2013年08月01日

被災地で統一教会に賞賛の声?! 若い力が結集、平和奉仕ボランティア隊(UPeace)の活躍!!


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本部の公式HPに
『統一教会平和奉仕ボランティア隊(UPeace)紹介動画をアップしました』
とありましたので、You Tubeを見てみました。


統一教会平和奉仕ボランティア隊(UPeace)紹介動画


東日本大震災の直後に発足し、
今もなお活動していることに敬意を表したいと思います。

そのキャプテンがブログを書いています。
統一教会平和奉仕ボランティア隊キャプテン日記in石巻震災復興

一部紹介したいと思います。



被災地ボランティアに参加したメンバーの声を紹介します。
彼は、アメリカに留学している大学生です。
2012年末に大学が休みの期間を利用して日本に帰国した際、
4日間の被災地ボランティアに参加しました。

―――以下、メンバーの声(抜粋)―――

ある日の作業後、共に作業をした地元の方から夕食に招かれました。
その場には、私たちも含めたいくつかのボランティアチームが集いました。
そこで私は、人生で初めて“統一教会”という立場で
いろんな方々と交流したので、
最初は少し不安がありました。

交流をする中で、彼らが発する言葉に私は驚きました。
「統一教会さんは、お酒もタバコもされないんですよね?すごいですね。」
「このボランティアのために全国から集まったメンバーは、
ほとんどが初対面なんですね。
一人一人に相当の意思がないと集まらないですよね。」

「普段、一緒にボランティアをしている知り合いから聞いてたんですよ。
“統一教会さんはすごい人たちだ”って。
だから、一度お会いしたかったんです。
今日会えて、本当に良かったです。」

「最初は統一教会さんに対して不審の目を向けていたんですが、
震災からずっと活動を共にしていく中で、それは間違いだと気付きました。
毎回来るメンバーは違うのに、みんな真面目で一生懸命で。」


私はその話を、ただ聞いてるだけになっていました。
「あ、そうなんですか〜」
 ...ただ、気持ちとしては、統一教会のことをとても誇りに感じていました。



知人にクリスチャンの方がいて、
その方は統一教会の教えに対しても
とても賛同してくださる方であり、
長年交流しているのですが、先日、
キリスト教会主催の被災地ボランティアに参加されたと聞きました。

そもそもボランティアということ自体が
キリスト教の精神に基づくものでもあり、
多くのクリスチャンが被災地で活動しているということでした。

ちなみにその方は50代の方なのですが、
参加した中で、比較的年齢が若い方だと言っていました。
要するに若い世代がほとんどいないということだと思います。

しかし、今回感想を紹介したUPeaceのメンバーは
アメリカ在住の大学生であり、
キャプテンも青年です。

また、私の教区からも多くの青年が何度も
奉仕活動のために被災地を訪れています。

他のボランティアの人から言われたという
この言葉に感動します。
「“統一教会さんはすごい人たちだ”って。
だから、一度お会いしたかったんです。
今日会えて、本当に良かったです」
本当に一人ひとりを誇りに感じます。

統一教会というものの底力は、
食口一人ひとりが粒揃いだということでしょう。
みなが、父母様からもらった
命の種をもっています。
み言と祈りをもって実践していく、これはすなわち
彼らは伝道をしているのと同じだったわけです。

若い青年や2世のメンバーが
天の父母様と真の父母様、統一教会を
証すことになったということを、
自分のことのように嬉しく思います。

お母様が2世の教育に心を寄せておられますが、
2世たちには、ぜひボランティアに参加して頂きたいですね。
もちろん、若者だけでなく、私たちも
社会に貢献していきたいと思いますが、
特に若い人たちには、またとない
よい経験となることでしょう。

今後もこの活動をさらに継続されることを
心から祈り、また応援したいと思います。


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posted by ten1ko2 at 09:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする