2013年08月02日

大母様の夜を徹した祈りに、お父様が臨まれた?! 《天運相続特別1DAY大母様のみ言》


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先日、大母様をお迎えして、
特別1DAYがありました。

大母様が語られたみ言の一部を紹介します。


お父様が聖和されたあと、
私たちは孝子、孝女だったでしょうか。

お父様は貴い祝福を与えてくださり、
入籍までしてくださり、
天一国の主人として祝福してくださいました。

しかし、お父様が霊界に行かれ
親の前に、み旨の前に良い子女でしょうか。
ともすれば、忘れている時があるのではないでしょうか。

お母様もお父様のように、
何時予告されないで、
霊界に行かれないとは限りません。

今、お母様がこの地におられる時に
一日一日を尊く思って、
一分一秒を尊く思って、
悪のない世界を創るために
み言を伝えないといけないのです。

人のせいではなくて、
自分自身を見つめること、
家庭で夫が難しいことを与えてくるなら、
まず自分自身を見つめないといけないのです。

私は皆さんの名簿をいただいて祈祷しました。
夜12時から朝6時半まで祈りました。

そのとき、お父様が出てこられました。
「助けてあげないといけない。」
そして、絶対善霊を呼ばれて、
助けるように命令されました。

このように、お父様が
霊人に命令されることは
珍しいことです。

お父様は霊界に行かれても
大変なのです。

み旨の前に中心となることが出来る
食口となってください。
健康になってください。

一生懸命、感謝の心を持って生きる
肯定的な生活をしましょう。




夜を徹して祈りを捧げられた大母様。
翌日は東京大会だったと聞きました。

祝勝会を終えて、
また東京の食口のために
夜を徹して祈られたに違いありません。

私たちは
祈ってくださった、
それでいいという者ではなく、
私がいるから、
先祖が救われるのである、
そのように、
大母様と同じ立場で
祈りを捧げる者に
ならないといけないと思いました。


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お父様のみ言

先生はどんなに苦労が絶えなくても
もっと苦労しようと思います。
もっと誤解され、もっと非難されようとも
それに一言の文句も言わず、すべてを受け
携えて霊界に行こうと思います。
そして引き続いて伝統を立てていきます。
そうすれば
いずれは我々のやっていること
我々の真理は勝利を収めるようになります。
先生は分かっています。
だから先生は霊界にいても
地上にいても働き続けるのです。


愛のシンフォニーB
「 主の道 」
写真で見る文鮮明氏の路程 より



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posted by ten1ko2 at 09:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする