2013年08月25日

お父様と一緒に♪「オンマヤ・ヌナヤ」の大合唱!! ☆映像添付! 《聖和1周年追慕式》


1175348_10151822581764182_113971505_n[1].jpg


今回の式典で、
お父様を強く感じる場面がありました。

二部の最後、
全体で、「オンマーヤ・ヌナヤ」を合唱するときです。

お母様が最初、伴奏なしで歌われようとされましたが、
すぐさま後ろの映像から、お父様が
「オンマーヤ、ヌーナーヤ、カーンビョル サルジャー」
と歌われ始めました。

おそらく1970年代の後半か、
80年代の前半、アメリカで歌われたものだと思います。

映像もとても綺麗で、また、声も大きくスピーカーから流れたので、
お父様が本当にそこにおられるように感じました。

ちなみに、この映像、超特大の液晶画面ですが、
韓国にはない特別なもので、
今回のために、海外から特別に取り寄せたそうです。

お父様は実体ではおられないので、
代わりに映像で見せるしかないわけで、
今回の式典のスタッフが
お父様のために、世界最高の映像を準備しよう
そのように思ったに違いありません。

お母様はおそらく歌を歌われることは
指示されていたのだとは思いますが、
実際にお父様の声が聞こえて、映像に合わせて歌う、
そのようには言われていなかったのかも知れません。

また、前を向いておられたお母様には、
後ろの映像は見えなかったとも思います。

それでも、お父様の歌声が聴こえたとき、
お母様はその調子に合わせていかれました。

参加している方ももちろん
みんな感動していましたが、
私もお父様がそこにおられるような
本当にお母様とともに
お父様がいらっしゃる・・・
そのことを強く感じて、
魂が震える思いがして、
涙が止まりませんでした。


3分56秒あたりから真のお父様が歌う
「オンマヤ、ヌナヤ」がはじまります。



式典のあとは、
遺品展があるということで、
天正宮博物館に行くように案内されましたが、
帰りの車とバスで大渋滞していて、
当初予定されていた場所からバスが出なくなったり、
いろいろ混乱もあったので、私は
結局行くことができませんでした。

同じ教会でいろいろ訪ねまわって
いくことが出来た方がいたので
どんな遺品があったかを聞きました。

お父様が聖和される前に
着られていた洋服や肌着、
また、子女様に対して書かれた手紙、
アメリカでお父様が釣られたサーモンなど、
貴重なものが展示されていたといいます。


お父様は霊界におられても
私たちの永遠のお父様です。

お父様と地上で結んだ心情は
永遠の宝物である、
そのようにも思います。

お母様が語られるように
「必ずや天の父母様と天地人真の父母様のみ旨を
私の生涯に成して差し上げる子女になります。
孝子になります。
忠臣になります」
そのことを確認し、決意するひとときでした。

応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ



※ このブログは、
あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
差し控えてくださいますよう
よろしくお願いします。
(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
その限りではありません)


posted by ten1ko2 at 13:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月24日

お父様の涙だった?! 一周年の当日は夜中から激しい雷雨! 《追慕式、お母様のメッセージ》


timthumb1shuunen.jpg


先ほど、韓国から帰って来ました。
多くの恩恵を受けさせていただきました。。。

ちょうど、ファミリーフォーラムに
真のお母様のみ言が、全文紹介されていました。




尊敬する内外貴賓、そして
今日追悼の辞を私たちの心情に響かせ一つにしてくれる
貴いメッセージを下さった方々と
愛する世界の統一家の食口の皆様、
今日私たちは一つになりました。

今にでもさっと歩み出てこられて明るい笑顔で
「あなたたち元気でしたか?」とおっしゃられるかのようです。

愛する平和大使、食口の皆様、
私たちはこの時間心と願いを一つに集わせました。
偉大なる教えを下さった真のお父様の業績を称えながら
私たちが、現在に処した私が、私と私たちが
必ずやそのみ旨を成して差し上げなければならないと
決心しました。
この聖和期間を中心として韓国と日本が一つになりました。

8月3日、北海道から出発し、
日本列島を熱くさせた平和行進は韓半島の釜山を起点として、
韓日が一つになり、臨津閣まで22日間の
自転車行進はそれほどまでに願ってこられた
祖国統一・南北統一を念願する実践でした。

今や私たちの精誠は臨津閣で終わるのではなく、
白頭山を越えアジアを経て、
全世界に天の願われる自由・平和・統一の幸福な
地上天国を成し遂げるまで前進、前進するでしょう。

このよい日に
貴い貴賓たちと愛する祝福家庭の食口たちとともに
真のお父様を私たちの胸深くに愛します。

「あなたと一つになった私となり、
必ずや天の父母様と天地人真の父母様のみ旨を
私の生涯に成して差し上げる子女になります。
孝子になります。
忠臣になります。」

と決意するこの時間になることを切に願います。




聖和1周年 追慕式 真のお母様のみ言


短いみ言ではありましたが、
とても胸に響くものでありました。

今回、参加させていただいて、何と言っても最初に心に残ったのが、
当日の天候でした。

天気予報では、3日間雨が降るということでしたが、
前日は日本と同じように、とても蒸し暑く、
いつもは夏も涼しい清平も、今回は暑いんだな、
そんなことを思って、当日に備えました。

なかなか、寝付けなかったのですが、
夜中になって(3時頃)、雨粒と雷の音に目が覚めました。

「まさか」と思ったら、
土砂降りの雨になっていて、
近くではよくはわかりませんが、
警報のサイレンまで、鳴っていました。

当日は、7時半くらいに、
会場に着きました。
まだ、大雨で、傘をさしてはいましたが、
「開場の時間まで並んだら、びしょぬれになるだろうな」
と思っていました。

そうしたら、すでに、門が開いていて、ワールドセンターの中に入れました!
日本だったら、あり得ない状況です(笑)
まだ、リハーサルをやっていたのですが、
「さすが韓国!」と感謝しました!

それで、式が始まるまで、2時間近くありましたが、
その雨が始まる前に見事に止んでしまったのです!

これには、本当にびっくりしました。

そして、雨は、お父様の感謝の雨、
感激の雨なんだと思わされました。

明日に続きます。


応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ



※ このブログは、
あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
差し控えてくださいますよう
よろしくお願いします。
(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
その限りではありません)




posted by ten1ko2 at 15:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月23日

聖和一周年追慕式、まもなく開始!! 式典に参加します! 


9002-505x367天福式1.2.jpg


お父様の聖和1周年の日を迎えました。
今回は、天の計らいで、韓国にて式典に参加させていただいています。

今日の予定は9時半から映像上映、
式典の第1部は10時からで12時には終わるそうです。
その第1部でお母様がみ言を語られる予定です。

第2部はエンターテイメントの予定で、
お孫様も歌を歌われるそうです。

お父様の聖和にあたって、
いろんな方がYouTubeに映像をアップしていますが、
個人的には以下の映像をお奨めしたいと思います。




静かな気持で、
式典に備えていきたいと思います。


応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ

お父様のみ言

先生はどんなに苦労が絶えなくても
もっと苦労しようと思います。
もっと誤解され、もっと非難されようとも
それに一言の文句も言わず、すべてを受け
携えて霊界に行こうと思います。
そして引き続いて伝統を立てていきます。
そうすれば
いずれは我々のやっていること
我々の真理は勝利を収めるようになります。
先生は分かっています。
だから先生は霊界にいても
地上にいても働き続けるのです。


愛のシンフォニーB
「 主の道 」
写真で見る文鮮明氏の路程 より



※ このブログは、
あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
差し控えてくださいますよう
よろしくお願いします。
(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
その限りではありません)




posted by ten1ko2 at 05:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする