2013年07月21日

子女たちは父母様と私たちの希望! 30修を終えられた祝福子女3世(お孫様)の感想は?!


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ファミリーフォーラムに
天地人真の父母天正宮入宮戴冠7周年記念式
の様子がアップされています。

原語では、入宮のところを入内と書いてありますが、
一応、『天正宮に入った』ということで、
入宮と書かせていただきます。

少し編集して、一部を紹介します。



真の子女3世修練会参加者の代表で文信チュル様は、
『30日の修練を通じて、多くの経験をすることができました。
原理と生涯路程の講義を通じて、原理的に立てられた中心人物、
再臨主の人生と苦難を感じました。
天の父母様の大きな御旨のために、
2世、3世の学びの機会を与えてくださった
教会の食口の皆さんと真のお母様に感謝します』
と修練会の感想を述べました。

修練会の感想に続き、文信チュル様、
他5名の真の子女様三世の方々は
『兄への思い』、『愛しています私の父母様』、
『愛されるために生まれた人』など3曲を歌われました。
天の父母様と真の父母様を中心に3大圏が一つになって
御旨を成すために熱心に修練を受け、
真の父母様のために喜びの歌を歌う
真の子女様三世の姿に参加者は惜しみない拍手を送りました。

真の父母様の御言葉で
『摂理歴史が終わり、また新たな出発をすることになります。
天一国時代にあって、私たちは覚悟と決意をなして、
天の前に、希望に対して恩返しを成していくことができなければなりません』
そして『現在の自己の置かれた立場で環境を造成していくこと』
を表明されました。
また、真のお母様は
『異民族を通して、韓国が神が望んでおられる
神様の祖国•世界の中心国としてそびえ立つ機会が
いつもあるわけではありません。
祝福2世、3世として天の前に感謝して
恩返しする人生を生きていくために
私たちの環境をより大きく広げていかなければなりません』
と祝福2世、3世のための教育と支援について述べられました。



当日参加された方は、
お孫様の歌が孝進様そっくりだったと言われていました。

以前、お孫様の音楽発表会で
孝進様の子女様が孝進様の歌を
ピアノで演奏されていて、
とても感慨深い思いになったものです。

また、信チュル様といえば、今年2月に行なわれた
『天地人真の父母様天一国即位式』において、
真のお母様に天の杖(王笏)を渡された方だと記憶しています。

今回、ハワイにおいて開催された
30日の三世修練会にも参加され
さらに立派になられたのだと思います。

こうして、成長され、立っておられる姿を見るだけで
希望を感じますね。

ちなみに、真のお父様の一番お好きな果物は無花果(いちじく)であり、
真のお母様のお好きな果物は桃と林檎なのだそうです。

父母様に侍る者として、
何に関心を持っておられるのか、
そのことを知ることも重要なのかと思います。

今回の7周年記念式において、
三世の方々の発表会があったということ自体、
真のお母様がご関心を持っているということであり、
天が関心を持っておられるということですので、
本当に子女教育に対して、
これからさらに意識を高める必要があると思います。


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真のお父様のみ言

自然とは何でしょうか?
神様が、私のために、為に生きる愛を持った
息子・娘が生まれるときに、
贈り物として下さった展示品なのです。

一羽の鳥の声も、伸びていく草の一本も、
愛する息子・娘の生活の美化のためにつくられた装飾品です。
道端にある岩も、
息子・娘が国を治める主人になることを知って、
その国の装飾品としてつくられたのです。
流れる水も同じです。
無味乾燥で単調であってはいけないのです。
無限に調和する和合の園、愛のために生きる、
そのような世界を相続できる夢の王子、
希望の王子にするために創造したのです。


【文鮮明先生のみ言葉】
「 天運を呼ぶ生活 」
神様の贈り物 より
 


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posted by ten1ko2 at 16:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする