2013年10月25日

「天は必ず成功し、成されます!」 《首都圏大会・真のお母様のみ言》


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日本を許し、祝福してくださったのは
真の父母様であられます。

私たちが侍るべき、真の父母様に侍り、一つになるとき、
すべての問題点を一つ一つ取り除かれていくのです。


真のお母様


ファミリーフォーラムに
【映像】日本宣教55周年記念 首都圏大会
 真のお母様のみ言

がアップされていました。

約16分。
胸に刻み込まなければならないみ言だと思いますので、
今回は、とても長いですが、全文紹介したいと思います。





尊敬する内外貴賓、平和大使、そして愛する祝福家庭の皆様。
今日私たちはこの場を持たせてくださった、
天の父母様と天地人真の父母様に
感謝と祝賀の拍手をお捧げしましょう。

日本宣教55周年を記念する、この場は感慨無量です。
当時だけ(考えて)も、韓日間の
国交正常化も成されていない時代でした。
しかし天地人真の父母お父様は今日を考えられました。

今日の日本があるのは真の父母様の許しと愛と
祝福の恩賜である事を忘れてはいけません。
日本元会長、元老食口、祝福中心家庭が
献身的な努力と精誠で
今日の祝福家庭2世、3世がこの国の希望となり、
灯火になる事の出来る場に立つ事が出来るように
精誠を尽くし、
崇高な功労の前に祝賀を捧げようと思います。

天の摂理歴史は人類堕落後に、長い歳月を経て来ながら、
一時期、真の父母を送ってくださるその時を待たれ、
準備して来られました。

今から2千年前、天は
イスラエル民族という選民思想を育ててこられました。
当時イタリア半島を中心にローマ帝国は
世界に通じる道でした。強大な帝国でした。

当時イスラエル民族は国を持つ事が出来ない時でした。
当時天が約束されたのは
メシヤを送ってあげようと約束しました。
天は約束を守られました。
しかし天の摂理を知らない蕩減歴史を知らない人間たちは
すぐに会うことは出来ませんでした。
悲惨な環境にいるイスラエル民族を通したメシヤ思想は
一日でローマを圧倒することの出来る
機会となると思いました。

しかしメシヤはどのように来られましたか?
(イスラエル民族を)4000年間育てて
約束された息子を送ってくださったのに
飼い葉おけとはどうしたことでしょう。
育てて来た民族はかえって
イエス様を十字架に追いやってしまいました。

私たちはどのように考えなければならないでしょうか?
4千年間待ち焦がれた天のその心情がどうだったかを
皆さん想像してみましたか?
人間の生活において、
息子を失った父母の心情に比べることが出来ますか?
神様は全知全能なお方です。
始めと最後が同じ方です。
摂理歴史を始められたので結実を結ばなければなりません。

ですからローマ帝国の環境を通して
キリスト教が形成されました。
ヨーロッパ大陸を経てキリスト教は活発に伝播されました。
そうして島国英国に渡りました。
当時の英国は大型帝国、
世界の前に滅びる日はないと言いました。
天の摂理はそのように奥深いのです。

しかし人間には責任があり、
蕩減が伴うことを知りませんでした。
天がそのように苦労し、
ローマ帝国時代に世界を一つに抱かれようとされた
その時を忘れられ、再び大英帝国海洋圏を中心に、
世界を一つに抱かれようとする摂理が始まりました。

しかし余りにも天の前に頭を上げることの出来ない、
人間達です。
どのようになりましたか?キリスト教が。
特殊層と制度に縛られ、斬新な信仰生活が出来なくなった
その時代におかれた民達は、
ヘブライ語の聖書が英語に翻訳され、
天のみ言を近くで触れることが出来るようになりました。
ですから清教徒人、
新しく自由に神様に侍ろうとする群れが起こりました。
ですから彼らは信仰の自由を探し、
新大陸に向かうようになります。

清教徒たちが新大陸、アメリカに移住し、定着する時、
彼らはまず天に侍る事の出来る教会を建てました。
その次に後代を約束する学校を建てました。
その次に自分達が住む家を建てました。
このように天を尊びました。

天は彼らを祝福しました。
200年という短い期間に、世界を指導することの出来る
民主主義国家米国、強大国でした。
このように天の摂理は奥深く、
人類を探してこられる歩みはとても辛いものでした。

当時第2次世界大戦の終わりです。
連合軍による米国を中心とした勝戦国が
敗戦国である日本を助けました。
なぜ助けたでしょうか?
再臨のメシヤ真の父母が顕現されたためです。
全世界の国家はひとつの兄弟となりました。
それを天は米国を立てて見せてくださいました。

しかし摂理を知らず、蕩減復帰摂理も知らなかった人間達は
最後までうまくいきませんでした。
米国も例外ではありませんでした。
天に侍らなければならなかった米国が
段々没落していく方向に流れていっていました。

当時文総裁は米国に向かわれました。
1972年度になります。
米国に到着されるや否や50州を巡回されながら、
「私は米国が病にかかったので、医者として来た。
私は米国の家庭が火事になったので消防士として来た。」
米国50州を巡回講演されながら、
米国を目覚めさせてくださいました。

米国が本来、天が願われてきた、清教徒精神、
天にまず侍る立場から世界を抱き、
再臨のメシヤの前に責任を果たさなければなりませんでした。
しかし彼らは知りませんでした。

しかし摂理歴史は発展します。
イタリア半島を中心に始まった文明発達が
今や真の父母様が誕生した
大韓半島、韓国で実を結びました。

日本を許し、祝福してくださったのは真の父母様であられます。
わかりますか?
母の国。エバの国。
母の愛はどのようなものですか?
息子が病気になったり、息子が苦しんでいるのに、
私は母であるからと言って喜んでばかりいられますか?
この日本に責任を持ち、
これから日本を率いていくべき方々の思いが、
自国に偏っていれば摂理に逆らっていくのです。
母は全世界の子女達を抱かなければならないのです。
抱いて、教育して、真の父を紹介し、真の父母として
父母の懐に率いて来なければなりません。
そのような責任が日本に下さった天の祝福です。

先ほども言いました。
祝福の前には責任がある。
責任を果たせなければ蕩減が従う。
私たちは歴史を通して選ばれた民族。責任者。
国々が責任を果たせなかった時には
どんな大きな蕩減を受けるのかも見て来ました。
私が壇上で一つ一つお話ししなくても
皆さんはおわかりになるでしょう。

大きな祝福を受けた場、
その場が私だけの場ではない全体の世界が
一つとなる事の出来る場に出て行くことができるように、
責任を果たさなければならないという事です。
これからは地理学的にも日本は韓国と
一つとならなければなりません。

少し前に天正宮を訪問したマレーシアの国会議員たちは
現役の国会議員たちです。
30名に会いました。
彼らに言いました。
マレーシア一国が豊かでよく暮らしているからと言って、
アジアの20にもなる国の中で一つになることが出来なければ、
永遠に不可能だといいました。
一つになる道だけが生き残る事の出来る道であり、
また破壊されているすべての地球環境問題であるとか、
そのようなものを改善することの出来る方法はあります。

日本もたくさんの問題がありますね?
私たちが侍るべき、真の父母様に侍り、一つになるとき、
すべての問題点を一つ一つ取り除かれていくのです。

日本の祝福家庭と日本の全国民が真の父母様と一つになり、
アジアを救い、
世界を救うことに先頭に立とうではないでしょうか。
そのためには皆さんがみ言を伝えなければなりません。
生命を復活させなければなりません。
堕落圏を脱することができるように
助けてくださらなければなりません。

2013年基元節を通して、
蕩減復帰摂理は完成完了し、
天の父母様を中心とした新しい時代。
新しい歴史が開かれている天一国時代に突入したことを
説明しました。そうです。
天は必ず成功され、成されます。

ここに皆さんが拍車をかけ、2020年は勿論です。
これから皆さんが命が尽きる日まで天の父母様の栄光を
全人類70億の前に現す、先駆者の先祖となられるよう
願いながら話を終えたいと思います。
ありがとうございます。




復帰摂理歴史の中心国家は、
使命を果たせば繁栄しますが、
責任を全うしなければ、
神様の祝福を失ってしまうことを
改めて感じます。

日本が永遠に神様の祝福を受け、
繁栄していくために、
母の使命を果たしつつ、
父の国、韓国と一つとなり、
アジア、世界のために生きる日本になる、
これ以外にはありません。

神様は生きて働いているのですから、
誰が何といおうと、
神様の御意に合わせれば発展し、
御意に従わなければ、後退するしかありません。

神様の願い通りに立つ日本になるのか、ならないのか、
歴史が証明するでしょう。
また、それが私たちの肩にかかっている
そういうことにもなるのだと思います。

原理原則、心情を中心として
本心に忠実に、歩みを進めていく、
それしかないのだと思います。

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2013年10月24日

会いたくて、会いたくて…!! 1時間早く会場に向かわれたお母様! 《上信越大会祝勝訓読会》 


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☆上信越大会☆


「皆さんに、
今よりも10倍豊かになるようにという
祝福を差し上げます」


真のお母様



上信越大会祝勝訓読会にまつわるエピソードです。
Weekly Newsの中で、
「真の父母様は人類の真の父母、天の前に真の孝子・孝女。
 私たちも真の父母様のようになります!」
と題した内容を一部紹介します。


「急いでください!真のお母様が今、長野教会に出発されるとのことです」
せわしなくスタッフを呼ぶ声があちこちから聞こえました。

予定より1時間も早く、祝勝訓読会が開かれる長野教会に行かれるという
真のお母様のみ言により、ホテルは大騒ぎとなりました。

しかし、スタッフの顔には、不思議に笑みが浮かんでいました。

「遠い所に暮らしている娘の家が目と鼻の先にあるのに、
ホテルで寝なければならない母親の心情を考えてみたことがあるだろうか?」

「母親が子供に会いにいくのに、予定というものがあるのだろうか?」

「真のお母様はやはり‘お母さん’なのであり、
孫たちの前ではただ愛に溢れ、情に溢れた‘おばあさん’なのだ!
どれほど会いたく、愛してあげたかっただろうか?」

「真のお母様がこのように急がれるのは、ある意味で当然のことだ!
今まで言葉だけで‘真の父母様’、‘真の父母様’と叫び回って、
実際に父母の心情を持たれた真の父母様であるということを、
私たちはすっかり忘れていたのだ。
真のお母様は私たちの‘お母さん’なのだ! 人類のお母さん!
かわいい子供たちに会う喜びにときめきながらも、
子供たちがきちんと暮らしているか心配半分、期待半分で、
一晩中、ぐっすりとお休みになれなかったのではないだろうか?」

おそらくスタッフは皆、心の中でこのような思いを持っていたのでしょう。
ですから、戸惑いの表情が、すぐに笑みに変わったのです。

昨日、日本統一教会の祝福家庭と食口たちは、
真のお母様の本当の御姿を拝見しました。
それは、すべての思いと関心、行動が子供に向けられている
本当の「母親の姿」でした。

しかし、その真のお母様が、子供のような食口たちの前で、
まず天の父母様の苦痛と悲しみの心情、恨のつもった心情を語られ、
天の父母様を解放、釈放してさしあげなければならないと、涙で訴えられました。
天の父母様の前では、真の父母様も子供だからです。

真のお母様は子供に対して、父母を愛し、父母と一つになるように教え、見せてあげ、
実践するのが、子供を愛する最高の方法であることを、はっきりと御存知だからです。
真のお母様は、父母に対する孝と子供に対する愛が、
決して相容れないものではないことを、
子供である私たちに明確に見せてくださったのです。

真のお母様は日本の祝福家庭と食口たちに、幸福と勝利の実が実る「種」を下さり、
私たちがその種の中から実を見出すことのできる目を持つことを願っておられます。
種の中に隠されている可能性と、未来の姿を見ることを願っておられるのです。

そして、私たちがその未来の姿を夢に描きながら今の苦労を乗り越えていくことを、
真のお母様が願われているということを、
昨日、長野教会で開かれた上信越大会でのお母様のみ言を通し、
私たちははっきりと悟ることができました。

ダイエットをする人には、レストランがあちこち目に映るように、
幼い子供を育てる父母には、世の中にあるものが、有害なもののように見えるのです。
私たちがどのような希望と夢を持っているかによって、世の中は違って見えます。
神様の恨、神様の苦痛と悲しみの心情を感じておられる真の父母様には、
この世の中がどのように映るのでしょうか。

日本の祝福家庭と食口をこれほどまでに愛される真の父母様に、
日本はどのように映っているのでしょうか。

神様を中心として、真の父母様と私たちが一つになれば、
世界はどのように映るでしょうか。
きっと、不可能なことなどないように見えるでしょう。
真のお母様が強調された「一つになれば、できないことがない」というみ言は、
このような点で全く正しく、私たちに希望を下さるみ言なのです。


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真のお母様は本当に親として、母として、
私たちを愛してくださっている
そのことを感じます。

その場の雰囲気を感じられて、語られるのか、
大会ごとに違って語られるお母様。
「背後にお父様がおられる。
だからあのように語られているのだ」
そのように昨日の祈祷会でも
複数の人が、証しをしておられました。

お父様が聖和されたとき、
「統一教会はもう終わりだ」
批判的な人、マスコミなどは、
そのように思った人が少なくなかったと聞いています。

しかし、これから統一教会は
ますます発展していきます。
現にその姿を今回の大会でも
見せることができたのではないでしょうか。

来年、もっと発展する姿を
真のお母様の前に捧げていきたいと思います。

まさに、真のお母様と一つになって歩む
私たちの責任にかかっているのです。



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お母様のみ言

二世がこの地域だけでも1500人いると聞きましたが、
彼らが良い環境、すなわち御旨の中で
純潔に美しく育つことができるよう、
父母が環境を創造しておかなければなりません。

そして、学校や社会で堂々と
真の父母様の二世、三世であることを
誇りに思い、これを世の中に誇ることができるように
育てなければなりません。

これが、今後、私たちの果たすべき使命です。

また、伝道を通して10倍化を達成し、
皆さん全員が豊かになれるように祈っています。


上信越大会祝勝訓読会において


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2013年10月23日

5大会を勝利されたお母様!! 私たちには信仰の翼がある?! ご父母様がついています! 


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☆西日本大会(神戸)☆


一つになれば、成せないことはありません

真のお母様



昨日、真のお母様は、最後の大会を
成功裏に終えられました。
(西日本大会の写真が入ってきましたので
トップの画像を入れ替えました)


昨日紹介した、ニュースレター。
第13号(2013年10月19日号)に、
これもお母様の心情をよく表しているに違いない内容が
掲載されていましたので、紹介します。


100歳でようやく生んだ子供、イサクを
献祭に捧げなければならないアブラハムの心情、
父親が自分を神様の命令によって燔祭の祭物として捧げようとしていることを
あらかじめ知っていたイサクの心情。

「子供を殺さなければならず」、「父の手で死ななければならない」
という絶壁に立っていた父子2人は、自らのことよりも先に、
父なる神様がサタンを分立させるため、やむを得ず自分たちに向かって
「その絶壁からすぐに飛び降りなさい!」と命令されるしかない、
その苦痛の心情をまず推し測りました。

それゆえ、彼ら父子は、その絶壁から飛び降りることができたのです。
アブラハムはイサクを「殺そう」とし、イサクは「死のう」としました。
それぞれ全く違う思い、行動のように見えますが、彼らの心情と目的は同じでした。
一つだったのです。
その2人の心の中には、自分よりも先に天がありました。

ただ「神様の至上命令を守ろう」という信仰だけがあったのです。
結局、その父子は天の父母様を中心として縦的に一つとなり、
父子間において横的にも一つになりました。
その瞬間、彼ら父子は神様の心情と愛を完全に感じ、空を飛んでいたのです。

真の父母様は、「日本宣教55周年記念大会」を通して、
日本統一教会を再び絶壁に呼ばれ、
「その絶壁から飛び降りなさい!」と命令されるのです。
ところが、過去の蕩減時代とは違い、
真のお母様は私たちの前でその絶壁から先に飛び出して行かれました。
私たちは既に、「私たちには飛ぶことのできる翼がある」という事実を、
去る55年間の日本統一運動の歴史を通して確認しました。
「天一国実体時代には、天の父母様と真の父母様が
私たちと常に共におられる。何を恐れるのか」という声が、
日本統一教会の指導者と祝福家庭、食口の心情にこだまします。



お母様はアブラハム、私たちは、イサクの立場であります。
神様を中心として物事を考えれば、
「死を越えて神様の願いに応えたい」
そのような思いを持って、決意して
崖から飛び降りることができます。
いうなれば、これはサタン分立です。

さらには、後ろから
「飛び降りなさい」と命令されるお母様は、
すでに飛び降りておられたのです。
その覚悟を持って、今回日本に来られました。

最後、このように結ばれています。


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大会が進むにつれ、日本統一教会の指導者と祝福家庭、食口たちは、
「天の父母様、真の父母様と一つになれば、成せないことは何もない」
という強い確信を持つようになっています。
天の父母様と真の父母様が、信仰的な険しい試練の絶壁で、
私たちに「今すぐ飛んで行きなさい!」という命令を下されたとしても、
私たち日本統一教会の指導者と祝福家庭、食口たちは、
喜んでその絶壁から、堂々と飛び出して行ける準備ができています。
それは、「私たちには飛ぶことのできる翼がある」という事実を、
過去55年間の日本統一運動を通して、そして、
今回の大会において真の父母様が下さったみ言を通して、
はっきりと悟ることができたからです。

今、真の父母様は、「ビジョン2020」を通した天一国建設という摂理を成し遂げるため、
自ら絶壁から飛んで行き、私たちに対して
「あなたたちも天の父母様と真の父母様と一つになれば、できる」
という自信を植えてくださっています。

「私たちには飛ぶことのできる翼があるのです!」


この文章を読みながら、
昔、見た映画「インディージョーンズ」の
名シーンを思い出しました。

主人公は、落ちたら死んでしまうような断崖絶壁に
立たされ、後にも戻れない絶体絶命の状況に置かれました。
試練に打ち勝つヒントが与えられているのですが、それが
「神の道を行くものだけが 前進を許される」でした。
「信じて跳ぶしかないな」と勇気を持って、
絶壁から一歩踏み出した瞬間、
目の前に道(橋)があったのです。

昨日ですべての大会を終えられたお母様。
27日には、韓国で連合礼拝をされると聞いています。
全てに勝利された、天地人真の父母様と一つになる
重要性を改めて認識させていただきました。

真のお母様、サハニダ!!

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