2017年02月10日

覚醒! 後に続くのではなく、先頭に立って証しましょう!! 《基元節4周年 お母様のみ言》



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昨日は基元節4周年でした。

真のお母様がみ言を語ってくださいました。
翻訳を書き起こしてみました。
(意訳しているところがあります。ご了承ください)


愛する全世界、祝福家庭、食口の皆さん。
今日私たちは、基元節4年を記念していますね。

暗澹(あんたん)として暗かった
6千年にわたる蕩減復帰摂理歴史。

真の父母様の勝利によって、
新しい希望を立てていくことができる、
そのような春を迎えました。

長い冬から目覚め、春を迎えるための
全ての生物の成長は、未来に向けての希望と言えます。

暗澹たる人類歴史の前に、真の父母によって、
このような奇跡のような春を迎えたというのです。


その春を迎えて、4年目になります。
であれば、これから4年。
地上の安着を意味します。
私たちは、どうすべきでしょうか。

天の父母様の夢、人類の願いは、
真の父母が登場してこそ、
その夢が成されるのではないですか?(拍手)

74億人類が真の父母様を知らずにいて
いいのでしょうか。

皆さん祝福家庭が皆さんの国において、世界において、
真の父母様が顕現したことを伝えなければならず、
真の父母様によって、どのような摂理歴史が
世界的になされていっているという事実を
知らせなければなりません。(拍手)

目を覚まさせなければなりません。(拍手)


そうしていくためには、
今までのように、ただついてくるだけの時代ではなく、
皆さんが率先して、先頭に立って、
真の父母様の環境圏を広げていくことに
全力を傾けなければなりません。(拍手)

そうするために、これからUPFを通して、
女性連合と世界平和青年連合が一つとなって、
この度の世界平和国会議員連合を創設したことに対して、
各国における支援、教育、すべての面にわたって、
全力を傾け、天の父母様の願い、夢を成してさしあげる、
先頭に立ってもらいたいと願うのです。(拍手)

宜しくお願いします。



また、皆さんが念願するこの国、南北の問題。
神様の祖国、
一つに立てていくべきではないでしょうか。(拍手)

その事柄の上に、私が特別な任務を立てて、
その摂理を平和的に進めていくことが
できるよう努力します。(拍手)

全世界で起きている、あらゆる問題も
真の父母様が解決していくことができるのです。



ですから皆さんは堂々と、真の父母様を誇り
証していかなければなりません。(拍手)
そうしてくれますか?(イエィ・拍手)

ありがとうございました。


(文責:ten1ko2)


昨日は、基元節にふさわしく、
首都圏では小雪が舞いましたね。。。

真のお母様は、神様の夢を実現するために、
ありとあらゆる準備をしておられることを感じます。
今後、どのように摂理を推し進めていけば、
天一国を実現できるのか、
その青写真を描いておられるのだと思います。

結局は、手となり足となる私たちが、
真のお母様の願いと事情と心情と一つとなるか、
これが重要なのだと思います。

式典前の映像で、
涙を流されるお母様の姿に、
「ご自身の子女たちを省みないで、
私たちを愛して下さっているお母様。
その深い心情もわからない私たちであることを、
申し訳なく思います」
そんなニュアンスの言葉が語られると
参加していた多くの婦人たちが涙していました。

もっともっと、
お母様の心情を訪ね求めて、
歩んでいく者になっていきたいです。


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2017年02月09日

(証し) 御聖誕記念、路傍伝道で、食口大復興! 中高生、青年も、神様と共に!!



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天一国基元節4周年おめでとうございます。

今日は、先日の真の父母様御聖誕日にまつわる
伝道の証しです。


御聖恩感謝申し上げます。

2月5日、千葉家庭教会では
「真の父母様御聖誕日記念礼拝」を行いました。
記念礼拝後、有志の食口24名が、
千葉駅東口で路傍伝道活動を行いました。

参加者は大人(幼児含め)15名、青年4名、中高生5名。
この度、中高生も初めて路傍伝道に参加し、
正に家庭連合の老若男女すべてが前線を歩みました。

路傍伝道では、真の父母様ののぼりを立て、
真の父母様の御聖誕日記念式の
チラシ入りポケットティッシュ、紅白の風船を準備。

食口たちが道行く人々に配ると共に、
代表者が家庭連合の理念等を熱く演説しました。

わずか40分ほどの路傍伝道でしたが、大人のみならず、
中高生や青年が一生懸命に声をかけていく姿に、
道行く人達は関心を示していました。

結果として、予め準備しておいたポケットティッシュ1000個と
風船40個をすべて配布。
CIG復興団で毎日前線を歩む婦人が男性1名を即動し、
一緒に記念式をお祝いすることができました。

路傍伝道終了後、参加者一同が教会に帰ってくると、
議員の方々がおられ、挨拶されました。

その中のお一人は、高校生や青年の反応を見て、
「これまで若い方の前でお話をしても、
ここまで良い反応を示す若者はいませんでした。
家庭連合の若い人達は、流石にレベルが違いますね」と
家庭連合の青年達に深い関心を寄せていました。

その後は、皆で昼食を囲みながら
路傍伝道の感想など歓談のひとときを持ちました。
そこでは「毎月一緒にやりたいね」と大人や中高生も
喜びながら語り合っているのが とても印象的でした。

真の父母様の大きな愛と天運を感じた1日でした。
ありがとうございました。



老若男女、まさしく家庭連合時代の伝道ですね。
短い時間であったとしても、
みんなが一つとなって、
喜んで御父母様を証す姿に
神様も喜ばれたことでしょう。

伝道をすると、復興するんですね。
神がともにいるので、嬉しいのかと思います。
きっと、もっとやっていたい、
またやりたい、という思いになったことでしょう。

真の御父母様ののぼりを立て、
天の父母様と真の父母様を堂々と証す、
その旗を見て、み言を聞いて、
心ある人や、準備された人、
そしてかつてみ言に触れた人が
呼び集められてくるのです。

呼ばわりなさい、証しなさいと、お母様も言われます。
新氏族メシヤ活動をいよいよ進めていくためにも
鶏が時を知らせるように、救国救世の真の家庭運動と真の父母様を
大声で知らせることも必要ではないかと思うのです。





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2017年02月08日

私の美しいお母様、永遠の真の父母様、愛しています、感謝します!! 《善進様のメッセージ》



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『天地人真の父母様聖誕記念式』
文善進世界会長の歓迎の辞を紹介します。



真の父母様は天の父母様のもとでの
一家庭を成そうとする一念で、
ひたすら天の父母様と人類のために
生きてこられました。
それは決してたやすい道ではありませんでした。

苦難に対して繰り返し立ち向かいながら、
偏見と誤解、反対と不当なる待遇など、
あらゆる逆境を越えられながら
断念することなく、
ご自身の使命を完遂するための道を
歩んでこられました。



お父様が聖和される数年前に出版された
自叙伝の題名は
『平和を愛する世界人として』です。

父母様は北韓(北朝鮮)の
とても小さな村に誕生されました。

戦争と植民統治、収監など
信じがたい苦難の環境の中でも、
神様の恵みによって、
平和を愛する世界人としての
人生を生きるべく成長されました。

お二人は戦争で廃墟となった国の灰の中から
立ち上がり、
天の父母様の夢を成してさしあげるために
生きてこられました。



美しい私の真のお母様、
あなたは無条件の真の愛の実体です。

私の永遠のロールモデルであり、
私のヒーローです。
愛しています、お母様!

(全体で唱和)
「真のお母様、愛しています」
「真のお父様、愛しています」
「真の父母様、感謝します」

私たちはあなたの世界平和と
真なる心情文化の崇高なる遺産を引き継ぎ、
地上の全ての生命を愛して、
神様のもとの人類一家族の実現を誓います。
皆さん、誓うことができますね。

果てしない感謝を捧げ、
ご聖誕をお祝い申し上げます。



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先日もお伝えしましたように、
御聖誕のこの日に、
お母様は、『水刺床(食膳)分かち合い祝祭』を通して、
食事を準備してくださいました。
先日の記事を参考にどうぞ
↓(写真・お手紙の文章も差し替えています)
感動、お母様から手紙が?! 食事に添えられた
真の母の愛! 【昨日の御聖誕祭】

さらには、素晴らしいミュージカルを
プロデュースしてくださいました。

教会長は、礼拝説教で、しみじみと語っておられました。
「自分の誕生日なのに、
私たちのために喜びと感動を与えようとされる
真のお母様。。。
本当に親なんだなぁ」

世界会長が語られているように、
そのような真の愛を持っておられる
真の御父母様を父母と呼び、
侍ることができるということが
どれほど感謝でしょうか。。。




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