和神経だとか
真の父母経を皆さんが懐から離さない本として。

ですからその本を通して、
たくさんの生命を救うことが出来る武器なのです。
どれだけ貴い武器なのかわかりません。
人を救う武器です。

神様の祖国である韓国で、
人類を生かすみ言が出ましたが、
人間の思い通りにはなりません。
それを知らなければなりません。

ですからお父様の生涯博物館を、
全世界的に私が重要な場所を回りながら
これを本当に人類歴史の前に
ずっと誇ることの出来る遺物として
残さなければならないので、
私にはすべてアイディアがあるのです。

お父様のアイディアを中心にすべきだ、
というアイディアがあるけれど、
全世界的にうまくいっているという場所には
私は行ってみようと思います。

今や私たちが一寸も惜しまなければなりません。
この時間がどれだけ重要なのか。
皆さんが生きているというそれ自体、
時間・生命、これは誰のためですか?
誰のために?

どのように使われるかについて、
皆さんが歴史に残る英雄となり、
孝子となり聖子になるという話ではないですか。

このように天は代価なくすべてくださるのに、
皆さんがそこに合う器とならなければなりません。
わかりましたか。

その次にこのように座って、
ずっとみ言だけ聞いているよりは、
これからは実践、行動しなければなりません。

目標を設定しておいて、
自分が一日何人に出会う!
私が歩いて出会い、電話をかけて出会い、
私が普通この国を7年以内に復帰するにおいて、
少なくとも皆さんが計画を立てなければならないでしょう?

一日三食食べなければなりませんが、
食事をするのも忘れ、
一つの生命を探すために、
皆さんがどれだけ努力したかによって、
皆さんに与えられるこの歴史的な
永生があるということを知るべきです。
わかりましたか?

私たちはこの時代を生きる先祖たちは、
本当に偉大であったと。
先祖に恥ずかしくない自分にならなければならないと、
そのように皆さんが環境を整えなければなりません。

そのようになれば自然にみ旨の前によく成長するのです。
皆さんの二世たちが。
わかりましたか?

そのような点で皆さんが以前とは、
今日から変わらなければなりません。

ですからお金をたくさん稼ぐよりも
たくさんの人々に会って、
人の生命を生かすことが、
より貴いということを知るべきです。

易経でこのようなことを言います。

今年が今までは5000年間の
陽の時代であったそうです。陽。
ですから男性たちが主に主導してきました。

しかし今は陰の5000年時代が出発する時代です。
陰の5000年です。

それはどういうことかというと
神様の天地創造が、
陰陽ですべて創造されたではないですか。
プラスとマイナスですべて成されました。

しかし一方に傾いてしまったのです。
人間始祖が堕落によってともに行くことが出来ず、
分かれてしまいました。

陽の時代が世界を主管しました。

しかし、これからは陰の時代が現れるときです。
女性たちが先導すべき時となりました。

このような驚くべき摂理は天だけが知っているものですが、
これが時をぴったり同じくして、
2013年に出発することの出来る道を、
開いてくださったこの天の奥深い摂理を
皆さんがどれだけ深く知っているかわかりませんが、
東洋学を研究している人々は、
これを全て知っています。
わかりますか?

ですからバランスが合うようになっているのです。
ある片方に偏るのではなく、
それが本来の神様のみ旨です。

地上天国、天上天国が
そのように成されるのです。




5000年間、陽の時代だったけれど、
今年から5000年間は陰の時代、
女性時代が出発する・・・
天の運勢が
そのようになっているということでしょう。

私たちは新しいバイブルを持っています。
過去の時代の人たち以上に
み言を武器として、
時代を切り開いていく立場です。

絶対的なアダムが立った上で
新しい5000年を迎えているのですから、
負の歴史を塗り替える
新しい歴史としていくことが
できるはずです。

「実践、行動しなければならない」
「以前とは変わらなければならない」
とお母様は言われました。

女性が中心というのは、
弱肉強食ではなく、
共存しながら、発展していく
ひとつとなる
ということかもしれません。

今後さらに より心情的な
本然の時代に近づいていくのでしょうか。
真という価値で、ひとつとなった
真の父母の存在は、私たちの宝です。
また、ますます、お母様の存在が
ありがたく、貴重なものとなるに違いありません。


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posted by ten1ko2 at 09:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする