2015年12月23日

(証し) 再復帰が続出!! 「夢」は今開く!? 4つの「夢」体験!


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お母様は微笑みながら、
「パンガップスムニダ(会えて嬉しいです)」
「カムサハムニダ(ありがとうございます)」
とやさしく応じてくださいました。



今日は他教会の伝道の証しを紹介します。



私たちの教会では、教区長のもと、
真のお母様が背負われる重荷を少しでも軽くして差し上げるため、
高い基準でみ旨に100%投入できる人を立てる意識で伝道しています。

天の父母様と真の父母様の解放の為に、生涯伝道し続ける人、
霊界へ逝っても伝道し続ける人、ただ従ってくる人ではなく、
千人万人を率いる人など常にそういう心情で闘っています。

そんな中、ここ半年で出会った印象深い方の証しです。


まず、一人の方は、ちょうど責任者がピースパレス奉献のため
ラスベガスへ旅立つ頃のことです。

出会った日にその方は夢をみていました。
「黄金の部屋で牧師と結婚式を挙げる」夢です。

その方は、20年位前に一度教会と縁があったのですが、
繋がりきれずにいました。
しかし、その夢を見た以降、積極的にみ言を求めて学び続け、
祝福に向かうためにすぐにご主人を伝道して、
正夢の如くになり、現在も頑張っておられます。


もう一人の方も、出会った頃に夢を見ていました。
“富士山”の夢です。

この方も、30数年前に教会に繋がっていたのですが、
復帰まではできていませんでした。
再びの縁を期に受講を決め、仕事休みの日に一日中、
教育センタ―で学んでおられます。

そして水行するなど精誠を尽くしたところ、
今度はお母様が夢に現れて、微笑んでくれたと、
喜んで頑張っておられます。


次の方もやはり、20数年前に教会に縁があり、
実践活動までされていた方です。

5月30日千日侍墓の日に出会い、真の父母様が戻ってこられるように
祈り待っておられることなど話したら、積極的にみ言を学ばれていきました。

「離れた自分を見捨てないで、もう一度救ってくださり、ありがとうございます」
と深く感謝して頑張っておられます。


これらの事を通して感じますのは、お父様の聖和以後、
お父様と地上のお母様が完全に一つになられ、
役事されているとしか思えないことばかりで、
そういった現象が次から次へと現れています。

「お母様の背負われる重荷を軽くして差し上げたい」
と闘っている教区全食口の祈りが聞かれ、
天の父母様とお父様が強烈に働いているのだと実感します。


今回12月6日、お母様が特別に招請して下さった
午餐会へ参加させていただきました。

2年前にお母様が来日された日の朝に、主人がお母様の夢を見ました。
「祝福の準備をするように」と指示され、夫婦で必死に備えている夢でした。

次の日、今度はお父様の夢を見ました。
「大会をするので、講演文の内容を考えなさい。」というものです。

そして、その頃に出会ったNさんが、今年の基元節に祝福を受け、
今回、お母様に花束を捧げる栄光を賜り、
本当に感無量でした。

午餐会に招請を受けるのに何も備えものがなかったのですが、
いつも教区全食口で祈って闘っている心情を胸一杯に秘めて参加しました。

お母様がみ言を語って下さる途中、
「後ろの人の顔も見ないとね」とテーブルを回ってくださいました。

私のテーブル側に来られた時、思わず
「パンガップスムニダ(お会いできて嬉しいです)」
「カムサハムニダ(ありがとうございます)」と韓国語で申し上げたところ、
お母様は微笑みながら、「パンガップスムニダ」「カムサハムニダ」
とやさしく応じてくださいました。

地区を代表して参加している者を深くお母様は愛してくださいました。
受けました深い愛を全食口に伝え、
お母様と一心一体一念一和となり、
全力投球至誠決断でお母様を永遠にお支えいたします。



以前、み言につながっていた3人の方々が
みんな夢≠見ることを通して、もう一度
復興していかれた証し、
そして、基元節にお母様に会った時の
やはり夢にまつわる証しです。

本当に意識と祈りを深めていくと
奇跡的なことが起こるときだと感じます。
また、何よりもお母様をお支えしていきたい・・
そのような篤い心情に霊界が働くのだということを
改めて感じさせられます。

うちの教会でも同じようなことがありました。
明日、紹介させていただきます。


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