2013年10月12日

国の隅々まで、TPを知らない人がいないように!! 《最新のお母様のみ言と伝道の証し》


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皆さん、一日を千年のように、
千年を一日のように生きていますか?

この国の隅々まで、真の父母様を知らない人が
いないようにしなければなりません。


お母様のみ言


今日は10/10のお母様のみ言と、
最近の伝道の証しを紹介したいと思います。

訪問での受講を含めて、
2週間で70コースを決めた教会があります。
そこの教会で、受講された方が、
原理2日修に参加しました。

そのうちの2名の方の、証しを紹介します。
(一つ目は本人の感想、二つ目はお母さんを
伴った方の証しです。)

今日の講義の中で一番心に響いた内容は、堕落論です。
堕落性本性の内容が自分の抱えていた一番の原因であるので、
これからは、この原理をもとに生活で気を付けていきたいところです。
また、一つ一つの内容、原理が心に響き、真理、原理は
本当に深い意味があることを実感しました。
また、罪を清算するためにはいろいろと越えなければならないことがあり、
生活の中で実践し、これから学びます。
最後に講師の先生が今日の内容は統一教会の内容の100分の1です
と言われたことで、まだまだ深い真理があることに感動しています。
ありがとうございました。


二十数年前に教会を離れてしまった母と、2daysに参加しました。
母と共に原理を聞けたことが嬉しく、
この気持ちが、そのまま神様の心情だと感じました。
母は、「昔聞いていたときの感動を思い出した。
お兄ちゃんにも聞いてもらいたいね。」
と、とても嬉しそうでした。
母はお祈りの大切さも実感していて、
兄が宗教に大反対しているので、
私に「お兄ちゃんの統一教会への思いが、
良い方向へ変わるように良くお祈りしたらいいと思うよ。」
と、私が逆に教えられる位でした。
教会の人も皆あたたかく、家族のようだねと言っており、
原理を通して教会を通して、
神様の愛を沢山感じられた2日間となったことと思います。


ファミリーフォーラムに紹介されていた
お母様のみ言の前半部分を抜粋します。


皆さん、一日を千年のように、
千年を一日のように生きていますか?

今日皆さんを集めた理由は、
私たちが天の前に約束をしたからです。

私が今、千年を一日のように生きる、
と言った言葉を実感できますか?


実質的に、私たちの誠意と努力が、
天の栄光となり、喜びとなり、
誇りにすることができる日を
立てて差し上げなければなりません。

その道だけが地上の生活をしている皆さんの責任であり、
今皆さんがその責任を果たさなければならない時です。


もう天の前に約束した日は6年も残っていません。

ですが、今の私たちのこの状態ではだめです。

実質的に私たちが見せなくてはなりません。

実績を収めなくてはなりません。

実を収めなくてはなりません。

そうすれば後代が安心して過ごすことができます。

そして先にも話したように神霊と真理で出て行くためには
真の父母を皆さんがはっきりと説明しなければなりません。

この国の隅々まで、真の父母様を知らない人が
いないようにしなければなりません。

これが人類の願いであり天の願いであり希望です。
その道だけが複雑な今の時代を収拾できるのです。




「この国の隅々まで、真の父母様を知らない人が
いないようにしなければなりません」
この思いを心に刻んで、CIG復興団を中心に
頑張って歩んでいます。

今は、み言を直接語り、
真の父母様を直接証しすることのできる時代です。

昨日、うちの教会でも
訪問をして自叙伝と書写を渡した方が、
突然、教会を訪ねてこられました。

書写を終えて、自叙伝に感動して、
自分で感動した部分をノートに書いていたけれど、
それでも飽き足らないので、
新しい書写をもらいに来た、
そう言われ、新しい書写をもらって
喜んで帰っていかれました。

み言を求めている人は
必ず準備されています。
本心では万民が求めているはずです。


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2013年10月11日

新氏族メシヤ、私たちが運転手?! 2020に向かって出発の時!!


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真のお父様は天国に行かれましたが、
お父様の温かな存在や導きを感じない日はありません。


(真のお母様のみ言)



実は今日も夢を見ました。


家族旅行で北海道に行った帰りのこと。
みんなで東京に戻るのですが、
寝台列車で帰るため、ある駅に着きました。
そこに一台の車両がありました。

「運転して帰ってみよう」
夢でなければ、こんな突発的な発想には
ならないと思いますが(笑)、
とにかく、JRに交渉してみたら、
何と運転する許可が下りました。

子供たちは嬉しくて嬉しくて、
車両に乗って、待っていました。

それで、手続きをするために
駅の職員と書類契約を交わして、
「さぁ、運転して、東京に出発!」
というときに、目が覚めてしまいました(笑)。

せめて夢なので、
運転だけでもしたかったのですが。。。



目が覚めて
「これは氏族メシヤの夢だ」
そう思ったのです。

実は昨日、他教会の
伝道部長さんから連絡があり、
「氏族メシヤ活動はどうしていますか?」
という質問を受けました。

自分は拉致監禁体験者であり、
両親は他界していて、兄弟も親族も大反対で、
友達にも過去に、統一教会の家族問題があった
そういうことを知っている人が多くて、
とても難しい状況であることを伝えました。

でもそう伝えながら
「そんなことを言っている場合ではない」
そのようにも思わされ、
本当に何か手をつけないといけないな、
そう思っていたところでした。

今までは、お父様の勝利圏の中で
歩んでいた私たちでした。

言うなれば、新幹線に乗っている
乗客のような立場です。

乗っていれば、美しい景色を眺めて
弁当も食べながら、
終着駅に着くことができます。

しかし、私たちは
氏族メシヤの立場です。
今度から自分で運転しないといけません。

しかし、家族だけの車両に
これからいろんな人を乗せていくのです。

自分で運転するのですから、
好きなところに行って、停車して
好きな景色を思う存分、楽しむことが出来ます。

そして、家族、親族、友人、知人
こういう人たちとともに一緒に
電車に乗っていくというのは、
どれだけ楽しいことでしょうか。

以前、霊界に行かれた先生の証しを紹介しましたが、
昔、出会った友人が
「何であなただけ天国に行くの!」

教会を証ししていない友人だったので、
天国に上る階段の途中で
責められたといいます。

そういうのを
「恥ずかしい救い」だと
先生は、語っておられました。

私の夢は
これから運転するところでしたが、
これも2020年に向かって
今、出発するところであり、
そういう意味もあったのかなと思いました。

イエス様が、ルカによる福音書の中で
「あなたがたに言うが、もしこの人たちが黙れば、石が叫ぶであろう」
そのように語られている場面があります。

私たちは今、叫ぶときであると思います。
「恥ずかしい救い」ではいけませんよね!

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お母様のみ言

私の夫である真のお父様は天国に行かれましたが、
お父様の温かな存在や導きを感じない日はありません。
日を増すごとに、私は52年間の結婚生活が
今も続いているように感じます。

人生を共に過ごしながら夫が教えてくださったことは、
「地上での人生は一時的である」ということでした。
この肉身の世界は永遠に生きるための
準備をする場所であり、その期間です。
私たち一人一人は、いつか霊界に行きます。
そのため、一瞬一瞬がとても貴重であり、
限りなく重要なのです。

そしてお父様は、時間や場所に関係なく、
出会った一人一人に対して、
神様、天の父母様の元に導けるように
全てを与えて投入されたのです。


国際指導者会議のメッセージ
(権進さま代読)



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2013年10月10日

今日の夢のお告げは、伝道と韓国語?! CIGはキリの先のような立場、押し上げてあげる力が必要!!!


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きょう、私たちは一つになりました。

(真のお父様が)
今にも歩いて出てこられ、透き通るような笑顔で
「おまえたち、元気だったか」
と言ってくださるような気がします。


(一周年追慕式でのお母様のみ言)



今日も夢を見ました。
ご父母様の夢ではありませんが、
意味のある夢だと思うのです。

まるでお告げのように、
「二つの内容を記事に書くように」
そのように言われたと感じました。

神様が言ったというか、思わされたというか。。。

一つ目は、「二人のことを書きなさい」
「二人」とは、私の教会で普段から
熱心に伝道活動をしている二人の婦人のことです。

今、お母様が立ててくださった
CIG復興団というものがあります。
この二人はそこには、入っていないのですが、
ほとんど同じ基準で、伝道を毎日しています。

一人は70代の方で、
祝福を受けたあとに、
ご主人が亡くなりました。
もう一人の方は60代で、
独身祝福から霊肉祝福を受けられました。

二人はとても仲がいいのです。
いつも一緒、伝道ももちろんですが、
礼拝もいつも隣の席に座っています。
先日、礼拝のあとに
マクドナルドに家内と子供で寄ったのですが、
そこにも二人でいました(笑)。

CIGのメンバーが立ったことで、
刺激を受けて、全体が復興していることは間違いありません。
もちろんCIGが天の願う基準で結果を残しているかと問われれば、
必ずしもそうであると言い切れないところがあります。

でもこれはそのメンバーだけが問題なのでしょうか。

先日、足の怪我で通院している婦人から連絡がありました。
こんな自分でも伝道することは出来る、
そう思って、いつもお世話になっている
リハビリの先生に自叙伝を渡しました。
また、家に来てくれる介護師の方にも
自分が統一教会員であることを証しし、
自叙伝を渡したといいます。

また、ほかの70代の婦人ですが、
電車に乗っているときに、
青年が席を譲ってくれたそうです。
「お礼です」
それで、自叙伝を渡したら、
「ありがとうございます。読んでみます」
そう言って、駅を降りていったそうです。

CIGはキリの先のような立場です。
それを押してあげるのが私たちの役目ではないでしょうか。

教会長は教会スタッフに対して、
「あなたたちはスタッフである前に、
まずは、伝道師なんですよ」
とハッキリ言っておられます。

全ての祝福家庭は
『氏族メシヤ』の称号を与えられているのですから、
当然、伝道師なのだと思います。

二人の婦人の姿を通して、
天が教えることはこれなのかな、
そんなことを思います。

キリも押し上げる力がないと
穴を開けることが出来ません。



夢の中のお告げ(?!)、
もう一つがこれです。

“ハングルの日” 各地で記念行事

昨日(10月9日)はハングルの日でした。

世宗大王が1447年に制定したハングル。
それから今年で567年目だといいます。
そして、今年から公休日、いわゆる祝日になったそうです。

やはり、韓国語は
本当に勉強しなければならないものです。
人がどう言おうと自分で主体的に
やらないといけないのではないかと思います。



伝道と韓国語の勉強。
2020年までの課題、
いやもっと早くやらなければいけないもの。
それで、二つの夢を見たのかも知れません。

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お母様のみ言

この良き日に、貴賓の皆様と愛する祝福家庭、
食口の皆様と共に、心の中で真のお父様に

「愛しています。
あなたと一つになった私たちとなって、
必ずや天の父母様(神様)と天地人真の父母様のみ旨を、
私の生涯において成し遂げてさしあげる子女になります。
孝子になります。
忠臣になります。」

と決意するこの時間になることを、切にお願いします。


「文鮮明天地人真の父母天宙聖和一周年追慕式」
における真のお母様のみ言



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posted by ten1ko2 at 09:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢の証し ご父母様の夢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする