2015年11月18日

聖和3周年で浮き彫りになる、真の父母の偉業! マスコミ、メディアがこぞって取り上げる!!



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文鮮明先生は
民族の和解と団結、
国の統一と世界平和のため
たくさんの努力を尽くしました。

金正恩第一委員長からの弔電



TPマガジンに「メディアからみた天宙聖和3周年の意味」
と題して、真のお父様聖和3周年を中心とした一連の行事に、
どれだけのマスコミが参加して、報道が成されたのか。
そのことを中心に書かれています。
とても長いので、結論部分のみ抜粋します。



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真のお父様の天宙聖和3 周年を迎え、
北朝鮮の金正恩国防委員会第一委員長から送られた
弔電と弔花を集中的に報道することにより、
真の父母様が1991年に金日成主席との単独面談を通して、
南北統一のため精誠を尽くされた内容が再確認され、
最近、南北韓が冷戦から和解モードへ変化する時期に、
真の父母様が南北統一のため重要な役割をされていることを
全国民に再度認識させる報道でした。

朝鮮日報は、
「文鮮明総裁の3周忌を迎え、
金正恩第一委員長は弔花を通して

『世界平和連合文鮮明先生のご逝去3年を迎え
韓鶴子総裁と遺族の方々に深い哀悼の意を伝えます。
文鮮明先生は民族の和解と団結、
国の統一と世界平和のためたくさんの努力を尽くしました。
韓鶴子総裁と遺族の方々が文鮮明先生の遺志を
受け継ぐことを願います』


と伝えた」として
北朝鮮から送られた弔電の全文を報道しました。



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最後に、驚くべきことは「鮮鶴平和賞」と「ピースロード2015」についての
放送ドキュメンタリー3編が放送されたことです。

真の父母様が設立された「鮮鶴平和賞」を主題に、
SBS・CNBC特集ドキュメンタリー「未来の平和を準備する人々」が
9月12日午後5時と14日午前1時(再放送)の50分間にわたって2度放送され、

MBCNETドキュメンタリースペシャル「鮮鶴平和賞、新しい平和のメッセージ」が
9月24日午後8時と9月25日午前9時(再放送)の40分間、
2度にわたって放送されました。

また「ピースロード2015」を主題にMBCNET
ドキュメンタリースペシャル「平和のための旅程、2015 PEACE ROAD」が
9月25日午前10時30分と9月26日午後8時(再放送)の
30分間にわたって2度放送されるなど、6回放映されました。

放送ドキュメンタリーの内容の中には、
真の父母様が直接国際ハイウエイ構想を地図に表示され宣布される映像と、
食糧問題の解決と地球温暖化問題解決の重要性を
世界指導者たちの前に宣布される場面、
食料問題解決のため真の父母様が主導された
フィッシュパウダーとクリル食品などの場面が紹介され、
放送を通して真の父母様が平和世界を建設されるため
心血を注がれた姿が明白に伝えられました。

この放送の映像を韓国語、英語、日本語、スペイン語などの4ヶ国語に翻訳し、
世界宣教国家の国々に伝え、現場での伝道資料として
使用できるように支援される予定です。


天地人真の父母様の勝利の基盤の上にこの全ての結果を得ることができました。
私たちは天宙聖和3周年の勝利をきっかけに、
「ビジョン2020」勝利のために天上の真のお父様と地上の真のお母様に侍り、
中断なき前進するつもりです。

天地人真の父母様の平和思想と平和活動のみが、
争いを治癒し紛争を終息させ、
環境問題を克服する答えであると
メディアを通して伝える予定です。

客観的事実報道を通して世界に天地人真の父母様の
本然なる価値を堂々と明かし、
家庭連合が韓国社会を超え世界が認める世界宗教へと
成長する日が来ることを確信しています。



「真のお父様・天宙聖和3周年記念式」は
以下のメディアが伝えたそうです。

KBS、SBS、TV朝鮮、チャンネルA、JTBC、MBN、
連合ニュースTV、YTN、OBS、朝鮮日報、中央日報、韓国日報、
ソウル新聞、ハンギョレ新聞、京郷新聞、世界日報、毎日経済、
ソウル経済、ヘラルド経済、アジア経済、連合ニュース、
ニューシス、ハフィントン・ポスト、デイリー韓国、
コレア・ヘラルド、コレア・タイムズ、京都通信、eトゥデイ、
マネートゥデイ、日韓スポーツ

韓国のメディアのことは詳しくわかりませんが、
大手のテレビ局、新聞社などが、報道したと思いますし、
また、内容的にも『客観的な報道』が多かったのではないかと思います。

「ピースロード2015」「第一回鮮鶴平和賞授賞式」
この二つの行事にも注目が集まり、
さきほどの聖和3周年記念式と同様、多くのマスコミが取り上げたといいます。


それにしても、1950年代、韓国のマスコミはお父様を
どれだけ攻撃し、迫害したか知れません。

1955年西大門刑務所に収監されたときにも
無罪になったにも関わらず、新聞に掲載されたのは
ほんのわずかの記事でした。
くしくも、聖和3周年を報道した京郷新聞でした。


「無罪釈放になったという話は聞きましたか? 
新聞(京郷新聞1955年10月5日付)を調べてみると、
その記事は3行しかありません。
文総裁があのような汚名を着せられ、
それを突破してくるのに、
どんなに血と涙を流したかわかりますか?」
(1990.2.21)




当時の状況を考えると
今の報道は奇跡的だと言ってもいいかも知れません。
全ては、真の父母様の勝利圏のゆえです。

真の父母様が成されてきた業績を考えるなら、
北朝鮮の金正恩第一委員長の言葉のそのごとく、
あるいはそれ以上に、称えられてもおかしくありません。
まさしく平和を作り出しているのが、御父母様であり、
その歩みは本物であると、知れば知るほどに
スポットライトをあてざるをえないのではないでしょうか。

日本も『家庭連合』になり、
マスコミの認識も変わってきていると思います。
あとは、私たちがさらに正々堂々と立ち、
地域にも認められるように活動していかないといけないと感じます。



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posted by ten1ko2 at 12:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月17日

(証し) 両親とW祝福! 私たちに起こった奇跡!!



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家庭連合のNewsLetter 「Vision2020」最新号に
伝道の証しが掲載されていました。
数年前に祝福を受けた既成祝福家庭、
ご本人(御主人)の証しです。



(私たち夫婦の)家庭連合との出会いは、5年ほど前のことになります。

妻にとって、その出会いは真っ暗な闇の中に見出した一点の光明でした。
私たち夫婦はなかなか子宝に恵まれず、
妻は3度の流産を経験していました。
自宅と産婦人科との往復をしながら鬱のような状態になった当時の妻は、
私が感じていた以上に辛い日々を送っていたのだと思います。

そんな妻から家庭連合に通い始めたと聞いた時、
私は決して好意的な思いを持てませんでした。
ただ、妻の気持ちを尊重しようと考え、
家庭連合の書物を数冊読んではみましたが、
ネガティブな結論に至り、辞めさせようと考えました。

そんな時に突然、私に大阪への転勤の辞令が下ったのです。
夫婦が別々の生活となったため、辞めさせる機会を失いました。


ところがそれ以降、妻と私の身の上に奇跡的な出来事が起こり始めたのです。

まず、治療のため鬱のような状態だった妻が、
真のお父様の自叙伝書写などを通して変わり始めました。

それから結婚式場やホテル、デパートからの招待状の宛名書きなど、
毛筆書きの依頼が次々と舞い込んで来ることで活気のある毎日を送るようになり、
すっかり以前の明るさを取り戻しました。

また、私の転勤に伴い、妻もそれまで住んでいた社宅から出ることになったのですが、
導かれて希望していた通りの住まいがすぐに見つかりました。

私の身にも奇跡のような出来事が二つ起こりました。
一つ目は、検査で大腸のポリープが見つかったのですが、
すぐに摘出手術を受けることで大事には至らずに済みました。

二つ目は、食事をするために行きつけの食堂に向ってい
た時のことです。いつもは同じ時間に到着して同じ席で食事をするのですが、
その日は少し遅れました。
それが幸いし、食堂に到着する寸前に目の前で、
しかも私がいつも座っていた席のガラス窓に
車が飛び込むという事故が起きたのです。

その時、ふと空を見上げると虹がかかっていました。
私は「これはもしかすると、神様のご加護かもしれない」と思い、
「目に見えないもの」に守られていることを実感しました。
妻も「神様や真の父母様、我が家のご先祖様が守ってくれたから」と言っていました。


そうした出来事があったすぐ後に、妻から「夫婦で祝福式に参加したい」と言われ、
後から振り返ると自分でも不思議だと思うほどすんなりと承諾しました。

また同じ頃、妻の母が突然認知症を患い、
山梨から妻の両親を呼び寄せて一緒に暮らすことになりました。
妻から「両親も一緒に祝福を受けましょう」と提案があり、
4人そろって祝福式に参加しました。

最大の奇跡が始まったのはここからです。
祝福を受けた翌日、義母が認知症からすっかり回復し、
料理や洗濯、掃除など、以前のように家事ができるようになったのです。

元気になった妻の両親は、また山梨に戻って暮らしています。
まるで祝福を受けるために、義母が認知症になったかのようです。


私はこれらの出来事を目の当たりにして、
もう家庭連合を否定する余地はないように思いました。

数々の書籍を読んでみましたが、
家庭連合の教えは本当に純粋で中庸であることに気付きました。
自分でも以前の思いから180 度考え方が変わったことに驚いています。

これから様々なことがあったとしても、
天の父母様や真の父母様の下で、すべて乗り越えていけると信じています。



こんなに奇跡的なことが立て続けに起こったなんて・・・
驚きです。
本当に素晴らしい証しです。

おそらく、最初に家庭連合にこられた奥様も
相当の精誠を尽くされて、自叙伝書写をされ、
その後、ご主人を導くためにも必死だったのだと思います。

証しには、霊の親の方のことは書いてありませんが、
おそらくこの方たちを導くために
必死に条件を立てていかれたのではないかと思います。

精誠は神様もサタンもおそれるといいます。
私たちの日々の歩みも、まだまだ足りませんし、
昔の先輩たちの歩みからすれば、申し訳ない限りです。

それでも天を証ししたい心情で歩んでいます。
もっともっと実りを結ぶように
精誠を立てて歩んでいきたいと思います。


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2015年11月16日

(証し) サモニムはフランス人?! 神様の悲しまれること、喜ばれること!



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先日、フランスで同時多発テロが起こりました。
ISが犯行声明を出したそうです。
犠牲になった方たちに対して、心からお悔やみ申し上げます。

ISの人たちは、テロをすることが正義だと思っています。
とんでもないことです。
神様の悲しみはいかばかりでしょうか。。。

私たちの教会の教会長のサモニム(奥様)は、フランス人なので、
本当に衝撃的だったと思います。
昨日も教会長がその話題に触れると
サモニムは涙ぐんでおられました。


そんな中ではありましたが、
実は、昨日、サモニムは、以前伝道した青年を
礼拝に連れてこられたのです。

青年を伝道した証しは、記事にしました。


彼はその後、継続的に教会に来て、
今回、礼拝に参加することになりました。

新しく礼拝に来られる方には、
前に出てきてもらい挨拶をしてもらいます。

彼は、こんなことを言っていました。


この方に紹介されて、まぁ行ってもいいかな、
そう思って教会に来てみました。
神様には抵抗がありましたが、
教会長さんが熱心に教えてくださり、
神様のことだけでなく、人生の深いことまで
詳しく話してくださるので、
興味が持ててきました。
まだ、勉強中でわからないことが多いですが、
これからもよろしくお願いします。



彼は、親子関係があまりよくないこともあり、
神様にはとても抵抗があったといいます。
教会長は毎週来る彼に対して、
一生懸命講義し、牧会しました。
2ヶ月くらいして、初めて、
誰にも話していないことを打ち明けたそうです。
そんなこともあって、心情が近くなり、
今回の礼拝参加となりました。

全国でも、教会長のサモニムは、それほど伝道されていないと思います。
ましてや、国際家庭のサモニムが伝道した方が
礼拝に参加する・・・
おそらく全国のどこにも無いだろうと思います。

そういう意味で、
フランスにおいては、痛ましい事件がありましたが、
フランス人のサモニムが新しい方を礼拝に連れてこられた、
これは、神様にとってもどれほどの慰めだろうか・・・
昨日、礼拝の司会をしながら、
そんなことを感じさせていただきました。
私たちも頑張らないといけないですね。


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お父様のみ言

今、先生は
世界中の人々に祝福を与える
橋になりたいと思います。
そしてあなた方にもそのような橋に
なってほしいと思います。
私は世界中の祝福に
関与したいと思います。
私はあなた方に先生と同じような
苦労と苦難の道を行ってほしいと思います。
なぜなら、先生が祝福を受けるとき
あなた方も共に
受けることができるようにするためです。

愛のシンフォニー主の道
愛のシンフォニーB
「 主の道 」
写真で見る文鮮明氏の路程 より


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