2014年10月09日

統一教会が1万人を集めた幕張メッセ、GYF青年大会!! 参加者の感動の声を集めました



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今、韓国の仁川において、
45の国と地域が参加するアジア大会が行われていますが、
アジア大会が、青年の運動選手たちによる
アジアの和合のための外的なスポーツ祭典だとすれば、
今回の日本での大会は、日本の青年たちによる
世界平和のための内的な祝典だとみなすことができます




9月23日、幕張メッセで行われた青年大会。
今、思い起こしても、素晴らしいに尽きる大会でした。
その時の高揚感を再びお伝えすべく
今日は多数の参加者の証しを紹介します。

主催は、統一教会。
それも、二世を中心とする青年たちが主役で行われました。
わくわく広場での各国の催し物、またメイン大会での
パフォーマンスや活動の発表など、全てが教会の青年たちがなし、
国際的な大会としても誰にも恥ずかしくないものでした。
内輪の集会や学芸会レベルの発表ではありませんでした。

また、参加者の多くは、二世を中心とする青年の教会員たちでしたが、
今回、まったく初めて統一教会のイベントに参加した人、
または以前、教会に来られていたが、数年ぶりに参加した人、
いわゆる新規・再復帰の人たちが1500名くらい参加しました。

また、VIPは約100名。
ですから、教会員ではない、1600名以上の方が、
今回の大会に参加したわけです。
うちの教会もそれほど、大きい教会ではありませんが、
10名の方が参加しました。

それでは、それらの人たちの生の声、感想を
一挙紹介します。
(一部編集しています。)
最初に有識者の方たちの感想です。


・(今回の青年大会は)統一運動と
勝共運動の活動の歴史的成果を証明するものと思いました。
それは、共産思想への論破と家庭再建の提言を文総裁がなされたことです。
文善進世界本部長の講演には強く胸うたれました。
ご逝去されたお父様を慕う姿に感銘し、私も貰い泣きしてしました。

・このような大会は、大手の広告代理店が
一年かかっても出来ないような素晴らしい大会だと思う。
本当に感動しました。

・私も日本国青年の端くれとして熱く胸打たれた大会でした。
2時間があっという間に過ぎ去り楽しい集会でした。
これからは代議士と別枠で私もこの会に入りたく思いました。

・私たち同世代の方々がこんなに大勢集まって下さり大変感激いたしました。
梶栗会長のご指導を胸に、二世世代の皆様と共に
千葉県と日本を変えていきましょう。

・わくわく広場の見学をしましたが、
文先生のご指導により、世界の途上国を
こんなに本格的に支援されてきたことがわかりとても驚きました。
青年部の皆さんとこれからも一緒に平和運動を進めてまいります。

・大勢の若者に驚愕しました。
文総裁のお嬢様の気品と温情あふれる講演には大変感激しました。
他のために犠牲になることの大切さを教えて頂いた気がしました。

・一日も早く勝共運動が世の中の主流になりますようご祈念申し上げます。

・国際結婚の家庭による人類一家族世界を共に実現してまいりましょう。

・二世の方々が大きな声を出しておられ、
スタッフされていることに大変感心しました。
私も青年平和大使として活躍していきます。



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次に初めて参加した人を招待した
いわゆる霊の親の証です。


・2人を招待しましたが、2人とも幕張メッセの大きくて大音量の
ノリノリの雰囲気に圧倒されていて喜んでいるところがあって、
特に何の抵抗もなくすっと入っていくことができました。
国旗の入場の演出にはとても湧いて、すごい!
と話しながら楽しむことができました。
1 人は、善進様を見て 「きれいな方だね!」と言っていました。
特に1 人は国際貢献に深く興味があり、
カンボジアでの学校作りに携わって活動していたので、
ネパールの活動報告にとても興味を持たれていました。
大会が始まる前にも、「何か世界で貢献したいと思うけど、
継続的に何の支援ができるのかが分からないんだよね」と言っていました。
終わった後、「こういうことをしているところもあるんだ
と知ることができてとても良かった!誘ってくれてありがとう。
またこういうのがあればぜひ誘ってね」と言ってくれて良かったです。
その後は一緒にご飯を食べながら話しました。
創設者の方はすごい方なんだ、その生き方に感動したんだと、証すと
「すごいね」と言ってくれました。
とても喜んでくれて、次につながるとても良い一日となりました。

・今回は式前公演のダンスに出演させて頂きました。
ただ出演するだけじゃだめだと思い、
友人に信仰告白し声をかけまくりました。
結果4人の友人が来てくれました。
一人はある新興宗教に通う2 世ですが、
「目指していることは同じなのかもね。
とても、盛大で若者がたくさん集まっていて驚いた。
今度はうちのイベントにも来て。」と誘われましたが、
違いが伝わるまで、いろんなイベントに誘って行こうと思います。
他の友人たちも「とても楽しかった。
ボランティアの話など、とても興味が湧いた。」と言ってくれました。
また、一人の友人は実は薄々そうではないかと思い、
ネットでいろいろと調べたことがあったそうです。
でも、「ネットの情報は知らない人が書いたものだし、
私は見たものを信じるよ」と言ってくれました。

・ある新興宗教の信者(三世)ですが、今大会に参加して
「自分の宗教の集まりはお年寄りばかりだが、
ここは若い人がこんなに沢山集まってすごいね」と言ってくれました。
また、意外と今回の大会が統一教会や神様という言葉を
全面に出していたので驚いていました。
帰り際に、大会の歌(WING)を口ずさんでいたのが印象的でした。



初めて参加した人たちの感想です。


・素晴らしいメッセージと様々なパフォーマンスなどがあり楽しかったです。
自分と同じ世代の方達が沢山活躍していたりとても刺激を受けました。
これからは私たち青年が頑張らなくては
いけない時代ということがわかりました。
これからの時代を自分達若者が作っていけるよう頑張ろうと思います。
統一教会の素晴らしさやこれからの未来に希望が持て
とても充実した日となりました。
ありがとうございました。

・わくわく地球村では多くの国の伝統などを知ることが出来て楽しかった。
またメインの大会ではエンターテイメントも迫力があって良かったのと
若者達がボランティア活動で世界に貢献している事が素晴らしいと思った!
また神様や宗教というワードに対しては良い印象が無いので、
そこ以外は良かった。
「なぜ一つの神様にする必要があるのか?」や
「宗教は犯罪をする集団じゃないか?」という印象があるので
100%は信じられないけど、若者達が
この様に素晴らしい活動をしている事は素敵で、
これだけの人達が集まっているということはそれだけの信頼がおける。
全体を通して素晴らしい大会で参加出来て良かった。

・私と年齢がそれほど変わらない青年の人たちが世界各地に出向いて、
国際支援をしている姿を見て、支援を通して
ひとつの力が大きな輪になっていくことに、感動し、
私自身も世界平和の為に何かできることはないのだろうか
と考えさせられました。
世界と繋がる事は簡単なことではないのに、
文鮮明先生がここまで世界をひとつにしてきたことが分かり、
ほんとうにこの方がメシヤなんだと気づく事ができました。

・今回初めて統一教会の青年イベントに参加しましたが、
その規模の大きさに圧倒されました。
出来ればソロモン諸島の支援の内容についてもう少し詳しく知りたかったです。
ありがとうございました。



大会に参加した人たちの生の声です。
一様に感動している様子が伺えます。
魂に響く、心の中に植えつけられた大会でした。

やはり、百聞は一見に如かずだと思います。
そして、イメージを変えるのは、誰なのか、
私自身なのではないかと思います。


青年大会における
真のお母様のメッセージ

青年指導者の皆様! 
皆様がその主人公になりませんか? 
太平洋を動かす海の中の黒潮のように、
歴史を動かす青年の英雄として立ち上がりませんか?

すでに新しい真理のみ言を中心とする青年学生運動は、
韓国において1954年に胎動して60周年となり、
日本でも55周年を迎えています。

天のみ旨に従う青年たちが、日本を越えてアジアに渡り、
世界で目覚しい活躍をしています。
「愛天愛人愛国」を実践するよう、
犠牲と奉仕の生き様で教育し、指導しています。
性の解放と退廃に向かってひた走る社会で、
道徳性の回復と純潔運動を展開しています。

社会制度が一瞬で変革されることはありません。
「今、この瞬間から、正にここから」という思いで
青年たちが先頭に立たなければなりません。
私から、私たちから先頭に立たなければならないのです。



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posted by ten1ko2 at 11:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする