2015年10月21日

「これから日本に良いことがあります!」  出帆式をすべて中継で見られたお母様!!



12109158_10153705313119182_5348890205612924908_n.jpg


真のお父様は、霊界に行かれても
地上の誰かの所に現れる事は絶対にない、
真のお母様と共におられる



先日、北長野教区で徳野会長がみ言を語られました。
そのメッセージを抜粋して紹介します。


10月12日の出帆記念大会は、真のお母様が天正宮博物館で
(映像を)全部見ておられました。
そして大変良かったと語られ、中でも
二世の佐野忠國成和青年部長のプレゼンテーション*
に感動しておられました。

これから日本にたくさん良いことがあるよとも言われました。

それから秋の清平大役事には、
真のお母様が特別の精誠を込めて準備されています。
日本からたくさん来なさいと言われています。
今後の清平役事は、真のお母様が直接主管され、み言も下さる予定です。


次に法人名称が、世界基督教統一神霊協会から
「世界平和統一家庭連合」に変わりましたが、
この事は、日本の全マスコミに向けて広報し、
新聞やネットを通じて、
日本全国で約2000万人の人達に伝わりました。

また、12日の出帆大会に招待されたメディア関係者は、
大変好意的に受け止めていました。
文化庁からは、今後ますます
コンプライアンスを重要視してくれと言われています。

このようになってくると何が問われてくるかと言うと、
“あなたの家庭はどうなの?
教えの通り理想家庭になっているの?
またそこに向かっているの?”
という事です。

我々のブランドの一つである祝福は、
我々が証しの実体となる責任が問われて来ます。


次に強調したい事は、より深い、正しい真の父母観を
持たなければならないという事です。
いわゆる主流的信仰観、本流的信仰観を持たなければなりません。

真のお父様は、サタンの命懸けの妨害を超えて
結婚できた事により真の父母になれました。
真のお母様は、真のお父様に52年間侍って来られました。
普通の女性では絶対に務まりません。
ですからお父様とお母様を分離して考える事は、
ナンセンス以外の何物でもありません。

今、お母様と共におられる時間が最も長いヨナ様が、
素晴らしいみ言を語られています。
是非、機関誌「世界家庭」の10月号のみ言を読んでください。
また、真の父母経を一刻も早く読まれるようお勧めします。

真の父母経は三大経典の中心であり、
正しく真の父母様を理解できます。

真のお父様は、霊界に行かれても
地上の誰かの所に現れる事は絶対にない、
真のお母様と共におられると生前から強調されておられました。

ですから、真のお父様に対する最高の恩返しは、
真のお母様をお支えする事です。
お母様に心配をかけず、慰め、
伝道10倍化勝利の決意を全うして下さい!



徳野会長は出帆式に参加したマスコミが
好意的な反応だった、と語られています。

実は、私が当日参加して座った席が
たまたま、マスコミ席の真後ろでした。。。

10名以上はおられたと思います。
式典の中で、敬拝・家庭盟誓をする場などあり、
中には、起立をしない人もいましたが。。。
ただ、その方も含めて、ほとんどの方が、エンターテイメントなど、
盛り上がるシーンの時には、カメラ撮影をしていました。
私たちが感動する場面、これは記憶に残したいな、
そんな場面には、シャッターを切っていましたので、
同じように感動しているのかな、そんな風に感じました。


家庭連合になって、今まで以上に
実体が問われる時であり、
私たちが真の父母に似る
そういう時を迎えています。

教会長もこのように語られます。

「今までは『真の父母様を見てください
真の父母様は本当に素晴らしい方です』
そのように言っていればよかったけれど、
今は私たちがどうなのかが問題になってくるので、
ある意味、恵みの時ですが、
ある意味、大変なときであるとも言えます」

本当に本物にならないといけないと感じます。。。


応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
*お母様も感動された、
佐野忠國成和青年部長のプレゼンテーションに
ついては、こちら ↓ をどうぞ
夢は必ず実現する! 2世の「感動プレゼン」を紹介!! 《家庭連合出帆大会》


※ このブログは、
あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
差し控えてくださいますよう
よろしくお願いします。
(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
その限りではありません)


posted by ten1ko2 at 07:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする