2014年09月25日

感謝します! 幕張1万人青年大会の恩恵を受け、これからが本番?!



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真に為に生きてこられた日本と
世界中のメンバー達の輝かしい模範に対し、
真のお母様と真の父母様に代わって
永遠の感謝を捧げます。

今日の公演のエネルギーを観て、
彼らが歌う姿のように
私達全てがひとつになれるという
大きな希望を持ちました。


文善進様



青年大会の報告、続きです。
本部のHP、ニュースレターにも紹介されていました。

重複する部分が多いので、ニュースレターの後半のところだけ
編集して、大会の生の声を紹介します。


参加した二世の感想です。
「本日の大会では、天の父母様の願いである、
『神様の下の人類一家族創建』というビジョンに向かい、
歴史と世界を動かす力が若者にあり、
新しい世界を築くことができる力が私にもあると強く感じました。
また、善進様の講演を通し、私たち二世を
心から愛して下さっていることを感じ、
真のご家庭が世界平和のために尽力されていらっしゃる今、
私も何かアクションを起こしたい、
出来ることからスタートしたいと思うようになりました」

続いて、近くのホテルで開催された祝勝報告会でも、
参加者の感想が披露されました。

ある現職国会議員は、
「保守陣営で、1 万人の若者を集めた大会を見たことがありません。
本当に感動しました。
この大会は、統一運動と勝共運動の活動の
歴史的成果を証明したものと思いました。
すなわち、文鮮明総裁の共産思想の論破と
家庭再建の提言がなされたゆえの賜でありましょう」
と称賛。

また、私立大学の名誉教授は、
「講演を通じて、真のお母様の温かな愛の情感を感じました。
しかも、文善進世界本部長の理性的な語り口と相まって、
強い説得力を持った、名スピーチでした。」
と、喜びを禁じ得ない様子でした。

ある平和大使は
「真の父母様に対して、自分の父母という次元を超えて、
人類の真の父母様としての素晴らしさ、
普遍的価値に対する誇りと感謝の思いが、
文善進様の講演の端々に感じられて、
心から感動しました」
と感想を述べました。

司会を担当した人は
「3 年前、教会にビジョンが見えないと
お休みしていた友人が大会に参加した後、
『楽しかった』と希望に満ちた笑顔で
語ってくれたのがうれしかったです」
と話しました。



今回の大会に参加した教育センターで学んでいる人たちに
感想を聞いてみました。(私の所属している教会)

「僕自身も若者ではありますが、
若い人たちに対して、人生のこととか、世界のこととか、
何にも考えていない人たちが多いと思います。
今回、国際ボランティアでソロモン諸島に参加した人も、
日本のトイレとあまりにも違うことにびっくりしておられましたが、
日本は恵まれている環境であることに感謝しなくちゃいけないと思います。
善進様も、『感謝すること』が大事だと語られていましたね。
だから、感謝する生活を多くの青年たちが持つようになったら、
日本は変わると思います。
僕もがんばります。」

「善進様が一瞬、真のお母様に見えました。
真のお父様と真のお母様が善進様を見守り共にいらしたのですね。
天のお父様の恨がいかばかりか。。。
骨の髄までも溶かす。。。
真のお母様のみ言に胸を打たれました。
宋会長は真のお父様の代身でいらっしゃるのだなぁと感じました。 
徳野会長もメッセージを述べておられましたが、
たまたま会場に入る前に、会長ご一行と間近でお会いすることができました。
また、日本の食口のひとりとして、善進様の日本での日程が、
真のお父様お母様と共にあられ、守られますことを、お祈りいたします」

あと、ご家族の抑圧から、ほとんど会話をすることがなく、
教育センターでも霊の親とひたすら訓読をしている女性がいます。
あまり、自分のことも話さないのですが、
それでもちゃんと学びに来ています。
一緒に参加した霊の親から聞くと、
「歌や踊りのパフォーマンスに嬉しそうに手拍子をしていて、
初めて笑顔を見せてくれて、私も感動して、
彼女の顔を見て、涙が出てきました」
そんな風に話してくれました。


ちなみに、私の教会でインターネットで視聴した人たちは、
歌の時の音響が今一つだったり、
スピーチの通訳が聞き取りにくく、
字幕の映像が映されなかったり、等々
苦言を呈しておられる人も複数おられましたが、
そんな環境であっても
みんな、一様に「良かった」と言ってくださいました。

代表として、参加できたことを、
本当に感謝します。

やはり、昨日も書きましたが、
お父様の霊に包まれている大会だったと感じます。
その場に参加した人、一様に感動していました。

私自身も、帰ってきてしばらくは、
修練会で復活したときのような状態でした。
でも、その分、突然のように、
ぽっかり穴が開いてしまった感じでした。

しかし、これからが本番です。
知り合いのクリスチャンの方が、
「打ち上げ花火にならないように・・・」
とアドバイスしてくれました。
本当にそうだと思います。

それにしても、発表した青年たちの姿は
活き活きと輝いていて、本当に感動的でした。
祝福家庭の素晴らしさ、また人類一家族を目指す貴さを
示す、清い証し人として、実に堂々としていました。
天の父母様、真の父母様がどれだけ喜ばれたことか、
きっと共におられたことでしょう。

神様の清さ、純潔の素晴らしさを訴えられるのは、
統一教会の青年たちしかいません。
そのことを誇りに思っていきたいし、
また、多くの青年に純潔の重要性、
そして真の父母様の価値を、もっともっと
伝えていきたいと思うのです。


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posted by ten1ko2 at 10:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする