2017年12月25日

(証し)ラスト・クリスマス、私が心から「独生女」を実感した瞬間!! 《お母様は独生女》1



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先日、777双の大先輩の証しを聞く機会がありました。
とても感動的で素晴らしかったので、
ここでも可能な時にいくつか紹介したいと思います。

今回は、昨年のクリスマス晩さん会に
参加された時の証しを紹介します。


お母様から、「独生女(ひとり娘)」ということ(言葉)は、
昨年、クリスマスの時にお母様から呼ばれて、
天正宮博物館に行ったとき、はじめて聞きました。

かつて、お父様が「独り娘」ということを語られていたので、
特別引っかかったわけではないし、
違和感も不信感も全くないのですが、
ただ、「独生女」という言葉はどうイメージすればいいか、
そのような思いがありました。

それで、私はその場で祈ったんです。
「私がお母様の『独生女』という言葉に
確信が持てるよう、
何かしるしを見せてください」
そのように祈りました。

そうしたら、お母様のみ言が終わって、
お母様が立ち上がられて、後ろを向かれた時に、
背後から大きなお父様の姿が映ったんです。

それは幻だったんだと思います。
私がびっくりして、「見て、見て!」
そう叫んだら、周りの人たちは、
「何、何のこと?」
全く意味が分からない、っていう素振りでした。

それでお父様のお姿が最初はものすごく大きかったのに、
だんだんと等身大になってくるんです。
そしたら、『ぱっ』とお母様の体に入ったんです。

でも皆さんお分かりのように、
お父様とお母様の体つきって違いますよね。
お父様の方が身長も体格も大きいです。
それなのにお母様のお体に『ピタッ』と
寸分たがわずに入られたんです。

そしたら、途端に天井から、
黄金とダイヤの光がキラキラと
小さな粒が舞い降りてきました。
たくさん降り注いで、
おこぼれが二つ三つ私のところにも降ってきました。

「見て見て、お母様って凄い!」
みんなに言ったら、また、キョトンとしてました(笑)
本当に清らかで美しく暖かい。。。
そんな雰囲気でした。

私は思いました。
お父様とお母様が一つになった時、降りてきたわけですよね。
だから「この光は神様なんだ」

神様と一つになり、お父様と一つになったお母様。
まさに神様の『独生女』
そう思わされたんです。



とても霊的な、かつ貴重な証しだと思います。
私たちは霊眼が開かれていないので、まったくわかりませんが、
今のお母様の姿は、まさにお父様と一つになり、
神様がともにおられる
そのようなお母様なのだな。
そのように思いました。

明日に続きます。





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posted by ten1ko2 at 13:04 | Comment(0) | 私と御父母様 ・信仰の証し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月24日

クリスマスには、イエス様のことを考えよう?! 《2年前のクリスマスのみ言》



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今日はクリスマスイブ。
真のお母様が、イエス様について詳しく
語って下さっていますので、当時に
思いを馳せながら、過ごしたいと思います。

二年前の12日、ラスベガスの国際平和教育院で行われた
真の家庭価値運動20周年記念式において語られた
お母様のみ言です。

少し長いですが、貴重なみ言ですので
全文紹介することにします。


毎年、12月には、私たちが感じることですが、
特にキリスト教基盤であるアメリカで
クリスマスをどのように考えているのか
とても気になります。

皆さんに一つお伺いします。
イエス様が準備された周辺の人々が
責任を果たせないことによって、
やむなく十字架にかからざるを得ないことを悟られ、
イエス様は弟子たちを集めて
「最後の晩餐」を開かれましたね?

その時のメニューが何だったでしょうか?
ここにいらっしゃる有名な牧師たちは
ご存知でしょうか?

15世紀にレオナルド・ダ・ビンチという有名な画家が
「最後の晩餐」の絵を描きました。
その時、キリスト教を信ずる人々は
広く考えが及ばなかったようです。

今日、非常に文明が発達したので、
先ほどもお話したように、気候問題、未来の人類の
生存問題を心配せざるを得ない時代に至っています。
しかし、キリスト教文化はどうしてか、
(この問題に対して)発展がありませんでした。

15世紀にレオナルド・ダ・ビンチが
「最後の晩餐」を描いたのですが、
その後、長き歳月の中で、それがかなり破損しました。

それを20年もかけて修復したのですが、
「最後の晩餐」のメニューが何であったかを見ると、
結論は(お皿の上にあるものは)魚料理だった。
ご存知でしたか?



ローマ時代にクリスチャンたちが迫害を受けながら
暗号で書かれたものが魚(ギリシャ語でイクスース)でしょう?
それをたくさん表現しました。
文明の発達を見ても魚が多くの貢献をしました。

それでは、聖書にあるイエス様の奇跡の内の一つである
「五餅二魚(ごへいにぎょ:5つのパンと2匹の魚を増やし、5千人のおなかを満たしたというキリストの奇跡)(マタイ14章19〜21節)
についてもう一度(考えて見ましょう)。

どのようにして、(5つのパンと)2匹の魚で
5千人が食べたのでしょうか?
考えてみましたか、牧師の皆様?
エドワード、ビショップ・スターリングス!
どのように考えましたか?

中東地域は夏が長いでしょう。
川や海で捕まえた魚はすぐに食べなければ
腐ってしまいます。
(それで)何の技術が発達したでしょうか?
塩蔵技術です!

その時、イエス様が使われた2匹の魚は
塩蔵魚であったのです。
塩漬けの魚であったということができます。

これをキリスト教文化圏で
どのように説明をしていたのかは分かりませんが、
(そう考えることが)可能です。
そうでしょう?

塩に漬けた魚はひとかけらだけでも
複数の人々が食べることができるでしょう?



このように考えてみる時、
真実を明かす時になりました。

今日のキリスト教文化圏が
再臨のメシヤを待ってきましたが、
その方が来て何をするのかは分かりませんでした。
ただ信じてついて行けば天国に行くと、
簡単に(考えていたのです)

韓国のことわざに「スイカの皮をなめる」
というものがあります。
夏にスイカの皮だけをなめていては、
そのさわやかな味を知ることができません。
割ってみなければなりません。

今のキリスト教文化圏は(スイカを)割る、
真実を知ろうとするそのような進展が
ありませんでした。

今日まで責任を果たせなかった人々が中心に立って、
どのようにもてなされてきたのか、気になりませんか?



聖母マリヤをみても、
霊的な役事によりイエス様を懐妊した立場でしたが、
その時、その周辺の環境は、(それを)明かすことが
本当に難しい環境であったということを皆さんは、
聖書を通して知っているでしょう。

しかし、イエス様が33年の生涯路程を経るまで、
マリヤが母としての責任を果たせましたか?
果たせませんでしたか?

どうして、独り子イエス・キリストとしてこられた
イエス様が、33歳になるまで(結婚されず)
一人で辛い人生を歩みながら、
亡くなられるしかなかったのでしょうか?
本当に気がふさがるような悲しい話です。

クリスマスを考えてみても、本来(12月25日が)
イエス様の誕生日ではありません。

どうして、多くの歳月を経ながらも、
一言でも真実を明かすことのできる人が
いなかったのでしょうか?
余りにも残念なことです。



そのように、天の夢があり、願いがあったのに…。
個人から家庭、氏族、民族まで導いてこられるまで、
いかに難しいとしても、
なぜ4000年もかかったでしょうか?

その4000年が33年で再び水泡に帰すしか
なかったとき、
天の父母様の心情はいかばかりだったでしょうか?
イエス様ご自身はどうだったでしょうか?

父母の前に孝行できなかった、
孝子の立場に立つことができなかったことが
どれだけ辛かったでしょうか?
皆さん、想像できますか?

内なる事情を知らないまま
「スイカの皮をなめる」ような
信仰をしてきたのが2000年のキリスト教歴史です。

今日の皆さんは、(キリスト教歴史と)
違わなければなりません。



皆さんは真の父母に出会いました。
真の父母から祝福を受けました。
皆さんは、野生のオリーブの木ではなく、
真のオリーブの木です。

この言葉は、皆さんは
サタンと関係のない立場にいるということです。
それならば、皆さんは
自分だけそのような立場にいても良いのでしょうか?

天の父母様の願い、真の父母様の願いは、
70億人類を天の父母様の子女として
祝福してあげようというのです。
分かりましたか?

この真実を知るならば、
今日の人類がどのようになるでしょうか?
一つに集まるでしょう。

そのようになれば、自動的に
一つの世界、地上天国はなすことができます。
分かりましたか?



ところで、祝福された皆さん、
先に召命を受けた牧師たちには責任があります。

この責任は
真の父母様が代わりにしてあげることができません。
皆さんがしなくてはなりません。

真の父母様がすべて見せてあげ、
実践して勝利的基盤を築いてくださったので、
皆さんはそのままそれに従って
責任を果たせばよいのです。

分かりましたか?
皆さんの家庭が祝福を受けたからといって、
その場でとどまってはいけないというのです。

今日、全世界的に起こっている多くの事件、天災地変。
知っている私たちが
克服していけるよう教育しなければなりません。

そのため、私が韓国でも、日本でも、アメリカでも、
一つとなってこの問題を解決していくことのできる
教育を続けていくのが、
氏族メシヤの責任であるということを重ねて言います。



(真の父母を)知らせなければなりません。
真の父母と同時代圏を生きているにもかかわらず、
知らなかったという人がいてはなりません。

そうしてこそ、皆さんも永遠の世界において
自由を享受することができます。

それを考える時、私の家族と隣人を愛するならば、
彼らがこれ以上、(このことを〉知らないまま、
この世を去るようになるなら、
どれだけ悲惨でしょうか?

私たち祝福家庭の生活は、6000年の堕落した
人類歴史において、最も大きな祝福です。
これを自分だけ享受しているのではいけません。



私たちには、私たちの2世、3世の未来があるのです。
未来を見せてあげられる先祖として、
父母としての責任を果たさなければなりません。

皆さんがいかに環境を広げるかによって皆さんの後孫は
より自由を味わうことができるのです。
(子女が)自分よりもより良い人生を送ることを
願うのが 父母の心ではないでしょうか?

そうであるならば、愛する皆さんの子女のために、
皆さんがあの世に行く前までに
責任を果たさなければなりません。
分かりましたか?



ここにきょう、1200名ほどが集まったといいますが、
この人たちがきょう決心して神氏族メシヤの責任である
430双を皆完遂したならば、
どのようになるでしょうか?
この国がどのようになるでしょうか?

この国に天の父母様がかけられた
大きな夢があったでしょう。
しかし、200余年の歳月を経て、
その精誠は乏しいものとなってしまいました。

先ほどもみ言で、神様がこの国に
これ以上希望を持つことができないので、
去るしかないというみ言がありましたね?

けれども、真の父母様はこの民族を再び悟らせて、
神様が祝福された本来の責任を果たすこの国、
世界を抱くことのできるこの国となるように願いながら
ここで一生の半分以上の間、精誠を注がれたのです。

しかし、(この国は)多くの過ちを犯しました。
いまだにキリスト教基盤においては
再臨のメシヤを待ち続けており、
すでに再臨のメシヤが来られ、
真の父母として摂理の一ページをめくったのに、
旧約、新約時代の生活を送っているのが、
今日のキリスト教の現実です。



21世紀を生きているこの時代において
私たちは変わらなければなりません。
先ほども言いましたが、
終末には真が顕れなければなりません。
真実が顕れなければなりません。

天の父母様と真の父母様の願いが
人類の願いであるのにもかかわらず、
そこに躓き(つまづき)の石となる
無知なる宗教者や、民族がいてはいけません。

彼らを教育しなければなりません。
そのことがきょう、真の父母様が
皆さんに今一度強調し、懇切に願うことです。

特に、12月はイエス様の生涯について
多くのことを考えるようになりますが、
今日の皆さんは、イエス様の時代において人々が
責任を果たせなかったことを蕩減復帰して、
勝利した位置に立つべき立場です。

それが今日、この国のACLCを主導している
中心牧師たちの責任であることを、
今一度肝に銘じてくださることを願います。



それゆえ、私は2020年まで、
全世界の前に見せてあげることのできる、
真の父母様の愛を体験し、実感することのできる、
人類の前に永遠な聖地となることのできる
清平に何を作るといいましたか?
「天地鮮鶴苑」をつくります。

皆さんが、この時代に真の父母様と共にしたという
その実績を、未来の人類の前に見せてあげることの
できる環境を作ろうと思います。

そのように考えると、毎日毎日の生活が感謝です。
幸せです。

体は疲れていても、私(真の父母)によって
天の父母様の願い、
人類の願いをなしてあげる事のできる
環境圏を作り出すことができます。

皆さん、皆さんも私(真の父母)と共に同参しますか?
皆さんの苦労と責任が、
その日を早める日々になることを
もう一度お願い致します。




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この時お母様は、「天地鮮鶴苑」を作ることを
宣言しておられますが、
2年経ち今や、実質的に出発する段階にまで来ました。

「(真の父母を)知らせなければなりません。
真の父母と同時代圏を生きているにもかかわらず、
知らなかったという人がいてはなりません」

『師走』という名の如く、
本当に忙しい日々が続いています。
兼務をしているのでなおさらです。

しかし、真の父母様を考えたら、
どれほど、焦る思いをもたれながら、
毎日を送られていることでしょうか。。。

天のみ旨に対して、
先頭を切って歩まれる
真の父母様に心からの感謝を捧げます。




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2017年12月23日

「神 韓国」家庭連合となるために! 変わらなければなりません!! 《真のお母様のみ言》



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12月15日に行われた、
神韓国のための天一国指導者特別集会のみ言
前半部分のみ紹介します。


今日、朝早くから来るのにお疲れ様でした。
私がなぜ呼んだのか、気になるでしょう?

私たちが行かなければならない道は一つの道。
私たちの目的地も一つ。

私が1943年に生まれて、1945年に解放されました。
南北が分かれました。民主と共産、
しかし、私が神様の娘に生まれるようにならざるを得なかった環境が
以北を中心としてありました。

しかし、以北の体制は共産体制。
神様がいないという、6千年ぶりに天が探された独生女が、
そこでは健康に成長することができないので、
神様は私を南下するしかない道に導かれたのです。


その時、記憶がはっきりとしていますが、私が6歳のときです。
以北の共産党は南下できないように、田畑を一回耕したのです。

ですから、道がでこぼこで、一方の橋が上がれば、
一方が降りていき、地面をそのようにしておいたのです。

そして、3組の母と娘が無事に故郷を出発して降りていき、
38線があるその地域に道が見えました。

その時、私が風邪をひいたので、農家によって
水を飲むようになりました。

その時、一緒に降りてきた人で、一人で降りてきた人は
目的地に向かって走っていきました。
38度線を越えました。

しかし、私は幼くて、結局捕まりました。
捕まえられてからは、女性たちだけなので、
子供がいるので、どこに行くのか?
故郷に帰れ!

それで、放してくれました。
そして、真夜中に案内者を通して、38度線を越えました。
その日、38線度は警備が厳重でした。

しかし、私が幼いので、ぶつぶつ言って、
軍人が銃をかまえていましたが、
子供の声が聞こえるので、銃を撃たなかったのです。
それで、無事に38度線を越えました。(拍手)


私が、皆さんにお願いしたいことは、道が決められて、
目的地が決められたのに、機会を失うなということです。

先ほど、ユン事務総長の世界報告を聞いて、
よくわかると思いますが、今、このひと時をおいて、
天が願われることは、私と一緒にされるということなのです。
わかりますか?


イエス様が十字架に亡くなられて、再び来ると言い、再び来て、
子羊の婚宴をされるといいました。

キリスト教の2千年の歴史は聖霊によって出発しました。
聖霊の役事を通して、使徒たちによって、聖書が作られて、
その聖書が特定の人、ヘブライ語で書かれているので
少数の人たちだけ見て知って来たのが、
17世紀にイギリスの王、キングジェイムズが
いろいろな言語に翻訳しながら、
平信徒たちが聖書に触れるようになりました。

2千年のキリスト教の歴史は多くの過ちを犯しました。
どうして、キリスト圏内から、共産主義が出てくるのでしょう?
キリスト教圏からお互いに道が違う宗教が出てくるのでしょう?
道は一つの道なので、なぜこのように多くの道になったのでしょうか?
一言で中心がなかったのです。


神様は必ず、創造目的、創造原則によるご自身の夢を
なされなければならないのです。
そうにもかかわらず、不幸にも
人間の協助を通さなければならないのです。
ご自身がそのように創造原則を立てたので…。

ですから、この堕落した人類を訪ねてこられた
蕩減復帰の救援摂理歴史がどれだけ凄惨で大変だったのか?
ということは私たちが原理を通しても知っていますが、
歴史を通して私たちは見ています。


霊眼が開けた人は私が誰かをわかります。
私が、50年を待って、私が独生女だと宣布しました。
人類は独生女誕生と共に、真の父母に出会わなければ
天の前に出て行くことができません。

今は、すべてのことを皆教えてあげました。
世界のすべての義人たちが志がある人たちが、
1年にもならない何ヶ月しか経ってない人たちが
このように決心して立ち上がっています。

しかし、摂理の祖国というこの国、さらに50年以上を
真の父母様を信じて従ってきた、
今生存している祝福家庭たちがいるこの国、
2020に国家復帰する自身がありますか?
「はい」
どのように?

11月にサンアン競技場に8万名を集めたといいましたか?
韓国の人口が何名ですか?
それだけでできるでしょうか?


日本は、11個の地区に分けられていて、一つの地区で
人数が多くて5千名、中心食口がそうです。
しかし、私が、1万名以上集めれば行くと言ったので、
彼らは私を信じて迎えるために、すべての精誠と努力を尽くしました。

それで、1万名大会を盛大に、
特に韓国から来た平和大使たちが1万名大会の様子を見て、
本当に驚いたのです。

その堂々と自信を持っている国会議員たちが
最後まで席を立たず座って私のみ言を聞きました。
1万名集まった人たちが、微動だにしませんでした。


しかし、韓国でのすべての大会は数字に執着したのです。
彼らが、なぜ集まり、何を習わなければならないのか、
教育をすべて受けることができませんでした。

韓国で、私が多くの講演をしましたが、騒がしいのです。
しかし、日本は違います。

皆さんたちは、変わらなければなりません。
これから、次元高く成長する姿をみせなければなりません。
いつも、幼稚園、小学生の水準の大会になってはいけないのです。
わかりますか?


この国を、天が探して立てるまで多くの苦労をされ、
この韓民族だけでも、受難の歴史でした。
一日も平和なときがありませんでした。
そのようなこの国を天が祝福されました。

真の父母が誕生し、真の父母によって、新しい血統の
祝福家庭たちが多く誕生しました。

それなりに祝福家庭たちは努力をしました。
世界的に出て行って、
国家メシアの責任を果たそうと苦労を多くしました。


しかし、問題は天が願われる環境圏を
作って差し上げることができませんでした。

今日、キリスト教としては行き詰った道です。
崖っぷちに来ています。
彼らにとって救世主は独生女である私です。
長い間、天を信じて精誠を捧げて、従ってきた
純粋で純潔な指導者はすぐに私をわかるのです。

私が言わなくても、胸に響く感じを皆受けるのです。
皆さんはどうですか?皆さんはそのような感じがありますか?(はい)
訊いてこそ答えるではないですか!


それで、結論は天の前に面目の立つ国にならなければならないし、
世界の前に神様の祖国だという名前を受けたこの国が
中心に立つことができるということは
責任を果たさなければなりません。

世界の前に見せてあげなければなりません。
そのような点で、現体制ではいけないというのです。
今、目的地に向かって走っていけばいいのに、
何の事情、何の事情で回っていくことができない現実だという話です。


それで、私は今日、皆さんたちにもう一度決心を聞きたいのです。
国家復帰しますか?

私が、始め、皆さんたちに注文をしました。
私たち家庭連合は神霊と真理で教会が24時間、灯が消えない、
食口はもちろんであり、すべての人たちがその灯を見るようになれば、
入りたがり、行きたくなる、そのようなところになるように、
皆さんが精誠を尽くさなければならないと注文しました。

そのような教会がいくつになりましたか?
いくつになりましたか?


この5千万を、すべて天一国の民に作らなければ、
この国が神様の祖国だということができないじゃないですか。
皆さんの教会が、何百名の水準じゃないですか?

それを持って、国家復帰になりますか?
答えだけしてもいけません。
実績が現れなければいけません。

一ヶ月の内に5千名が1万名以上をしたのです。
そのような奇跡を作ることができますか?
答えることができないのを見れば、
2020年に国家復帰をすることができますか?
できませんか?


1ヶ月以内に5千の数が1万名を作ることができない
自信がないそのような人々が、
2年以内にどのように国家復帰しますか?

変わらなければなりません。
責任者、中心者から変わらなければなりません。
構造を調整しないといけないという話です。

神霊と真理で行こうと言ったのに、
皆さん韓国牧会者たちは清平をどれだけ愛しましたか?

皆さんたちは、3時代を一つに合わせることができる中心の位置にいます。
責任を果たさなければいけない位置にいます。

皆さんの後孫たちが蕩減のない世界で生きることができるように
作ってあげなければならない責任があります。


神霊と真理です。
皆さんの先祖を解怨、祝福させなければなりません。

皆さんがどれだけ霊界を実感しているのかわかりませんが、
驚くべき奇跡のような役事がおきています。

このように霊肉共に、皆さんに機会を与えました。
指導者という人たち!気を引き締めなければいけません。
わかりますか?(はい)


今日もそのくらい、明日もそれくらい、このような方法ではありません。
言葉だけ言ってはいけません。
死生決断、全力投球、この単語だけ口で言ってはいけません。

皆さんたちは祝福を受けた位置にいるのは間違いありません。
未来に、世界人類は75億です。
75億の人類が、責任を果たさなければ、
皆さんたちを讒訴するでしょう。
そうなれば、自動的に皆さんの後孫も大変です。


気を引き締めなければなりません。(はい)

それで、私が協会の構造を調節します。
韓国協会ではありません。
神 韓国 家庭連合です。

新しい「新」の字ではありません。
神様に侍る、天の父母様に侍る家庭連合です。

侍らなければならないですが、神様が居ることができる、
真の父母様が居ることができる最小単位が国です。
国家です。


私が瞬間、息の詰まる思いをしました。
天の前に申し訳なく、畏れ多い心を持ちました。

天がこの一時をおいて、どれだけ待ち、耐えて来られ、
勝利の一日を願っておられるのに、
あまりにも、小さく弱いのです。あまりにも…。

いつも天の前に心配の対象になっている位置に
とどまっていてはいけません。(はい)

神韓国のための天地人真の父母様主管
天一国指導者特別集会
(2017.12.15 11:00)



お母様が38度線を越えて、
南下された証しは聞いたことがありますが、
今回はより具体的な内容だと思います。

神様がお母様を守って
導いてきてくださったのだと感じます。

韓国の責任者の前でこのように語られ、
お母様は人事発令をされました。

「神霊と真理」ということで、
韓国の会長を清平の苑長が
兼務されることになりました。

また、5つの地区に分けられましたが、
そのうちの一つを、
日本の地区長が受け持つことになりました。

日本を相続するように、
そのような願いもあるのかもしれません。

今回の内容は、韓国の責任者に語られたみ言であっても、
「私」に語られたのだ。。。。
そのように受け止めていかないといけないと思うのです。。。




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