2016年10月24日

真の父母・独り娘、韓鶴子! インタビューを掲載、韓国有名誌!!



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最近の韓国における
『家庭連合に対するマスコミ報道の変化』
について書きたいと思います。

先日、地区長が話された
「韓国のマスコミが、『お母様の独生女』
について掲載した」
そのように書きましたが、
韓国家庭連合の本部長がパワーポイントで
説明されていた内容を紹介します。

昨年、お母様が
『ヨーロッパ宣教40周年記念行事』
に行かれた時に、
韓国の複数のマスコミがヨーロッパに行き、
その時の様子を取材しました。

そこでお母様のインタビューをしたのですが、
その時の内容が『月刊中央6月号』で
特集記事を掲載したのです。

小見出しに以下のコメントがありました。


「神様の使命を受けた真の父母、独り娘として
人類救援のために真の家庭運動を広める」


ハッキリと『真の父母』『独り娘』
と掲載されています。

そして、この記事を書いた記者が
お母様の印象を以下のように書いています。


インタビューに臨む韓総裁の印象は、
カリスマ溢れる宗教指導者というより
慈愛に満ちた母のような印象だった。


本当に率直なコメントだと思います。

その後、お父様の聖和4周年の時、
韓国家庭連合の柳慶錫会長に
多くのマスコミがインタビューをしていますが、
そのうちの一つの雑誌のコメントです。


改革と和合の「希望4年」
文鮮明総裁が亡くなった後も、統一教会の教勢は堅固だ。
信者2世として初めて世界平和統一家庭連合韓国会長に就任した
柳慶錫会長に会って統一教会の未来について聞いてみた。



お父様が聖和されてからも、
家庭連合(統一教会)は、
さらに発展していることを
マスコミも認識しているのです。

何よりも、日本は「母の国」です。
お母様の心情に相対し、
お母様の願いに応える立場であります。

来年の基元節まで、120日間の路程を組み、
今は、第7次40日路程として、
7つの目標が与えられています。

中心の願いをアベルとしながら、
孝情の心情で、一つになって、
天運の中で、与えられた願いを果たしていきたいと思うのです。



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posted by ten1ko2 at 08:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする