2019年10月22日

「祝福家庭が多い国に移住するかも」?! 国家基準を越え、神統一世界への出征! 《天苑教会でのみ言》



191022-20191013.jpg


先週の日曜日(10/13)、韓国では、祝勝会ならびに、
天苑教会の出征式がありました。

正式なタイトルは少し長いのですが、
「天地人真の父母様神世界安着のための世界巡回勝利記念祝勝会
および天苑宮天苑教会出征式」です。

そこで語られたお母様のみ言(要約)を紹介します。


皆さん、特別報告を聞いてどうですか。
興奮しましたか。
これからは信じますか。

摂理の祖国であるこの国が実質的に
責任を果たしたという位置に立たなければなりません。

2000年前、イスラエル民族を通して
独り子を誕生させました。
誕生させたその民族が責任を果たせなくなる時は、
大きな蕩減を払わなければなりません。

その後2000年目に、天が選民として選んだ
韓民族を通して独り娘が誕生しました。
この独り娘が地上で生きている間に、この民族は
責任を果たしてこそ真正な選民となるのです。

天は必ず勝利しなければなりません。

それで、真の父母が、堕落した人類を天の前に
子女として立ててあげる恩賜が祝福の恩賜であることを、
皆さんはよく知っているでしょう。

私がいる間に、独り娘・真の母の祝福を受ける
世界のすべての国々の祝福家庭は選民となるでしょう。

摂理の中心国が、責任を果たせなければどうなりますか。
韓国に国籍を置いている皆さん祝福家庭が、
責任を果たさなければなりません。
国家の復帰をしなければならないという話です。

サントメ(・プリンシペ)の例を皆さんは見ました。
この国の大統領が祝福家庭の位置に進み出られるように
皆さんが教育し、必ず準備しなければなりません。

選民祝福家庭の数が多い国に私が引っ越すかもしれない
から、気を引き締めなさいという話です。

それで、天一国時代の天一国安着のためのモデルとなる
この天苑宮天苑教会のすべての行事が、これからは
具体的に伝統を築いていけるようにするのです。

アメリカはもちろんのこと、日本も共に同参する立場で
一つの体制で進んでくれるようお願いします。

天苑教会は、天苑宮本部と一つになった立場で、
国家の復帰と世界の復帰のために進む中心として
天に侍る内的な教会であるだけに、
見せてあげなければなりません。

世界のすべての国には責任者と為政者がいます。
彼らがその国を治めるにあたり、どのようにすれば
天が願うみ意通りに国と民を愛せる指導者になれるかを、
この天苑教会が見せてあげなければなりません。

そうしようとすれば、どうしなければなりませんか。
この天苑団地をもっと広げなければならないでしょう。
韓国の主要機関と教会が一つとなり、一つの目的で
モデル天苑団地の天苑教会を拡張することに
最善を尽くして下さるようお願いします。

そのようにして天の父母様と天地人真の父母様を、
独り娘を知らせる、唯一無二の、世界第一の
天苑宮天苑教会となるよう祈願します。


真のお母様のみ言
「天の父母様と天地人真の父母様を知らせる
世界第一の
天苑宮天苑教会となりなさい」

天地人真の父母様神世界安着のための世界巡回勝利記念祝勝会
および天苑宮天苑教会出征式 
天一国 7年天暦 9月 15日(陽 2019.10.13 )
天苑宮天苑教会


この天苑教会というのは、昔は雪岳(ソラク)教会という、
清平から近い教会でした。
そこをリモデリングして、あらたに「天苑(チョノン)教会」
と命名され、世界本部教会となりました。

韓国の李基誠(イ ギソン)会長、日本の徳野会長、
そして、金起勲(キム ギフン)アメリカ大陸会長も
この天苑教会の共同牧師に任命され、
順番に礼拝もしなさいと言われていました。

このみ言の後、お母様は、天苑教会の教会長に、
「私も感謝献金を捧げなければなりませんね」と話されて、
直接、感謝献金を渡されました。

「今回のサントメ・プリンシペの勝利で、
お母様の次元が上がった」
田中地区長はそのように言われました。
その象徴が天苑教会の設立なのだろうと思います。

本当にどんどんと摂理が進んでいます。
「国に責任を持つ人は(為政者も含め)
朝、祈祷して出発しなければならない」
とお母様が語られるように、
教会を中心とした体制を天が願われ、
真の父母様が願われている、その表れなのだと思うのです。





にほんブログ村
良い記事だと思った方は、
応援のクリックをお願いします!

(なお、記事冒頭の家庭連合のバナーも
ブログ村のバナーとなっています
どちらからでも応援して頂けます)


真のお母様のみ言
「天の父母様と天地人真の父母様を知らせる
世界第一の天苑宮天苑教会となりなさい」

皆さん、特別報告を聞いてどうですか。興奮しましたか。これからは信じますか。摂理の祖国であるこの国が実質的に責任を果たしたという位置に立たなければなりません。

天が選民として韓民族を選ばれ、独り娘を誕生させました。2000年前、イスラエル民族を通して独り子を誕生させました。誕生させたその民族が責任を果たせなくなる時は、大きな蕩減を払わなければなりません。その後2000年目に、天が選民として選んだ韓民族を通して独り娘が誕生しました。この独り娘が地上で生きている間に、この民族は選民としての責任を果たしてこそ真正な選民となるのです。

天は必ず勝利しなければなりません。それで、真の父母が、堕落した人類を天の前に子女として立ててあげる恩賜が祝福の恩賜であることを、皆さんはよく知っているでしょう。私がいる間に、独り娘・真の母の祝福を受ける世界のすべての国々の祝福家庭は選民となるでしょう。摂理の中心国が、責任を果たせなかった立場ではどうなりますか。韓国に国籍を置いている皆さん祝福家庭が、責任を果たさなければなりません。国家の復帰をしなければならないという話です。

サントメ(・プリンシペ)の例を皆さんは見ました。この国の大統領が祝福家庭の位置に進み出られるように皆さんが教育して、必ずそのような位置を準備しなければなりません。選民祝福家庭の数が多い国に私が引っ越すかもしれないから、気を引き締めなさいという話です。それで、天一国時代の天一国安着のためのモデルとなるこの天苑宮天苑教会のすべての行事が、これからは具体的に伝統を築いていけるようにするのです。アメリカはもちろんのこと、日本も共に同参する立場で一つの体制で進んでくれるようお願いします。

天苑教会は、天苑宮本部と一つになった立場で、国家の復帰と世界の復帰のために進む中心として天に侍る内的な教会であるだけに、見せてあげなければなりません。世界のすべての国には責任者と為政者がいます。彼らがその国を治めるにあたり、どのようにすれば天が願うみ意どおりに国と民を愛せる指導者になれるかを、この天苑教会が見せてあげなければなりません。そうしようとすれば、どうしなければなりませんか。この天苑団地をもっと広げなければならないでしょう。韓国の主要機関と教会が一つとなり、一つの目的でモデル天苑団地の天苑教会を拡張することに最善を尽くして下さるようお願いします。

今までここにいた金ドンウ教区長は世界本部所属になります。私は国連16ヶ国参戦国家の中で、特にエチオピアに対して話しました。私が京原国大会で話したことを実践し、そのような責任を持って進もうとすれば、世界本部に所属しなければなりません。それで、16ヶ国を管理して復帰する責任者として、特命総使に任命します。そして朴サンソンと文サンピルですが、文サンピルは牧会者として、特に青年関係を中心として活動し、朴サンソンは雪岳(ソラク)面だけでなく加平(カピョン)郡全体を復帰することに尽力しなければなりません。そうして二人がひとつになって、担任牧師として責任を果たすのです。

天苑教会は、摂理の中心国家である韓国、日本、アメリカがひとつになって進まなければならないと話しました。それでその3ヶ国の代表は、担任会長です。現場で仕事をしなければならないので、順番を決めて牧会することにすればいいです。そのようにして天の父母様と天地人真の父母様を、独り娘を知らせる唯一無二の世界第一の天苑宮天苑教会となるよう祈願します。

天地人真の父母様神世界安着のための世界巡回勝利記念祝勝会
および天苑宮天苑教会出征式 
天一国 7年天暦 9月 15日(陽 2019.10.13 )
天苑宮天苑教会



※ このブログは、
あくまでも個人の意志に基づいて、書いているものであり、
教会本部の意向とは直接関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。

さらに、当ブログの記事に対して
曲解や悪用ととれる引用、
無断転載はお断りいたします。
(善なる目的で使用することに関しては
その限りではありません)




posted by ten1ko2 at 10:53 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月21日

祈祷に集中できない人へ 自分のためには祈らない?! 《李ヨハネ先生ベスト・アンサー》



559884_616598878367223_1056673521_n.jpg


李ヨハネ先生のベスト・アンサー、
今回は珠玉のみ言、
栞をはさんで、何度も読み返したい内容です。

信仰がない人も、あると思う人も、
よく祈れない人も、祈れる人にもお勧めします。

『意識が集中できず、祈りに起伏があるのですが』
に対する回答です。


祈りやすい時は、何か公的に尽くした基準で、祈祷ができるのです。

生活に対してふまじめな時は、祈祷ができないのです。
与え、尽くすという心がない人は、祈れないのです。

祈れる人は、悲しい人、苦労する人を自分のように思える人なのです。


祈祷は自分のことではしないのです。
絶対に私のために祈るのではなく、人のために祈るのです。

その人の苦労を自分が痛感したその時には、
それは一人の苦労だけれども、兄弟の苦痛となる。


それを考えれば、神も大先生(真のお父様)も
イエス様もみな、気の毒な方であったのです。

一人の問題が自分の問題のごとく思ったその種が、
神様の苦しみにまで繁殖するから祈りができるのです。

だから、涙はどういう時に出るかというと、
目の前の人を愛したのちに、
大先生は私たちのような人間を担当して苦痛を受けたか、
神様はどれほど
信じられない人間に対して摂理され、どれほど苦痛だろう。

そこまで神を慰めたくなるのです。


だから私は、
「なんでもかんでも祈祷せよ」とは言わないのです。

何かにぶつかった時に、「ために」暮らしたいと思っても、
思うようにいかない時、祈祷せよというのです。
神様が憐れんでくださるからです。

人間関係と同じで、相対基準が立たないと、祈祷しづらいのです。
心を閉じていると話が通じないし、
神様の心のドアを開けられる実績をもたないといけません。


祈祷は報告なのです。

これからこう暮らしたいと願うのです。
自分で考えるよりも、神様がこう願うから、
このように生きたいと報告するのです。

いつも神に報告して委ねていくのです。
すると神様は、危ない時に主管してくれるのです。


聖書にもあるように、日曜日に礼拝に出るのが神のみ旨です。

その日に行くために、日曜日には火事や戦争が起こらないように、
祈祷しておけというのです。
前もって報告し、お願いしておくのです。

日曜日は聖日です。
その日はいつも頼んでおくのです。

私たちはみ旨を勝利しようとするのですから、常に頼んでおく。
するといつも守られるのです。

私は、一カ月に一度の地区長会議には、大先生にお会いしているのです。
その時に事故がないように、いつも祈っておく。
そういう時に、いつも参加できない人がいるのです。

あなた方も三年間の信仰を積んで、
一生に一度の祝福の日に出席できない人がいるのです。
悔しいことです。
事故が起こったり、反対する両親につかまったりしてです。


生活の中で、常に神に尋ねてみるのです。

そばに相談して教えられる人をおいていると、神は干渉しないのです。
一人ぼっちの所へ開拓に行った人は、いつも霊界が干渉します。

大先生と共にいる人は、全然霊界のことを知らないのです。
私たちの教会の食口より、他の教会の霊通者が、
大先生の価値を、天の秘密をもっと知っているのです。


兄弟を貴重に思って、苦痛を共に祈祷しなさい。
主体者と自分との関係をいつも分かって、祈祷するのです。

起きる時、顔を洗う時、服を着る時、自分がやると思ってはいけない。
観念的ではなく、神と共に暮らしているという生活に、
情的に生まれ変えさせなくてはいけません。


最初、私たちも訓練しました。
「何も知らない人々と、共に風呂に入ることを条件にしてください」

バスに乗る時も、席がない時、お父様の席を考えていると
パッと他の人が立って席があくとか、道を歩く時、
右側は大先生が歩いていると思うのです。

それが慣れたら神と共に暮らすという実感をもつのです。
家を出る時の三歩は必ず思い、御飯を食べる時の三回は必ず思い、
そのうちに基準が立てば、初めは私は神のものだと思い、
慣れれば自分が自分でないという実感をつかむのです。


先生が御自身のことを「先生」と言われるのは、
自分でないからです。

自己否定ということは、大事なことなのです。



今から50年くらい前の草創期の頃のみ言だと思われますが、
「祈祷は報告なのです」と語られています。

今私たちが、報告祈祷を捧げていますけれど、
ヨハネ先生は、すでに悟っておられたのだと思います。

そして、祈りを深めるためには、
心情から入っていく、ということ。

もちろん、神様や真の父母様の心情に通じていれば、
深く祈ることができると思うのですが、
心情が遠かったとしても、
心情が近い人のことを思っていくと、
天に通じる祈りができる、
ということなのだと思います。

そして、日常生活でも、
自分自身を神の宮として、貴く思うこと。
改めて、心がけていきたいです。

ヨハネ先生、貴重なアドバイス、ありがとうございました。







にほんブログ村
良い記事だと思った方は、
応援のクリックをお願いします!

(なお、記事冒頭の家庭連合のバナーも
ブログ村のバナーとなっています
どちらからでも応援して頂けます)


※ このブログは、
あくまでも個人の意志に基づいて、書いているものであり、
教会本部の意向とは直接関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。

さらに、当ブログの記事に対して
曲解や悪用ととれる引用、
無断転載はお断りいたします。
(善なる目的で使用することに関しては
その限りではありません)



posted by ten1ko2 at 07:56 | Comment(0) | 信仰生活・信仰講座・礼拝説教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月20日

〇には数億の×が入ることができる! 堕落した「×の世界」を天国に 《橘先生》



191020-20191013.jpg
世界巡回勝利記念祝勝会 天苑宮天苑教会出征式 (2019.10.13)☆



「バツの世界にはマルが入る場所がありません」

この表題に目が留まりました。
橘先生のコラム、夫婦愛を育むより、紹介します。


「堕落した世界は、マル(○)の世界ではなく、
 バツ(✕)の世界です。

 マルには数億のバツが入ることができますが、
 バツの世界にはマルが入る場所がありません」


(『真の父母経』1494頁13)
真のお父様が2009年5月5日に語られたみ言です。

以前にこの部分を訓読した時は深く考えることもなく読み進めたのですが、
今回は心に留まりました。

そこにはマル・バツに関するそれ以上の説明がありませんので、
これから先は私個人の解釈・受け止め方として読んでいただくようお願いします。


マルは相手を受け入れ肯定すること、
バツは相手の不足部分に目を向けて否定すること、と感じました。

相手を受け入れれば、相手の不足部分が見えても許容し成長を待ちます。
マルにはバツが入れるのです。

愛から受け入れることもあるでしょうし、
受け入れていく中で愛が育つこともあるでしょう。

でも、相手の不足部分に気を取られていると、葛藤し、愛せません。
良い部分(マル)すら見えなくなりがちです。


西洋社会を舞台にした物語を読んでいると、同じクリスチャンでも、
彼はA教会、彼女はB教会と、しばしば宗派の違いが出てきます。

そんな中、「義理の母はC教会に所属していて、厳格で裁きやすい人だったので、
反りが合わなかった」という表現に出合いました。

どこかで聞いた話のように感じるのは私だけでしょうか。


私の親しい友人の嫁ぎ先は、夫だけでなく義理の母や姉も
同じ信仰を受け入れていました。
それを聞き、「良かったね」と送り出したのを覚えています。

が、やはりその環境なりの苦労があったようです。
異なる生活習慣などから来る一般的な義理の家族との葛藤に加えて、
信仰面から来る難しさがありました。

より信仰熱心な側が、自分の基準を相手に期待(無言の要求)するのです。
当然その期待に添わなければ、失望し、その波動は相手に伝わります。
相手は「裁かれた」と感じることもあるでしょう。

信仰が、一歩間違えばバツを生んでしまうのです。
夫婦間ですら、信仰姿勢の違いで闘うのですから、
ましてや義理の親や兄弟となると余計に難しいことと想像します。


幸せな家庭づくりを通して理想世界実現を目指す私たちは、
まずは家庭の中でこそ、真理をもって裁くことのないよう、
バツを付けることのないよう自戒し、
柔らかい心で相手を受け入れることを心掛けていきたいものです。

私たちが復帰しようとするのは、
創造本然の世界、マルの世界なのですから。

夫婦愛を育む 87
「バツの世界にはマルが入る場所がありません」
ナビゲーター:橘 幸世


表題の文言は、橘先生の言葉でなく、
お父様のみ言だったのですね。。。

お父様が言わんとされていることは、
橘先生の解釈でいいのだろうと、私も思います。

お父様は「〇」と「✕」という文字を使って、
心の受け入れる度合いを見事に表現しておられます。

このように考える人は、お父様以外にはいないのではないでしょうか。
まさに、「言葉の天才」です。

先生は、西洋の家庭を例に取り上げておられましたが、
これは、かつての私たちにも当てはまるような内容だと思います。

昨日、み言を訓読しているとき、
1992年、イスラム教の信仰を持つ人たちが、祝福を受け
そのあと、3万双の時から、「祝福の世界化」が始まった。
そんな部分がありました。

すでにその時から、お父様は祝福を受ける人の資格を
家庭連合(当時は統一教会)の信仰を持たなければ、
祝福を受けることができない、ということでなく、
真の父母様を受け入れていれば、受けられる、
そのように変えていかれたのでした。

足りない私たちを「〇」として受け入れてくださっている
真の父母様に、改めて感謝したいと思うのです。





にほんブログ村
良い記事だと思った方は、
応援のクリックをお願いします!

(なお、記事冒頭の家庭連合のバナーも
ブログ村のバナーとなっています
どちらからでも応援して頂けます)


※ このブログは、
あくまでも個人の意志に基づいて、書いているものであり、
教会本部の意向とは直接関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。

さらに、当ブログの記事に対して
曲解や悪用ととれる引用、
無断転載はお断りいたします。
(善なる目的で使用することに関しては
その限りではありません)



posted by ten1ko2 at 08:02 | Comment(0) | 夫婦講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする