2017年12月05日

精誠のたまもの!! 若さ溢れるパフォーマンス、27年間欠かさず聖地祈祷!! 《徳野会長》3



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「徳野会長が語る、愛知・大阪1万名大会のどえらい恩恵」の第3弾、
第5の柱を紹介します。



精誠がにじみ出たパフォーマンス

第5の柱は、二世圏のパフォーマンスです。

二世や三世、青年・学生が披露したパフォーマンスには、
朝から晩まで何日もかけて練習してきた精誠がにじみ出ていました。

愛知大会の「Pure Water Youth」(第7地区の二世圏55人で構成)のダンスは
特に素晴らしく、
彼らは韓国・天正宮博物館での祝勝会(11/23)でも披露しました。

お母様は、真の父母様に向かう二世圏の熱くて純粋な思い、
その精誠に感動し、未来に大きな希望をもってくださったのです。


ところで大阪には、大阪城の聖地(1965年2/3制定)で27年間、
雨や風、雪の日でも休むことなく、精誠祈祷を捧げてきた婦人がいます。

その婦人を覚えてくださったお母様は、
「そのような日本の食口たちの精誠が、愛知と大阪での1万人大会、
勝利の秘訣です」
と語り、精誠の重要性を改めて強調なさいました。


私たち一人一人が神様に侍る神○○家庭∞神○○教会≠ニして再出発し、
グローバル市民の視点をもちましょう。

そして真の父母様とさらに深く一体となり、精誠の限りを尽くして、
2017年最後の月、12月を勝利していきましょう!

中和新聞 
世界平和統一家庭連合会長 徳野英治
「愛知・大阪1万人大会の勝利報告」より



2世圏を中心としたパフォーマンスは、
本当に素晴らしいものでした。
徳野会長はU-ONE TVでは、「プロと同じようなレベル」と
表現されていました。

10月に行われた神奈川大会のパフォーマンスも秀逸でしたが、
「世界家庭」最新号に詳しく特集されています。
やはり毎日の精誠があったといいます。

素晴らしいパフォーマンスの背景には、
これまでの年月の積み重ねもあるようです。
千葉は神奈川と同じ地区になったのですが、
中高生の中和文化祭の地区大会に参加した人の報告では、
毎年、一日かけて各教会ごとに、発表してきた伝統があるということです。


さて、徳野会長のメッセージ、
昨日は、元老食口に向けて、
すなわち、過去に関しての内容でしたが、
今回は、未来、すなわち
「二世青年圏の取り組み」
この内容を中心にメッセージが語られています。

現在に関しての内容、つまり「救国救世基盤造成」
については、明日また紹介したいと思います。
(感動的な国会議員たちの感想などを、盛りこんだ内容です。)

お母様と一つになれば、
過去の内容が解かれていくし、
今の現実の問題も解決できるし、
未来も開かれていくということを確信します。

真のお母様は、いよいよアフリカに行かれ、
アフリカサミットが開かれると聞いています。
アフリカでの成功を心よりお祈りいたします。





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posted by ten1ko2 at 07:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする