2014年03月19日

夫婦は永遠に一つ!! 〜霊肉ホットラインのすすめ〜 開通準備は、今すぐ、こちら↓から?! 


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愛のはしごに乗らなければなりません。

結局、終着点は、神様と共にいるのです。




『教育部長の講義日記』を書いている
教育部長さんの証しをします。

同じ公職者でもあり、ブログ仲間でもあり、
実はお会いしたことは一度もないのですが、
何か通じる世界がとてもある、信仰のお兄さんです。

先日、奥様をとても近く感じる証しを書かれていました。
祝!夫婦のホットライン開通

奥様を早くに霊界に送られているので、
お母様の面倒を見られて、また、お子様たちを育てながら
どれだけ大変だったでしょうか。

奥様も霊界から、地上にいるご主人をどれだけサポートしたいか・・・
いつもそう思っておられるに違いありません。

そんな奥様のことを感じられたという記事を読んで、
私も個人的にとても嬉しい思いを持っていました。

この記事の内容は、ある愛妻家の聖和家庭の
御主人(Aさん)が、教育部長さんに
ホットライン開通を祝す言葉を贈った、ということから始まり、
夫たちが地上で縁をもったということは
きっと霊界の奥様たちが相談をし、
もしかしたら、霊的にはあまり敏感ではない
教育部長さんのかわりに、他の御主人に頼んだのではないか、
と、楽しい想像をしておられました。

そうすると、先日、その聖和家庭のAさんから、
私に連絡がありました。
連絡をいただいた直接の理由は
私に聞かなくてもいいようなものだったのですが、
その時に、教育部長さんの奥様の話をしていかれたのです。

Aさんは奥様をとても身近に感じられる方であり、
とても深い交流をしておられます。
お伺いすると奥様を霊界に送られる前に
奥様は失語症になられたので、
奥様との交流もテレパシーのように交流する機会があり、
ある意味ではそれが土台となって、
その思いを今も継続しておられるそうです。

『あなたは信じないかも知れませんが』
と前置きをされながら、
『いつも妻が現れるときはわかるのだけれど、
その日は、妻ではない人が近くにいるのを感じた。
あっ、これは教育部長さんの奥様だとわかった』
と言われました。

教育部長さんが想像して書いた
記事の内容が、まさしくその通り
霊界で行われていたのでしょう。

教育部長さんがあまり感じられないので、
少しもどかしく思い、それで
霊界との交流に長けておられる、
Aさんに現れたのだと思います。

私はこの話を信じます。
また、教育部長さんもすでにご存知だと思うのですが、
おそらく信じておられると思います。

お二人には大変失礼かも知れませんが、
霊界に通じやすい方と
霊界の奥様との交流を苦手としている方との出会い。
本当に意味があると思います。

実はこの二人が出会うきっかけですが、
私が紹介させていただいたのでした。
教育部長さんにも奥様を感じて欲しい、
そんな一念があってのことでしたので、
今回のホットライン開通もひときわ嬉しい思いなのです。
ですから、Aさんもそんな私の思いをご存知で、
あえて連絡してくださったのかも知れません。



今、真の御父母様が霊界と地上界におられます。
地上と霊界の交流が出来るというのは、
私たちの特権だと思います。

お父様の大号令の元、
今は霊界におられる方たちも
地上の私たちに働きかけ、
私たちの歩みを応援してくださっています。

自分の愛する夫、妻に、
また、愛する子供に
最も協助するはずなのです。

教育部長さんにも協助しておられる奥様は
これからもさらに協助するでしょうし、
もっと実感してくださることを祈りたいと思います。

Aさんが、私にアドバイスしてくださった内容を書いて終わります。
肝に銘じないといけないと思いつつ。。。


『夫婦というのは、永遠の関係なんです。
霊界では一つなんですよ。
でも今、地上でいるうちに本当に一つにならないと
いずれどちらかが先に霊界に行くのですから、
霊界の相手と交流するのは、大変なんですよ』


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天聖経のみ言

霊界に行けば、本当に一身同体になった夫婦は、
いつでも男性が女性と一つになり、
女性が男性と一つになることができます。
女性の中をのぞいてみれば、男性が入っており、
男性の中をのぞいてみれば、女性が入っています。
神様の二性性相と全く同じです。
性相と形状が分かれて出てきたので、
その本体に帰るには、
愛のはしごに乗らなければなりません。
創造の基準が愛から始まったのですから、
このはしごに乗って入らなければなりません。
結局、終着点は、神様と共にいるのです。


地上生活と霊界 第二章・第二節19


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posted by ten1ko2 at 14:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界 霊人と共に歩む生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする