2014年10月08日

(証し集)鮮鶴の子女たちが涙、「お母様を感じた!」 〜善進様の来日を振り返って〜



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日本の統一教会食口の皆さんが
お母様の心情を世界で一番、
理解されています。

皆さま自身お一人おひとりが
真の家庭の一員であると感じます。


文善進本部長
功労者招請晩餐会(福岡)



今日は、真の愛の使者として、
お母様の代身の使命を果たされた
善進様の来日の感動エピソードを集めました。
青年大会と、福岡におけるエピソード等々です。

まず、青年大会に参加された
VIPの証がニュースレターに掲載されていたので、紹介します。


○ 現職国会議員
「保守陣営で、1 万人の若者を集めた大会を見たことがありません。
本当に感動しました。
この大会は、統一運動と勝共運動の活動の
歴史的成果を証明したものと思いました。
すなわち、文鮮明総裁の共産思想の論破と
家庭再建の提言がなされたゆえの賜でありましょう」

○ 私立大学の名誉教授
「講演を通じて、真のお母様の温かな愛の情感を感じました。
しかも、文善進世界本部長の理性的な語り口と相まって、
強い説得力を持った、名スピーチでした。」

○ 平和大使
「真の父母様に対して、自分の父母という次元を超えて、
人類の真の父母様としての素晴らしさ、
普遍的価値に対する誇りと感謝の思いが、
文善進様の講演の端々に感じられて、心から感動しました」


青年大会には100名のVIPが参加しました。
『今日もいいことがある』ブログでも紹介されていたように、
この日、幕張メッセは『統一教会』で借りたということですが、

考えてみれば、この時、反対派の人たちの迫害もなかった気がします。
いつもこういうイベントに来られる「エイト」さんは
この日、顔を出したのかどうかはわかりませんが、
大きないざこざはなかったのではないか、と思います。

聞くところによると、会場を借りるときにも
「反対派が来るかもしれませんが・・・」と
こちら側がいったにもかかわらず、
会場のスタッフは「大丈夫ですよ。
統一教会さんの雰囲気、変わりましたもんね」
そう言われたらしいです。



あと、善進様に関するエピソードをふたつ。

福岡鮮鶴合唱団が歓迎会で歌を歌ったときの証です。
ニュースレターには以下のようにあります。


子供たちが「善進ニム! WELCOME TO 九州!」
と御挨拶すると善進様御夫妻も子供たちに挨拶され、
天使のような歌声にうなずかれながら聞き入っておられました。
「花は咲く」の曲は東日本大震災のテーマソング
であることを御存知でいらっしゃるのか時折、
目を潤ませられるお姿に参加者たちも感極まり、
まさに善進様を中心に会場全体が感動に包まれた一時となりました。
アンコール曲「いのちの歌」が終わるやいなや、
善進様ご夫妻は自ら登壇されて、
鮮鶴合唱団とともに記念撮影を撮ってくださいました。



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福岡鮮鶴合唱団は、この日のために
1年間、練習したのだと聞きました。
おそらく、お母様をお迎えするために
ずっと準備してこられたのでしょう。

歌を歌いながら、数名の子達は
涙を流しながら懸命に歌いました。
また、その姿に涙する善進様でした。

そして、歌を歌い終わり、記念撮影を終えて、
子供たちは待機室に戻りました。
その瞬間、全員が泣き崩れたそうです。
善進様がお母様に感じたのだといいます。
体は善進様なのですが、「お母様から愛を受けた」
そのような実感があったのだそうです。


もうひとつのエピソードです。
先日、紹介した「先輩家庭へのメッセージ」。
善進様は、このみ言を語るために
丸2日間、準備されたのだそうです。
本当に心をこめて、み言を語られました。

このみ言は皆様も感動されたと思うのですが、
先輩家庭は善進様のみ言に涙しました。
その様子を徳野会長がお母様に報告したそうです。

「お母様、善進様の30分のみ言、本当に素晴らしかったです」

するとお母様は、次のように語られました。

「徳野、30分ではなく、40分でしょう?」

すなわち、お母様は、このみ言をすでにご存知であったのです。
善進様は、このみ言をお母様に報告されて
確認をされた土台で、スピーチされたのだと思います。


お母様は日本に来られたかったのですが、
さまざまな事情で善進様が代身としてこられました。

しかし、お母様も共におられた
今回の善進様の訪日であったと改めて実感します。



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posted by ten1ko2 at 09:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする