2015年12月25日

クリスマスには、イエス様のことを考えよう?! 《真のお母様のみ言 12.12》



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今日はクリスマス。
真のお母様が、イエス様について詳しく
語って下さっていますので、当時に
思いを馳せながら、過ごしたいと思います。

今月の12日、ラスベガスの国際平和教育院で行われた
真の家庭価値運動20周年記念式において語られた
お母様のみ言です。

少し長いですが、貴重なみ言ですので
全文紹介することにします。


私に会いたかったですか?(はい)
どれくらいですか?(とても会いたかったです)
すこし照明が強すぎるので、サングラスをかけます。



毎年、12月には、私たちが感じることですが、
特にキリスト教基盤であるアメリカで
クリスマスをどのように考えているのかとても気になります。

皆さんに一つお伺いします。
イエス様が準備された周辺の人々が
責任を果たせないことによって、
やむなく十字架にかからざるを得ないことを悟られ、
イエス様は弟子たちを集めて
「最後の晩餐」を開かれましたね?

その時のメニューが何だったでしょうか?
ここにいらっしゃる有名な牧師たちはご存知でしょうか?
何でしょうか?

15世紀にレオナルド・ダ・ビンチという有名な画家が
「最後の晩餐」の絵を描きました。
その時、キリスト教を信ずる人々は広く考えが及ばなかったようです。

今日、非常に文明が発達したので、
先ほどもお話したように、気候問題、未来の人類の
生存問題を心配せざるを得ない時代に至っています。
しかし、キリスト教文化はどうしてか、
(この問題に対して)発展がありませんでした。

15世紀にレオナルド・ダ・ビンチが
「最後の晩餐」を描いたのですが、
その後、長き歳月の中で、それがかなり破損しました。
それを20年もかけて修復したのですが、
「最後の晩餐」のメニューが何であったかを見ると、
結論は(お皿の上にあるものは)魚料理だった。
ご存知でしたか?



ローマ時代にクリスチャンたちが迫害を受けながら
暗号で書かれたものが魚(ギリシャ語でイクスース)でしょう?
それをたくさん表現しました。
文明の発達を見ても魚が多くの貢献をしました。

それでは、聖書にあるイエス様の奇跡の内の一つである
「五餅二魚(ごへいにぎょ:5つのパンと2匹の魚を増やし、5千人のおなかを満たしたというキリストの奇跡)(マタイ14章19〜21節)
についてもう一度(考えて見ましょう。)

どのようにして、(5つのパンと)2匹の魚で
5千人が食べたのでしょうか?
考えてみましたか、牧師の皆様?
エドワード、ビショップ・スターリングス!
どのように考えましたか?

中東地域は夏が長いでしょう。
川や海で捕まえた魚はすぐに食べなければ腐ってしまいます。
(それで)何の技術が発達したでしょうか?
塩蔵技術です!

その時、イエス様が使われた2匹の魚は
塩蔵魚であったのです。
塩漬けの魚であったということができます。

これをキリスト教文化圏で
どのように説明をしていたのかは分かりませんが、
(そう考えることが)可能です。
そうでしょう?

塩に漬けた魚はひとかけらだけでも
複数の人々が食べることができるでしょう?




このように考えてみる時、真実を明かす時になりました。

今日のキリスト教文化圏が再臨のメシヤを待ってきましたが、
その方が来て何をするのかは分かりませんでした。
ただ信じてついて行けば天国に行くと、
簡単に(考えていたのです)

韓国のことわざに「スイカの皮をなめる」というものがあります。
夏にスイカの皮だけをなめていては、
そのさわやかな味を知ることができません。
割ってみなければなりません。

今のキリスト教文化圏は(スイカを)割る、
真実を知ろうとするそのような進展がありませんでした。

今日まで責任を果たせなかった人々が中心に立って、
どのようにもてなされてきたのか、気になりませんか?



聖母マリヤをみても、
霊的な役事によりイエス様を懐妊した立場でしたが、
その時、その周辺の環境は、(そのことを)明かすことが
本当に難しい環境であったということを皆さんは、
聖書を通して知っているでしょう。

しかし、イエス様が33年の生涯路程を経るまで、
マリヤが母としての責任を果たせましたか?
果たせませんでしたか?

どうして、独り子イエス・キリストとしてこられたイエス様が、
33歳になるまで(結婚されず)一人で辛い人生を歩みながら、
亡くなられるしかなかったのでしょうか?
本当に気がふさがるような悲しい話です。

クリスマスを考えてみても、本来(12月25日が)
イエス様の誕生日ではありません。
どうして、多くの歳月を経ながらも、
一言でも真実を明かすことのできる人が
いなかったのでしょうか?
余りにも残念なことです。



そのように、天の夢があり、願いがあったのに…。
個人から家庭、氏族、民族まで導いてこられるまで、
いかに難しいとしても、なぜ4000年もかかったでしょうか?

その4000年が33年で再び水泡に帰すしかなかったとき、
天の父母様の心情はいかばかりだったでしょうか?
イエス様ご自身はどうだったでしょうか?
父母の前に孝行できなかった、孝子の立場に
立つことができなかったことがどれだけ辛かったでしょうか?
皆さん、想像できますか?

内なる事情を知らないまま、「スイカの皮をなめる」ような
信仰をしてきたのが2000年のキリスト教歴史です。

今日の皆さんは、(キリスト教歴史と)違わなければなりません。



皆さんは真の父母に出会いました。
真の父母から祝福を受けました。
皆さんは、野生のオリーブの木ではなく、
真のオリーブの木です。

この言葉は、皆さんは
サタンと関係のない立場にいるということです。
それならば、皆さんは
自分だけそのような立場にいても良いのでしょうか?

天の父母様の願い、真の父母様の願いは、70億人類を
天の父母様の子女として祝福してあげようというのです。
分かりましたか?
この真実を知るならば、今日の人類がどのようになるでしょうか?

一つに集まるでしょう。
そのようになれば、自動的に
一つの世界、地上天国はなすことができます。
分かりましたか?



ところで、祝福された皆さん、
先に召命を受けた牧師たちには責任があります。

この責任は
真の父母様が代わりにしてあげることができません。
皆さんがしなくてはなりません。

真の父母様がすべて見せてあげ、
実践して勝利的基盤を築いてくださったので、
皆さんはそのままそれに従って責任を果たせばよいのです。

分かりましたか?
皆さんの家庭が祝福を受けたからといって、
その場でとどまってはいけないというのです。

今日、全世界的に起こっている多くの事件、天災地変。
知っている私たちが
克服していけるよう教育しなければなりません。

そのため、私が韓国でも、日本でも、アメリカでも、
一つとなってこの問題を解決していくことのできる
教育を続けていくのが、
氏族メシヤの責任であるということを重ねて言います。



(真の父母を)知らせなければなりません。
真の父母と同時代圏を生きているにもかかわらず、
知らなかったという人がいてはなりません。

そうしてこそ、皆さんも永遠の世界において
自由を享受することができます。

それを考える時、私の家族と隣人を愛するならば、
彼らがこれ以上、(このことを〉知らないまま、
この世を去るようになるなら、どれだけ悲惨でしょうか?

私たち祝福家庭の生活は、6000年の堕落した
人類歴史において、最も大きな祝福です。
これを自分だけ享受しているのではいけません。



私たちには、私たちの2世、3世の未来があるのです。
未来を見せてあげられる先祖として、
父母としての責任を果たさなければなりません。

皆さんがいかに環境を広げるかによって皆さんの後孫は
より自由を味わうことができるのです。
(子女が)自分よりもより良い人生を送ることを願うのが
父母の心ではないでしょうか?

そうであるならば、愛する皆さんの子女のために、
皆さんがあの世に行く前までに
責任を果たさなければなりません。
分かりましたか?



ここにきょう、1200名ほどが集まったといいますが、
この人たちがきょう決心して、神氏族メシヤの責任である
430双を皆完遂したならば、どのようになるでしょうか?
この国がどのようになるでしょうか?

この国に天の父母様がかけられた大きな夢があったでしょう。
しかし、200余年の歳月を経て、
その精誠は乏しいものとなってしまいました。

先ほどもみ言で、神様がこの国に
これ以上希望を持つことができないので、
去るしかないというみ言がありましたね?

けれども、真の父母様はこの民族を再び悟らせて、
神様が祝福された本来の責任を果たすこの国、
世界を抱くことのできるこの国となるように願いながら、
ここで一生の半分以上の間、精誠を注がれたのです。

しかし、(この国は)多くの過ちを犯しました。
いまだにキリスト教基盤においては
再臨のメシヤを待ち続けており、
すでに再臨のメシヤが来られ、
真の父母として摂理の一ページをめくったのに、
旧約、新約時代の生活を送っているのが、
今日のキリスト教の現実です。



21世紀を生きているこの時代において
私たちは変わらなければなりません。
先ほども言いましたが、
終末には真が顕れなければなりません。
真実が顕れなければなりません。

天の父母様と真の父母様の願いが
人類の願いであるのにもかかわらず、
そこに躓きの石となる
無知なる宗教者や、民族がいてはいけません。

彼らを教育しなければなりません。
そのことがきょう、真の父母様が
皆さんに今一度強調し、懇切に願うことです。

特に、12月はイエス様の生涯について
多くのことを考えるようになりますが、
今日の皆さんは、イエス様の時代において人々が
責任を果たせなかったことを蕩減復帰して、
勝利した位置に立つべき立場です。

それが今日、この国のACLCを主導している
中心牧師たちの責任であることを、
今一度肝に銘じてくださることを願います。



それゆえ、私は2020年まで、
全世界の前に見せてあげることのできる、
真の父母様の愛を体験し、実感することのできる、
人類の前に永遠な聖地となることのできる
清平に何を作るといいましたか?
「天地鮮鶴苑」をつくります。

皆さんが、この時代に真の父母様と共にしたというその実績を、
未来の人類の前に見せてあげることのできる
環境を作ろうと思います。

そのように考えると、毎日毎日の生活が感謝です。
幸せです。

体は疲れていても、私(真の父母)によって天の父母様の願い、
人類の願いをなしてあげる事のできる
環境圏を作り出すことができる。

皆さん、皆さんも私(真の父母)と共に同参しますか?
皆さんの苦労と責任が、
その日を早める日々になることをもう一度お願い致します。




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「(真の父母を)知らせなければなりません。
真の父母と同時代圏を生きているにもかかわらず、
知らなかったという人がいてはなりません」
このみ言が胸深くに突き刺さります。。。

『師走』という名の如く、
本当に忙しい日々が続いています。
兼務をしているのでなおさらです。

しかし、真の父母様を考えたら、
どれほど、焦る思いをもたれながら、
毎日を送られていることでしょうか。。。

天のみ旨に対して、
先頭を切って歩まれる
真の父母様に心からの感謝を捧げます。


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posted by ten1ko2 at 05:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月24日

メリー・クリスマス! 私たちの教会のHotな伝道の証しをどうぞ!!



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☆ MERRY CHRISTMAS !! ☆

伝道での出会いは、まさしく
神様のプレゼントだと感じます☆



つい先日、婦人代表が、品の良い方を教会に導かれました。
その方は、「あなたの笑顔にひきつけられた」と言われ、
私たちの姿を見て、
「笑顔が輝いている」と感動されていました。

お一人で住まわれていることもあり、
ほとんど人と話すことが無いのですが、
この日は、「10数年振りにおしゃべりできて
本当に楽しかったです」と言ってくださいました。


昨日は、他教会の素晴らしい証しを御紹介しましたが、
今日は予告したとおり
うちの教会の伝道の証しの中で、とりわけホットなものを
もうひとつご紹介します。


その日は、冷たい雨の降る寒い日でした。
みんなさまざま事情があり、
路傍伝道には、一人しか参加しないという状況でした。

これでは申し訳ないと思い、私も前線を歩むことにしました。
その後に、もう一人の婦人が加わりました。

自宅で真の父母経を訓読していて、
真の父母様に対する情が強くなり、
「いてもたってもいられない・・・」
そんな思いをもって、路傍伝道に来られたのです。

少しして、若い男性に出会いました。
その青年は、クリスチャンでした。
ただ、プロテスタントだけでなく、
モルモン教とか、エホバの証人も学んだ方であり、
ご自身が抱えている問題に対して
解答を得ようと模索しているところでした。

この日もその問題解決のために
朝、神様に祈りを捧げたといいます。
そして、仕事を終えて自宅に帰るところに
婦人と出会ったのです。

教会長の真の家庭講演会に参加されました。
講演会が終わったあとの感想文は、
「神様の愛を感じました」でした。

すぐさま受講が決まり、
勅使河原講師の原理講義などを見ていただきました。
ほとんど素直に受け入れてくださいました。

そして、先日、再臨論の講義を通して、
再臨主が真のお父様であることを証ししたのです。
少し間を置いて
「受け入れます」と言ってくださいました。

淡々と話す方なのですが、
その言葉には本当に重みがあり、
私も心の底から嬉しくなりました。

昨日行われたクリスマス会にも参加され、
来年、礼拝にも参加されることになりました。



何よりも霊の親の婦人の純粋な心情に
神様と霊界が働いたのだと感じます。
また、その日は3人だけで、
冬の寒い、冷たい雨の降る中で歩んだのです。
環境とか、人数とかは、全く問題ではないと感じます。

神様はどれほど喜ばれているのでしょうか。
私たちの教会にとっても路傍伝道3年目を迎え、
神様から祝福されたように思います。

今日はクリスマス・イヴ。
クリスマスは、本来はイエス様の生誕を祝う
キリストのミサ(Chist's mass)からきた言葉で、
キリスト教では最も大切な日とされてきました。

今では世界中に広がり、
サンタクロースの日、プレゼントの日のようになっていますが、
神様に感謝の祈りを奉げ、プレゼントを差し上げる日になれば
どれだけいいでしょうか。

神様に頂いた出会いですから、
大切に愛し育てていきたいです。
それが、神様への何よりのプレゼントにもなると思うのです。

本当にいろんな出会いのある路傍伝道。
これからもさらに頑張っていきます。


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2015年12月23日

(証し) 再復帰が続出!! 「夢」は今開く!? 4つの「夢」体験!


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お母様は微笑みながら、
「パンガップスムニダ(会えて嬉しいです)」
「カムサハムニダ(ありがとうございます)」
とやさしく応じてくださいました。



今日は他教会の伝道の証しを紹介します。



私たちの教会では、教区長のもと、
真のお母様が背負われる重荷を少しでも軽くして差し上げるため、
高い基準でみ旨に100%投入できる人を立てる意識で伝道しています。

天の父母様と真の父母様の解放の為に、生涯伝道し続ける人、
霊界へ逝っても伝道し続ける人、ただ従ってくる人ではなく、
千人万人を率いる人など常にそういう心情で闘っています。

そんな中、ここ半年で出会った印象深い方の証しです。


まず、一人の方は、ちょうど責任者がピースパレス奉献のため
ラスベガスへ旅立つ頃のことです。

出会った日にその方は夢をみていました。
「黄金の部屋で牧師と結婚式を挙げる」夢です。

その方は、20年位前に一度教会と縁があったのですが、
繋がりきれずにいました。
しかし、その夢を見た以降、積極的にみ言を求めて学び続け、
祝福に向かうためにすぐにご主人を伝道して、
正夢の如くになり、現在も頑張っておられます。


もう一人の方も、出会った頃に夢を見ていました。
“富士山”の夢です。

この方も、30数年前に教会に繋がっていたのですが、
復帰まではできていませんでした。
再びの縁を期に受講を決め、仕事休みの日に一日中、
教育センタ―で学んでおられます。

そして水行するなど精誠を尽くしたところ、
今度はお母様が夢に現れて、微笑んでくれたと、
喜んで頑張っておられます。


次の方もやはり、20数年前に教会に縁があり、
実践活動までされていた方です。

5月30日千日侍墓の日に出会い、真の父母様が戻ってこられるように
祈り待っておられることなど話したら、積極的にみ言を学ばれていきました。

「離れた自分を見捨てないで、もう一度救ってくださり、ありがとうございます」
と深く感謝して頑張っておられます。


これらの事を通して感じますのは、お父様の聖和以後、
お父様と地上のお母様が完全に一つになられ、
役事されているとしか思えないことばかりで、
そういった現象が次から次へと現れています。

「お母様の背負われる重荷を軽くして差し上げたい」
と闘っている教区全食口の祈りが聞かれ、
天の父母様とお父様が強烈に働いているのだと実感します。


今回12月6日、お母様が特別に招請して下さった
午餐会へ参加させていただきました。

2年前にお母様が来日された日の朝に、主人がお母様の夢を見ました。
「祝福の準備をするように」と指示され、夫婦で必死に備えている夢でした。

次の日、今度はお父様の夢を見ました。
「大会をするので、講演文の内容を考えなさい。」というものです。

そして、その頃に出会ったNさんが、今年の基元節に祝福を受け、
今回、お母様に花束を捧げる栄光を賜り、
本当に感無量でした。

午餐会に招請を受けるのに何も備えものがなかったのですが、
いつも教区全食口で祈って闘っている心情を胸一杯に秘めて参加しました。

お母様がみ言を語って下さる途中、
「後ろの人の顔も見ないとね」とテーブルを回ってくださいました。

私のテーブル側に来られた時、思わず
「パンガップスムニダ(お会いできて嬉しいです)」
「カムサハムニダ(ありがとうございます)」と韓国語で申し上げたところ、
お母様は微笑みながら、「パンガップスムニダ」「カムサハムニダ」
とやさしく応じてくださいました。

地区を代表して参加している者を深くお母様は愛してくださいました。
受けました深い愛を全食口に伝え、
お母様と一心一体一念一和となり、
全力投球至誠決断でお母様を永遠にお支えいたします。



以前、み言につながっていた3人の方々が
みんな夢≠見ることを通して、もう一度
復興していかれた証し、
そして、基元節にお母様に会った時の
やはり夢にまつわる証しです。

本当に意識と祈りを深めていくと
奇跡的なことが起こるときだと感じます。
また、何よりもお母様をお支えしていきたい・・
そのような篤い心情に霊界が働くのだということを
改めて感じさせられます。

うちの教会でも同じようなことがありました。
明日、紹介させていただきます。


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