2019年11月21日

カンボジアで希望的大勝利! 2020へ最後の山場、天宙的カナン40日路程



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40日の世界巡回路程を出発された真のお母様は、
カンボジアでの大会を成功裏に終えられました。

尹煐鎬(ユン ヨンホ)事務総長が
1日目(11月18日)に発信されたメッセージを紹介します。


愛する天一国指導者、祝福家庭の皆様!
真のお母様は神世界安着のための世界巡回路程を本日出発されました。

『2020勝利を通した天一国安着の完成』のために
陽暦11月18日(天暦10月22日)から 12月28日(天暦12月3日)までの40日間、
"天宙的カナン路程"を歩まれます。

アジア太平洋圏域のカンボジアと台湾の希望前進大会をはじめとして、
アフリカのニジェール、タンザニア、南アフリカ共和国の希望前進大会、
そして再びアジア太平洋パラオでの希望前進大会、
それから中南米ドミニカ共和国での希望前進大会、
そして最後にアメリカの希望前進大会まで、
人間的には全く想像さえできない余りにも遠大な路程を、
多くの宝算(御高齢)にもかかわらず直接主管なさるために、
きょう世界巡回路程を出発されました。


本日世界巡回路程を出発され、真のお母様は

「とても長い時間をこの一日のために待ってこられた
天の父母様と、そして天上の真のお父様のために
私が今回の巡回路程を勝利しなければならない。」


と語られながら出発されました。

そして今回の世界巡回路程の最初の出発地である、
ここカンボジアに到着されました。


カンボジアの首都プノンペン空港に到着された真のお母様は、
政府を代表した外務部政務次官と事務次官の歓迎と花束奉呈をお受けになり、
警察のエスコートのもと、宿所であるソカホテルに到着されました。

神氏族メシヤ摂理で連結された数多くの食口と平和大使達の歓迎を受けられ、
ホテルに到着された真のお母様は少しも休まれずに、
龍鄭植神アジア太平洋圏域総会長の報告と
エクナ・ダカール神アジア太平洋UPF 議長、斎藤統(はじめ)特使など、
神アジア太平洋の指導者たち一人一人の挨拶を
すべて受けられて激励してくださいました。


そして明日(11月19日)開催される歴史的な
『神アジア太平洋カンボジア頂上会議』のために、
深刻に絶え間なく精誠を捧げておられます。

天一国の指導者と祝福家庭の皆様も、真のお母様の
このような深刻な精誠の基準に絶対的に整列し、
カンボジア大会と世界巡回路程の大勝利のために
祈祷と精誠を捧げて下さいますようお願い致します。

一方、きょう(18日)夕方6時30分からは
カンボジア政府関係者54ヵ国から参加した
指導者たちを中心とする歓迎晩餐が、ここソカホテルで開催されました。
全員が歴史的な今回の大会のために、共に心を一つにする貴い時間となりました。


尊敬する指導者、祝福家庭の皆様!

今回真のお父様聖和7周年記念式で、真のお父様に捧げられた
真のお母様の書信の中に込められている内容のように、
天の父母様と真のお父様との約束を守るために、東から西、
南から北へと、気が狂ったかのように世界を抱き、
また抱こうとされる真のお母様、
御聖体を酷使されるほどの無理な日程でも、天の父母様と
真のお父様のために必ず勝利しなければならないという真のお母様、
真のお母様の「天一国安着のための天宙的カナン40 日路程」のために、
皆一緒に絶対信仰、絶対愛、絶対服従の孝情の心情で、
祈祷と精誠を集めて下さることを、もう一度お願い致します。

ありがとうございます。

2019 年11 月18 日(天一国7 年天暦10 月22 日)
天正宮博物館本部 尹煐鎬事務総長 拝

「真のお母様神世界安着のための世界巡回のご案内」


お母様は、「世界巡回」と銘打たれて、
特別な歩みをしておられるのですね。

いつもお傍でお母様に侍っておられる尹煐鎬事務総長は、
お母様のことになると、
いつも決まって、涙ながらに語られます。

天の父母様と真のお父様のために、
死生決断、全力投球の道を歩まれていることを、
肌身で実感しておられるのだと思います。

事務総長の語られる如く、
一挙手一投足、お母様のご健康とご安寧のために、
祈りと精誠を捧げていきたいと思います。





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posted by ten1ko2 at 07:04 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

まず心の門を開く?! 拡張も自由自在、「心の家」でおもてなし 《浅川先生》



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アジア太平洋サミットinカンボジア☆


真のお母様は、カンボジアでのサミットを終え、
首相官邸での晩さん会があったと聞いています。
ハードな世界巡回路程のすべてが
勝利的に成されることをお祈りいたします。

浅川先生の自叙伝書写講話。
今日は、「心の門を開いて聞く」です。


文鮮明先生の言われる
「心を尽くして人の話を聞いてあげる」とは、
どのような聞き方なのでしょうか。

まず第一は、自分の「心の門を開いて聞く」ということです。


家には門があります。
親しい人は門を開けて家の中に入れて接待します。

ところが、見ず知らずの人には、インターホンや鎖のままで、
扉ごしに話を聞きます。

疑わしい人は、少し話を聞いただけで打ち切ってしまいます。
初めから聞く気がないのです。


心も同じです。

人の話を聞く気がなければ、心の門を閉じたままです。
人の話をインターホンで聞いているようなものです。

「心を尽くして人の話を聞く」というのは、
心の門を開いて心のおうちに入れてあげることなのです。
愛する心で相手の話に耳を傾けることなのです。
心のおもてなしをすることなのです。

こう考えると、どうやら、
人は“二つの家”をもっているようです。
「形ある家屋」と「見えない心」です。


家屋には、大広間のような広い部屋もあれば、
三畳ほどの狭い部屋もあります。

家屋の場合、広くしたり狭くしたりすることは簡単にはできません。
リニューアル費用がかかります。
また、家屋全体の面積は簡単には広げられません。

ところが、心の家はできるのです。
いくらでも、リニューアルできます。


しかも年齢も財力も関係ありません。

心の広い子供がいますが、一方、狭い心の大人もいます。
心の間取りが狭い人は、人を玄関払いしてしまいます。
うわの空で人の話を聞き、聞く耳を持っていない人です。

心を尽くして人の話を聞く人は、
心の家の間取りが広くて、床の間で心のおもてなしをするのです。

第五章 心を尽くして人の話を聞いてあげる
心の門を開いて聞く


真のお父様のごとく、真のお母様のごとく
広い心の家で
おもてなしができるように
まず、人を招き入れることのできる
大きな心を持ちたいと思うのです。






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posted by ten1ko2 at 08:12 | Comment(0) | 自叙伝書写(浅川先生) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月19日

(証し)私が見た天使たち! 心臓手術中に励ましの言葉、そして奇跡が・・・



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先輩家庭から、医療天使による
驚くべき証しを紹介していただきました。
すこし編集して、お伝えいたします。


私が、救急搬送されたのは8月7日です。

それまで、2020年までの精誠として、原理講論40ページ訓読をしていました。
胸の痛みはその訓読中にありました。

気になって翌日かかりつけの医院で心電図を診てもらったところ、
心筋梗塞でした。

聴神経腫瘍の時に入院した大学病院に即入院となりました。

エコー、CTにも、冠動脈に詰まりの内容が出ていて、
その日は、尿の管や、四つの点滴、絶食などで、
翌日手術ということで休みました。

所属教会に長女が電話をしまして、
医療天使を呼んでいただく手配をお願いしました。


手術は朝9時の予定でした。
しかし、翌日になると、術式に関する会議などで、
10時からになってしまいました。

一人で、寝返りも出来ずぼーっとしていましたら、
病棟の私のベットに天使が二人入ってこられました。
羽は見えませんでした。

西洋風な顔立ち、左側の人は茶色の髪をしていて、
天然パーマのような感じ、肩近くまで髪があり、
右側の天使は金髪の直毛マッシュルームのような髪型短めでした。
明らかに左側の人がリーダーのようでした。

聴神経腫瘍摘出手術のときも、ベットから降りて、
手術室に向かおうとした瞬間私の背中に二人の天使が付き、
背中に手を添えてくださった瞬間、背中が熱くなり、
一瞬にして恐怖心が無くなった経験がありましたので、
二人の天使達に、聴神経腫瘍の時もお世話になりました、
とお伝えしたところ、二人は、知らないという表情をされました。

その時、あー。医療天使にも、脳外科と、循環器など、
分野が分かれていることがわかりました。


そして、二人の天使達は、頭の上から、つま先まで、
私の身体をじーっと診ていました。
何度も・・・

10時まで時間が
あったので、名前など伺いました。
機会があたえられたら、お伝えします。

そして、手術室に入りました。
又、天使達に「私の心から、
恐怖心を取り除いてください」とお願いしました。

手術台は、まさしく、イサクの献祭の台の様でした。
心臓であるだけに、
全てを、本当に全てを委ねなければいけないなと思いました。

生きてこの台から降りれるのだろうか・・・
という気持ちを胸に台に乗りました。


最初は右手首からのカテーテルでした。
心臓にカテーテルが入り、念入りに医者が調べていました。

先生が、「あれ?昨日の詰まりがないなぁ。
おかしいなぁ。とても綺麗な血管ですよ」
と、私に伝えてきました。

その時、医療天使達が、私の心臓を治療してくださった事が分かりました。

 
本来ならそこで終わりですが、
先生が、「あまりに腑に落ちないので」と、
今度は、足の付け根からカテーテルを入れて、
強い薬で心臓に刺激を与えます。

その時、心臓が止まったり、ゆっくりになったりするので、
外部ペースメーカーを作動しながら、末梢血管の痙攣を調べますと、、
全部で4回強い薬を入れました。
明らかに瞬間的に心臓が止まり、ペースメーカーが作動しました。

『あー、これで心臓がとまるかもしれない』と思いました。
なぜなら、そういった瞬間的事故の為、
あらかじめ、同意書を記入してたからです。


その時、天使達を通して
「もし、ここで心臓が止まったとした時、
あなたが悔いる事は何か」と聞いてきました。

その問いに、真実、私の本心をお伝えしました。
そして、「もし命が与えられたら、その内容を実践します」
と、決意を伝えました。

カテーテルを入れている一時間半の間、
あまりの緊張から、どうしようもない気持ちになりました。

その度に、枕元で、
「○○○○とずっと唱えていなさい」とか、
「あなたの心臓はあなたのものではありません。
神のものです。なので、もっと委ねる気持ちを持ちましょう」
とか、色々話しかけてくれました。


そして、強い薬を入れた検査も無事に終了しました。

造影剤の入った画像には、ペースメーカーではなく、私の心臓が動いていました。

先生が、「手術ではなく、検査という形になりました。
ありえない事ですが、何もみあたりませんでした。。
どういう事なのかわかりませんがモヤモヤした気持ちです。
なので、明日退院してください。」

とのことで、3日路程が終わりました。


その後、松濤本部の役事集会に参加した時、
別の天使が、アボジロードを歩いているのがみえました。

細い金の輪を頭にかぶっていました。
金の髪の中にメッシュで茶色の髪が混じっている、おしゃれな天使でした。

彼がゆっくり歩いていて、他の何人かの天使達が、
役事中、凄い速さで前に後ろに動いていました。
医療天使とは、又違う分野の天使達でしょう。

彼らの表情は一貫して、クールです。
そして美形がおおいです。
地に降り立つと羽がなくなるのか、羽は見えませんでした。


以上は、私という、心情基準に現れてくださった天使達です。
きっと、他のもっと心霊が高い人には違う天使の姿が見えるでしょう。

聴神経腫瘍、摘出手術以降は
良心を通して、天の父母様のみ言を聴く事が出来るようになりました。

全て、天地人真の父母様、オモニムに栄光在天いたします。
(文責:ten1ko2)


いやぁ、本当にビックリするような証しです。
私たちは、特別な手術をする場合、
清平に医療天使の協力をお願いするのですが、
このように働いている、というのは、
驚くべきことです。

この証しの方は、実際に天使が働いている様子が、
見えるし、声も聞こえた、というのですが、

私たちは、信じてはいますが、
実際に見た人はあまりいないかもしれません。
しかし、このように働いている、というのは、
改めてすごいことなんだ、と思います。

清平摂理の恩恵に心から感謝いたします。




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posted by ten1ko2 at 09:00 | Comment(0) | 霊界 霊人と共に歩む生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする