2013年10月09日

教会に行きましょう! 美しく生きましょう! 〜基元節以後の私たちの生活〜 《大母様のみ言》


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基元節以後は、一人ももれることなく
教会に行くことを忘れてはいけません。



基元節以降の信仰生活に関して、
以前大母様が語られたみ言を紹介します。


基元節以後は絶対信仰、絶対愛、絶対服従で
信仰人として生き、
また、教会にも通い、十分の一条も行い、
食口たちが互いに一つとなり、
家庭が互いに一つになるならば、
そのような家庭に喜びと幸福が訪ねて来るのです。
絶対善霊を動かす家庭となっているので
天運が訪ねてくるのです。

しかし、原理的に生きることができなければ、
必ず蕩減というものがあります。
例えば、淫乱な行為をすれば
それだけ蕩減が自分に来るのです。
ですから、原理を中心として、
私たちに教えてくださっているのです。

基元節以後は、一人ももれることなく
教会に行くことを忘れてはいけません。
日曜日は天の父母様の日です。
私たちが天の父母様にお会いしに行くのです。
一週間の日課を報告し、
また行ってきたすべての生活を報告し、
さらに一週間を報告しながら、それを記憶して、
私たちを助けてくださるようにする
皆さんの生活習慣とならなければなりません。

私たちは先輩家庭に侍り、後輩家庭を愛しましょう。
これがまさに基元節以後の生活なのです。
基元節以後に私たちが美しく生きれば福が御言そのままに、
祝福の中で生きていくことができるのです。
しかし、私たちが非原理的な生活をすれば、
それだけ蕩減というものが
目に見えるように現れるということを忘れないでください。
皆が互いに愛で生きていくようにお願いします。
わかりましたか。

先ほどお話ししたように、
死の直前まで行きながら
この清平役事を生み出しました。
清平役事は、ただ一個人だけのためのものではなく、
私たち皆のためです。
なので、私たち皆は御旨のためには
死ぬ覚悟で恐れずに行い、
天地人真の父母様に侍りながら御旨の発展のために
一生懸命にやる貴い皆さんとなってください。
わかりましたか。




原理通りに生きる、
人を愛し、為に生き合う、
そんな本然の時代がやってきたということでしょう。
私たちの本領発揮の時かと思います。

足りない、不足だと自分を責めて何もしなかったり、
人のことをとやかく批判したりしている時ではないと
つくづく思います。
私自身の一生懸命を尽くす生活をしていきたいと思うのです。


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posted by ten1ko2 at 08:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月08日

今日の夢は婦人たちと基台長・区域長修に参加?! 「昨日と今日では完全に時代が変わった!」 《大母様のみ言より》


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真のお父様は、
「昨日と今日では完全に時代が変わった。
霊界と地上が一つになり、
アダムとエバが堕落した後の過った世界を整理できる、
強力な役事を行うことができる時代が到来した」
と語られました。




ファミリーフォーラムに
VISION2020勝利のための基台長・区域長修練会の様子が紹介されていました。


実は、この修練会に参加している夢を見ました。
何だか、連日夢続きです(笑)。

夢の中で、そこに参加しているのですが、
講義の資料を忘れてしまい、
本部の講師にお願いして、コピーさせていただくところでした。
私が講師に
『本当に素晴らしい講義ですね!』と言うと、
『そうですよ、いつも頑張っている婦人たちのためですから、
一生懸命講義しました』
そんな風に答えてくださいました。

一応、私も区域長なので、参加対象ではありますが、
教会長に行きたい旨を伝えたところ、
やはり、婦人優先ということで、
ちょっと、後回しの雰囲気でした。
もしかしたら、おまけで参加できるかも知れません。
夢もそんな意味だったかも知れませんが。。。


記事の中で、大母様の御言が掲載されていました。


『天の父母様の子女として生きていける時代』


今回は、真のお父天宙聖和1周年と同時に、
真のお父様がここに来られて共にあられながら、
「あらゆる困難な問題を解決しなければならない」
と何度もおっしゃいました。
アダムとエバが堕落した後、
病気と苦痛の中で生活する人間に対して、
天の父母様は復帰摂理歴史をされてこられ、
メシヤである天地人真の父母様の時代を迎えました。
そして、天地人真の父母様が
この地において「すべて成した」という言葉と共に、
私たちを「天一国の主人」の位置にまで立ててくださいました。

このように復帰摂理歴史を成してこられながら、
原罪を整理してくださる祝福と共に、
私たちが原理的に生きれば、
皆が病気や苦しみのない世界に定着できるということを、
御言を通して私たちに教えてくださいました。
しかし、アダムとエバが堕落した後の悪の歴史が長いため、
病気と苦痛が簡単には整理されないのです。

絶対善霊と天使たちが、
私たちの過った悪なる要素を分立してくれます。
真のお父様は、清平役事で行われる
2日修錬会、14日修錬会、21日修錬会、40日修錬会など、
すべての修錬会において、役事の時間を通して
多くの役事を行われると約束されました。

真の父母様は天の父母様と一つになられました。
真のお父様は、地上において
すべての摂理を成してこられたお方です。
天の父母様は、全世界を創造された後、
今日までの歴史をご存知のお方です。
真のお父様が天の父母様と共に、
地上と霊界が一つになる摂理を繰り広げられる
驚くべき役事の時代が来たのです。
真のお父様は、
「昨日と今日では完全に時代が変わった。
霊界と地上が一つになり、
アダムとエバが堕落した後の過った世界を整理できる、
強力な役事を行うことができる時代が到来した」
と語られました。

皆さんは、役事をとおして
「体が軽くなった」「心が嬉しい」
という感じがたくさんしたと思います。
それと同じように、
今後はそのような体験が実感として現れ、
天運天福と共に生きられる創造本然の姿として、
すなわち、天の父母様の子女として、
生きていける時代が定着するのです。

2020年までに、すべての人々にこの喜びと幸福、
そして天運天福を与えることができる
食口たちとなるようにお願いします。
隣人、氏族、家族皆に関心と愛で御言を伝え、
天地人真の父母様を誇りながら、
霊的に肉的に困難な人々が周囲にいれば、
役事を通して回復させることで連結していく、
貴い伝道生活を行うように願います。




お父様が語られるように
『昨日と今日では完全に時代が変わった』
まさにそう感じます。

私たちが原理原則通りに生きて、
公的なものを優先していくならば、
天がともにあることを感じます。

教会長も
今は、教会に行きたい、伝道をしたい、
そのような時です。
そのごとくに行動すれば、天運がありますが、
教会にも行かず、伝道もしなければ、
運勢をつかむことができない、
そういう時なのです。
そのように語られています。

足らないながらに与えられている立場を感謝して、
さらにみ旨に邁進していきたいと思います。

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2013年10月07日

後藤裁判が全国にテレビ放映?! 夢ではない日がやってくる! 


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拉致監禁by宮村の裁判記録が
更新されていました。



「最終準備書面」というのは、
当事者が最後に提出する「準備書面」で、
その内容は、単に「主張」だけを記載するのではなく、
それまでの訴訟の経緯の中で提出された「証拠」を踏まえて、
自己の「主張」が「証拠」によって「立証」され、
相手の「証拠」が信用できず、
相手の「主張」は「立証」されていないということを「論証」するものです。
と説明されていました。

後藤さんの場合は何と166ページにわたる
超大作で、5回に分けて掲載されるそうです。
目次だけでも以下の通り、ボリュームありです。


管理人の方は
『秋の夜長にゆっくり読んでください』
と書かれていましたが、
昨日は夜長でなく、『夜中』に(笑)
『ゆっくり』とはいきませんが、読んでみました。

後藤さんがどれだけの思いを持って、
この準備書面を書いていったのか、
その迫真の心情が伝わってきました。

全部で166ページですから、
どれだけの時間と心情を投入したでしょうか。

それで、1回目の記事を読み終えて休んだのですが、
夢を見ました。

後藤さんの拉致監禁の体験が
テレビで放映されました。
私が紹介をしていて、
また一緒に出演していたのが、
お笑い芸人の人たちでした。
実在する結構有名な芸人の方たちです。

お笑いの人が何で、
拉致監禁のことを紹介していたのかは
全くわかりませんが、
テレビで紹介していたということは
すごいと思います。

実際、私はこのブログで何度となく、
後藤さんの話題を中心として、
自分の体験も交えて、
拉致監禁の解決を願って、
記事をつづってきました。

足らない記事ではありますが、
ブログで発信するということは、
全国、全世界に発信しているということになります。

そういう意味では、
媒介は違いますが、
この世に、また霊界に向かっても
紹介していることに変わりないのだと思います。



今回の後藤さんの記事は

松永牧師と宮村氏に対しての
記述ですが、ほとんどが松永牧師に対してでした。

やはり、なんといっても
松永牧師自身が父兄に対して
対策用のビデオを作っていて、
それが証拠として
紹介されていることが
とても重要だと思います。

人が言ったとか言わないとか、
やりました、やっていませんとか、
そういうことは何とでも言えます。

しかし、物的証拠というのは、
裁判ではとても重要な資料になるといいます。

このビデオやメモに対して、
松永牧師は盗まれた物だとか、
父兄には見せていないとか、
そんなことを言っているようですが、
完全な言い逃れです。
そんなはずがないというのです。

私の両親も反対牧師の教会に行き、
日曜日の礼拝に参加したあとに、
集会に参加しました。

そこでは、脱会させた父兄が
証しをする時間があるのです。
両親も熱心にメモを取って、
どのように息子を保護(拉致)しようか、
必死に準備していました。

脱会させた父兄の方、そうですよね?
説明会に参加しましたよね?
また、牧師の方も指導されましたよね?

『やっていません』
ということはあり得ないのです。
絶対に指導されたから、
みんな同じように監禁されたのです。


皆様も少しでもいいので、
後藤さんの最終準備書面に目を通してみてください。
彼の気持ちが伝わってくると思います。


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