2015年08月22日

「神様には夢がありました!」 誇らしいGTG 1期生たちよ! 《お母様のみ言》 



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今、グローバル・トップガン修練会が開催されています。
そこに参加しているメンバーたちが8月19日、
本郷苑で参拝したあと、真のお母様からみ言をいただいたといいます。
その内容を紹介します。


神様には夢があられました。
人間の創造時に夢を持っておられました。
神様の夢を成すためには、人間の協助があって
初めて成されるように設計なさったのです。

アダムとエバは、神様のみ言を
従順に守るという責任がありました。
しかし、時ならぬ時に欲望にかられてしまい、
神様の夢は破壊されてしまいました。

人類の歴史は、蕩減復帰摂理歴史 
過ちを犯せば罰の代価を負わなければならないのです。
真の父母が、顕現する時まで6000年の月日が流れました。

神様は、全知全能であられ、
人間の主人になられるべきであるのに、
寂しく、苦痛に苛まされる神様とならざるを得ませんでした。
神様が、人間と共にあろうとなさったので、
神様は、ただお一人で摂理歴史の中心人物を探し立て、
蕩減復帰摂理歴史を進めてこられたのです。

選民として選ばれたイスラエル民族に独り子(イエス様)を
4000年間準備された環境から送られましたが、
イスラエル民族は不信してしまいました。
メシヤが訪ねて来られるのを待ちに待った民族で
あったのですが、見定めることが出来なかったのです。

ローマ帝国が世界を支配する時代に、
イスラエル国家を建てられなかった。
メシヤが国家を建てローマと共に行くべきである事を悟れずに、
イスラエル民族とユダヤ教とマリアが責任を果たせなかった。
今日のキリスト教文化圏は、責任を果たせなかった者が
その根っことなってしまったのです。

イエスキリストは十字架で亡くなられながら、
「再び来る」と約束なさった。
それが、子羊の婚宴です。
これは、真の父母として来られるということなのです。

2000年のキリスト教文化圏は、
摂理の核心を悟れていません。
既成キリスト教徒たちは、
イエス様が雲に乗って天から降臨すると思っている。

霊的降臨だけを持ってしては、
蕩減復帰を完成することはないのです。
なぜならば、神様の血統を失ってしまったからです。
真の父母によって祝福を受けてこそ、
血統転換がなされるのです。
祝福家庭となって初めて、
神様の息子・娘という名を与えられるのです。
驚くべき摂理歴史なのです。

世の中は、まだ目覚めていません。
宗教、人種、国境線という問題をより多く持つ国家が
欲望を振りまいています。
人間が、責任を果たせずに
神様の美しい創造の世の中が破壊されてしまっています。

全ての内外における問題を解決することが出来る方こそ
真の父母様です。
人類歴史は、知らず知らずのうちに探しだされているのです。
地域によって教育してきたのが4大宗教です。
しかし、4大宗教には、中心がありません。
根っこが、本流から遠いのです。

私たちは、違います! 
祝福を受けた位置というのは、忘れてしまってはいけません!
皆さんがどう感じ、どう考えて、
生活しているのかは知りませんが、各自が真の父母様、
天の父母様に感謝する心を持たなければなりません。

あなた方がよく育ち、世間の前に、天の前に、
私たちは堂々と真の父母様に侍り、
天一国を創建するのである。天一国は、
神様に侍る、世界70億人類が共に暮らす国家です。
今いる場所に静かに留まるのではなく、
走りまわらなければなりません。
飛び回らなければなりません。

真の父母様を知らずに死にゆく、
あなた方の兄弟を救いなさい。
一人の寿命は短いのです。
共に行かなければなりません。
周辺国家と疎通し、一つにならなければなりません。
中心に父母様がいらっしゃるのです。
「内外における全ての問題を解決する処方箋があります」と、
天一国の本流から叫んでくれることを願います。
誇らしいGTG1期生たちよ。




このグローバル・トップガン修練会は、
8月7日から27日までの21日間,
「天の父母様と真の父母様と人類への深い愛を
相続する誠実な指導者になろう!」
をスローガンに韓国・天宙清平修練苑で開催されています。

参加者は、日本40人、韓国40人、米国72人,欧州25人、
天一国青年特使(UPA一期生・15人)から成る192人。
グローバルコミュニケーション能力を中心に選抜された参加構成です。
アメリカでは当初40人の参加枠に応募が殺到し、
結果的に枠が70人にまで拡大され、
中には仕事を辞めて駆けつけた者も数名いたそうです。
日韓欧米以外にも、アフガニスタンやコートジボワール、
ニュージーランド、オーストラリアからも参加者が集まりました。

私の知人もここに参加しています。
当然のことながら、毎日とても恩恵を受けているそうで、
写真とかも送ってもらっていますが、
本当に復活している様子を感じることができます。



お母様は、本当に青年たちに期待しておられることを感じます。
日本の青年たちを中心とした
トップガン修練会もすでに3回行われています。

今の現実問題を解決されるために奔走されるお母様であるとともに、
未来のことを考えながら歩まれるお母様に本当に感謝したいと思います。

知人が帰ってきてから、じっくりと証しを聞こうと思うので、
その時にも、アップしようと思っています。


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※ このブログは、
あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
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全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
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(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
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2015年08月21日

聖霊を受けいれる者は幸いである! お母様は勝利されたのか?! 



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何事が起ころうとも
お母様は耐えず不屈の信仰で忍耐され、
犠牲になりながら沈黙を守り通して、
先生への信仰を持ち続けました。




真のお母様と距離を置いている方たちは、
真のお母様が成されることに対して、全て否定的です。
よく、『〇〇を改竄(かいざん)した』と表現されます。
本当にそうなのでしょうか。

かつて、真のお父様は、お祈りをされるとき、
イエス様の名によってお祈りされました。
しかし、ある時から、『真の父母の名によって』
お祈りをされるようになります。

私たちも父母様と同じように
真の父母の名で、祈りを捧げましたが、
時代の勝利圏によって、『私』の名で
祈るようになったのです。

家庭盟誓も同じです。
昔は、『私の誓い』でした。
一つの勝利圏を持って、
『私』から『家庭』すなわち、
家庭盟誓を唱和するようになりました。

また、家庭盟誓も何度も若干ずつ修正されました。

このようなことを『改竄(かいざん)した』とは誰も言いません。
しかし、お母様が表現を変えると
お母様を批判する人たちはみんな
『改竄した』と非難するのです。

なぜでしょうか。
お父様に対しては、「何も言えなかった」からだと思います。
お父様は強烈な方です。
そのお父様の前に
『改竄した』とは誰も言えないでしょう。

しかし、お母様にはいろいろ言うのです。
なぜでしょうか。
お母様は、何も言われないからです。

お母様は、母なのです。

お母様が真の母として立つために
1960年に御聖婚されてから
7年間は本当に多くの忍耐をされました。

その頃も、お母様を批判する人たちがいました。
お母様の何を知って批判したのでしょうか。
また、神様やお父様の思いを理解して批判したのでしょうか。
お母様と同じような道を行き、
勝利したから、批判したのでしょうか。

お父様のみ言です。


「いろいろな事が言いふらされ、
『お母様は勝利しなかった。
だから、先生は新しいお母様を選ぼうとしておられる』とか、
まして『お母様は誕生日を偽って二人の誕生日が
同日であるように見せかけたのだ』とか、
まったくのサタンの業としか思えない、
心ない噂を耳にする度に、
お母様は胸が張り裂けるような思いでした。

そういう情況の中で、お母様はひたすら沈黙を守り、
耐え忍ばねばならなかったのです。
こういう事情の中に年月は過ぎ去って行きました」


(1977.5.3)


「しかし何事が起ころうとも
お母様は耐えず不屈の信仰で忍耐され、
犠牲になりながら沈黙を守り通して、
先生への信仰を持ち続けました。

そして結局ついには非難されてきた事情の全ては逆転し、
皆お母様の前に頭を垂れて
『この方は本当に天宙のお母様だ』
と思うようになり、
そのように敬い対するようになってきたのです」


(1977.5.3)



お母様はどれほど忍耐されたかわかりません。
しかし、勝利されたのです。
お母様の忍耐は、
普通の人が我慢できる限度をはるかに越えているのでしょう。

お母様は、ある方に
「お父様の聖和3周年までは我慢しなさい」
そのように言われたといいます。
しかし、我慢が出来なかったのです。
お父様のDNAを受け継いでおられるので、
誰も止めることは出来ませんでした。

しかし、お母様は忍耐されています。
それは、親だから、母だからなのです。
帰る道を準備しておられる母なのです。
そのことを私たちは知らなければいけないと思います。


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2015年08月20日

父だけでは平和世界は来ない?! 「真の父母は神様の体」! 《お父様のみ言》



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第19回 7.8節 おめでとうございます



「真の父母」という言葉があります。
統一教会員のためにだけある言葉ではなく、
すべての人に必要な言葉です。
「真の父母」がわかれば、
この宇宙も、世界も、一人ひとりの人間についても
そして神様についても、よく理解できるのではないでしょうか。

TPマガジンの最新号に
真のお父様が2005年に語られたみ言が掲載されています。
少し長いのですが、全文紹介します。



尊敬する国内外の貴賓、そして紳士淑女の皆様。
きょうこの貴い日を迎え、私は儀礼的でお決まりの挨拶を
申し上げるために、この場に出てきたのではないことを
御了承くださるようお願いします。

人類を罪悪から救うために、
真の父母の資格でこの地に顕現した私です。
短い時間ですが、天がきょう、皆様に下さるメッセージの一端を
お伝えすることで、
私の挨拶に代えさせていただきたいと思います。
「真の父母は神様の体」という題目のみ言です。



皆様。
神様を御覧になった方はいらっしゃいますか。

神様は無形でいらっしゃるので、
死んで霊界に行っても見ることができない方です。
したがって、肉身をもって生きる人間と
関係を結んで生きるためには、神様も体をもった父として、
この地に顕現されなければなりません。

このような天理ゆえに、神様は、
人類始祖であるアダムとエバを創造されました。
彼らを通して神様は、御自身の姿を
有形と無形の両面で顕現しようとされたのです。
そのようになる場合は、
有形世界と無形世界が調和して一つになった姿であり、
宇宙が一つになったものをも象徴しています。

そうだとすれば、肉身をもって生まれた人間として、
どのようにすれば無形でいらっしゃる
神様の体になることができるのでしょうか。

神様の属性は、絶対愛、唯一愛、不変愛、永遠愛です。
神様のこのような属性を完全に伝授して創造された
最高の傑作が人間です。

有限な物質世界の原理原則を土台としてつくった肉身は、
永遠に存在することはできません。
それで神様は、アダムとエバが完成に至れば、
彼らの中に内在して完全一体をなすことによって、
アダムであると同時に神様であり、
神様であると同時にアダムであるという
永遠の関係を結ぼうとしたのです。

もしアダムとエバが堕落せずに
神様の戒めを守って個人完成し、
神様の祝福のもとで結婚式を挙げることさえできていれば、
彼らの子女たちはもちろん、子々孫々、永遠に
神様の属性を相続して生きる神様の体になっていたでしょう。

また、真の愛の絶対価値圏は、必ず真の愛の相対圏を
確保することによってのみ可能なので、
アダムとエバさえその基準に立てられていたならば、
人類は、子孫を通じて、自動的に神様の絶対相対の位置で
永生福楽を享有することができたのです。

結局、人間の堕落は、
神様に最も大きな打撃を与える結果を招いてしまいました。
縦的には父母と子女の関係であり、横的には
神様御自身であると同時に子女である人間を、
神様は丸ごと失ってしまったのです。

アダムとエバが神様の体を備えれば、
神様は、彼らの心の中にお住まいになりながら、
有形世界である地上世界と無形世界である
霊界を統治するようになっていたのです。

それは、神様の統治であると同時に、
アダムとエバの統治でもあります。
それと共にこの地に神様の王国、
すなわち平和王国をつくり上げたでしょう。
アダムは、地上天国の王であると同時に、
天上天国の王になっていたのです。

神様の属性をそのまま受け継ぎ、アダムは
すべての被造物の上に、絶対的存在であり、
唯一の存在であり、永遠で不変な真の愛の実体の父母、
実体の王、実体の主人、実体の師になっていたのです。
今日の人類は、
神様の体をもって生きる分身体となっていたでしょう。



そうだとすれば、何が問題となったのでしょうか。
それは、堕落が元凶です。

堕落は、人間を無知の世界へ追い込んでしまいました。
父母を失った天涯の孤児にしたのです。
目の前に広がる山川草木は見ることができても、
その根である神様に対しては、聞くことも、見ることも、
感じることもできない不感症患者にしてしまったのです。

しかし、人間よりも
大きな苦痛と悲哀の中に落ちた方が神様です。
御自身の創造理想を強奪され、愛する息子、娘を強奪され、
真の愛の理想の園として創造しておいた地球星まで、
怨讐サタンの籠絡(ろうらく)の場として渡してしまったのですから、
どれほど悔しさで胸が痛み、寂しい恨の心情だったでしょうか。
呆然とせざるを得ません。

皆様は、このような神様の立場に対して、
どれほど多くの慰労の涙を流したことがあるでしょうか。

愛する息子を怨讐に渡さざるを得なかった神様、
権限がなく、能力がないからではなく、
天理原則として立てておいた愛の天道を、
御自身自らが踏みにじることはできなかったので、
涙で耐え忍び、待ち望まれながら、
復帰摂理を進めてこられた私たちの父でいらっしゃいます。

創造主であられる御自身までも否定しなければならない
辱めを受けながら、子女を探し求め、
はるか遠い蕩減復帰の道を歩んでこられた方です。
全知全能であられる神様も、真の血統を復帰するには、
このように
地獄よりも大変な路程を経なければなりませんでした。

だからといって、神様が主導してこられた復帰摂理は、
天理原則の軌道を外れた
無作為の摂理になることはできません。

サタンの偽りの父母の血統を受け、堕落の後裔(こうえい)
転落した人類を、再び天の真の血統に復帰してあげる
真の父母を探し立てなければならないのです。
アダムが完成し、神様の祝福結婚を受けて立てるべきだった
天の血統を、再び取り戻してあげる体をもった神様を、
この地上に立てなければならないのです。
サタンとは無関係の真の家庭、真の国家、真の世界を
この地球星に立てなければならない天の摂理があるのです。

それで、二千年前に送られたイエス様は、
第二アダムとして来られたのです。
しかし、アダム以降四千年という期間にわたって準備してきた
ユダヤ教とイスラエルが天のみ旨を果たすことができず、
イエス様を不信してしまいました。結果的に、
救世主でありメシヤとして送られたイエス様を中心とする
人類の血統転換は挫折してしまったのです。

再び天は悲嘆の谷間を行き来しながら、
天地開闢(かいびゃく)の一日を待ってこられました。
サタンの偽りの血統を完全に根こそぎ抜いてしまい、
天の真の血統を
出発させることができるその一日を待ってこられたのです。



皆様。
このような途方もない天宙的次元の押印を受け、
この邪悪な世界に現れた人が、
正にきょう皆様の前に立っている
レバレンド・ムーンであることを知らなければなりません。

皆様は御存じないと思いますが、
私の生涯を振り返ってみれば、
実に推し量ることのできない試練と苦難の生涯でした。
サタンの六十億の軍隊を相手に、一騎当千の悲壮な覚悟で
闘わなければならない孤独で凄絶な闘いでした。

怨讐サタンを自然屈伏させ、
奪われた天の御璽(ぎょじ)を取り戻さなければならない、
決して負けることのできない闘いだったのです。

数限りなく霊界を渉猟(しょりょう)し、四大聖人はもちろん、
神様にまで挑戦状を差し出し、創造の神秘を明らかにし、
人類救援のための答えを探し出すために、名状し難い試練を経ました。

また、地上界の救援よりも霊界の救援のほうが
先でなければならないという天理を知り、
まず霊界の救援を完成しました。
その土台の上に、神様が安心して体を使うことのできる
完成人間としての道を駆けてきました。
天の真の血統が二度と汚されることのない、
真の血族を出発させた真の父母の道を完遂したのです。

個人、家庭、氏族、民族、国家、世界的次元を越え、
霊界の数千億の人類までも、
真の血統に復帰してあげなければならない
救世主、メシヤの道を歩んできました。
青盲*(せいもう)となった六十億の人類に
光をもたらす真理の光をもって尋ね求めてきた道でした。

*目はあいているが、実際には物が見えない眼病のこと


今や、人類の行く道は、あまりにも確かなものとなりました。
後天時代の超高速道路を走っている皆様の生涯に、
もうこれ以上障害物はありません。

心を大きく開いて天のみ言を受け、
人間完成の道を歩んでください。

真の父母の分身となり、心ゆくまで天の祝福を伝授してあげる
後天時代の横的真の父母になってください。
地上で平和王国を創建し、永遠に神様を真の父母として
侍って生きる、恵まれた天国の主人になってください。

地球星の至る所では、いまだに荒々しいうめき声が
途絶えていません。人類の未来を心配し、
世界平和の具現のために第一線で走っている
指導者でいらっしゃる皆様の役割が、
非常に大きいことを肝に銘じてくださるよう願います。

私がこのように公的な場でお伝えするメッセージは、
私自身の哲学や統一教会の理論ではありません。
天が六千年間準備してきた天理であり、天道です。

神様は、真の父母である私の体をお使いになり、
実体の真の父母としての摂理を進行させていらっしゃいます。

どうか、新しい天の希望を抱いてお帰りください。
真の父母様に侍って平和王国創建の隊列の先頭に立つ
皆様となってくださるよう願います。
どうか、真の父母様の代身者となり、相続者となってください。

神様の祝福が皆様と皆様の国家の上に
永遠に共にあることをお祈りいたします。
ありがとうございました。




これは、平和経の第10篇にも掲載されている
「2005世界文化体育大典」祝賀晩餐会でのみ言です。

題目は、お父様も語られていますが、
「真の父母は神様の体」です。

お父様は、「真の父は神様の体」と言ってはいないのです。
真の父母が神様の体になられたのです。

お父様の最大の実績が真のお母様を立てることでした。
お母様の勝利なくして、お父様の勝利もありません。

今日は7・8節、貴い名節の一日です。
ちなみに7・8節も「天地父母天宙安息圏宣布」
天地に父母が立ったということです。
聖和3周年を迎える前に、
そのことをハッキリ知らないといけないと思います。


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あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
差し控えてくださいますよう
よろしくお願いします。
(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
その限りではありません)


posted by ten1ko2 at 10:54 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする