2014年02月08日

(伝道の証し)お母様が激励!「真心から感謝します」 VS 米軍曹、天福宮に行く!


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「真心から感謝します」

お母様も有難く思っていらっしゃいます




ファミリーフォーラムに
米海兵隊軍曹の証しが掲載されています。


以前、この方のアメリカでの軍隊生活の証しを、
私も記事にしたことがありました。



今、軍曹は韓国で生活されているのだそうですが、
伝道の証しの部分を転送します。


霊界は求めている人を教会に送ってくれます!
私の今日の伝道の証です。

教会に行く途中で小さな駐車場で
車をポールにぶつける事故を起こしてしましました。
しかし礼拝に行く、という気持ちは変わりませんでした。
へこませたばかりのトヨタ・シエナのミニ・バンを
天福宮の前に停めようとしていると白人のアメリカ人らしきカップルが、
うろうろしていました。

彼らは4大聖人の像の所に行きました。
大勢の教会員が横を通り過ぎましたが彼らに声をかける人はいません。
男性の方は頭を短く刈り込んでいたので、
私はこのカップルはアメリカ軍人と彼のガールフレンドだと推測しました。

私は彼らに近づいて、4大聖人の前で写真を撮ってあげようか、と申し出ました。
韓国に配属されている海兵隊は200人にすぎません。
ソウル市にはたぶん100人くらいでしょう。

妻は事の成り行きを見て急いで車の方に戻っていきました。 
妻はいつもこんな時のために
お父様の自叙伝の英語版と韓国語版を持っているのです。

その若い軍人はこの教会は一体どういう教会かと私に尋ねました。
「自分は海兵隊なので海兵隊的観点から説明しよう」と私は言いました。
彼らは喜ぶとともに驚いて、自分たちも海兵隊員だと言いました。
私は基地で彼らが働く場所をよく知っていました。

霊界は準備した人をわれわれに近づけて、
われわれは何者かと声までかけさせたのです。 
時はまさに伝道の時です。
彼らはお父様の自叙伝を受けとり、
礼拝にも、もう一人が初めて参加しました。
来週に会う約束もしています。

私は基地内の自分のオフィスから1キロも離れていない所で働く、
幼い3人の霊の子の世話を来週することになりました。


アメリカでも上司にも部下にも堂々と
自分が統一教会員であることを証し、
誇りに思っていたハーディング軍曹。

今も同じ気持ちをもって、
天福宮教会に3名の人を導きました。

私たちの教会でも
毎週1回は、駅前で路傍演説をしています。
堂々と真の父母様を証し、
祝福の素晴らしさを証し、
伝道活動をしています。

先日、立春の2月4日、
初雪の降る極寒の中を活動しました。

その私たちの活動した様子が、
何と、真のお母様にも伝わったそうです!

韓国婦人会長が、私たちの教会の歩みと埼玉での歩み
(埼玉では毎週1回情宣カーを使って活動している)
を合わせて、お母様の補佐官に様子を送っていたのが、
お母様にも伝わったということです。



「真心から感謝します。」

お母様も有難く思っていらっしゃいます。

雨が降り寒い天気でも
我が日本食口達本当にご苦労様です。

感謝します。

3地区 ファイト




このようなメッセージをいただきました。
神様と真の御父母様を堂々と誇り愛する、
そのような精神をもって活動することが
天を喜ばせ、真の父母様を喜ばせるのだと実感します。
これからも頑張っていきたいと思います。


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posted by ten1ko2 at 10:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする