2016年10月14日

今、韓国のマスコミが熱い! 「私は神の独り娘、真の母です!」  お母様の根拠は?!



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MBCテレビで5月に放映された
スペシャル「平和を愛する世界人」
の日本語吹き替え版が出ました。
こちら から見られます☆


先日、地区長をお迎えしての集会がありました。

その中で、お母様が、マスコミに対して
「私が真の母です」
と言われたという内容について
もう少し詳しく語ってくださいました。


昨年、お母様はヨーロッパ宣教50周年を記念して、
ヨーロッパに行かれて、講演をされましたよね?
その大会には、韓国からもたくさんの記者たちが取材に行きました。

そして、ヨーロッパのVIPたちがたくさん来たんですね。
記者たちはその光景を見て、びっくりしました。
彼らはその道のプロであり、情報に長けています。
ものの良し悪し、本物の価値がわかるのです。

彼らはこんなことを思ったのだそうです。
「韓国の女性でこんなにたくさんのVIPたちを集めて、
堂々とスピーチをする人を見たことがない」

それで、彼らは、「韓鶴子総裁に会わせて欲しい」と言ってきました。
直接取材をしたいというのです。

担当者は悩みました。
「彼らは一般の人だ。。
だから、お母様の前で、
どんな発言をするかわからない・・・
失礼なこと、ぶしつけなことも言うかもしれない」
それでお母様に恐る恐る尋ねてみました。
するとお母様は「いいでしょう」と答えられました。

そして、いざインタビューが始まりました。
(「文総裁が亡くなられた今、
どのように家庭連合を存続していかれますか?」
というマスコミからの質問があったといいます。)

お母様の最初の一言が何だと思いますか?
「私は独り娘です」
「真の母です」
堂々とハッキリと伝えられました。

さらには、
「真の父母の価値を知るためには、
あなたたちは原理の勉強をしないといけない」
「キリスト教は責任を果たしていない。
だから世界がこのようになっているのです」
そのように話されたんです。

そこには、韓国では有数のマスコミ関係者が多くいました。
ある有名な雑誌の記者が担当者に確認してきました。

「韓総裁から、このようなことを聞きましたが、
これは雑誌の記事に載せてもいいのでしょうか
大変なことになるかと思うのですが」
担当者は、「お任せします」
ということで、そのまま記事に載せたのです!

「独り娘」「真の父母」
お母様のみ言を本当にそのまま載せました。

そうしたら、その出版社に
抗議の電話がたくさん来たそうです。
「なんでこんな記事を載せるんだ!」
おそらく、キリスト教会からでしょう。。。。

それで、その記者はどんな風に答えたかと思いますか?
見たごとくの事実を伝えました。

「文鮮明総裁もそうでしたが、韓鶴子総裁は世界中を回られて、
ありとあらゆる集会をして、多くのVIPと会われています。
そこで、統一教会(家庭連合)に行ってみたら、
そこにはメシヤがおられたんです。

ところで、あなたの教会にはメシヤがいないではないですか。
牧師とか長老はいるけれど、メシヤはいません。
もしメシヤが来たなら、教えてください。
そうしたら、その人の記事を書きましょう」
(文責ten1ko2)




本当にお母様は堂々としておられます。
「真実をハッキリ伝えなさい」
お母様ご自身がなされているから、
私たちにも言えるのではないでしょうか。

だからこそ、私たちも堂々と
「真の父母様が今、この時、この地に来られているのです」
そのことを証しすべきではないでしょうか。

地区長のみ言を聞きながら、
次の聖句が浮かんできました。
「あなたがたに言うが、もしこの人たちが黙れば、石が叫ぶであろう」
(ルカによる福音書 第19章44節)

マスコミでさえ、「メシヤ」と証しているのです。
食口であり、真の父母様の子女である私たちが、
真の父母様を堂々と証ししない道理がないのと思うのです。



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posted by ten1ko2 at 09:07 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする