2020年03月07日

待望の自叙伝、「人類の涙をぬぐう平和の母」  中身はこんな感じ?!



20305.jpg


真のお母様の自叙伝、「人類の涙をぬぐう平和の母」の
日本語版の出版が待たれる中ですが、
序文より、一部だけ紹介します。


彼ら(「平和」の名のもとに私と母子の縁を結んだ、国家の首脳、宗教のリーダーたち)
そろって、私を「平和の母」として証しし、
自らの国や、宗教団体に恒久的な平和をもたらすための
祝福を授けてくれるよう、私に願います。

私はそんな彼らに、いつも
「天の父母様」のことを話します。

そして、「天の父」の名のもとに隠された
「天の母」について、「独り娘」という、
私のもう一つの名を通して話すのです。

父母なくして、兄弟間の平和はあり得ません。
父母こそ、兄弟の中心だからです。

人類の父母であられる神様なくして、
この世界に真の平和は訪れません。
私はこの時のために、今まで生きてきました。



本書の執筆を終えつつある今、
ひときわ、慕わしくなる方がいます。

夫婦の緑を結び、共に生涯を
神様のみ旨をかなえるために生きて、
八年前に天の国に召された私の愛する夫、
文鮮明総裁です。

もしこの本が世に出るのを御覧になっていれば、
誰よりも喜ばれたことでしょう。
その夫の眼差しが、きょうはひときわ、
私の胸を熱くするのです。

み旨のために共に歩んだ私たちの生涯が、
本書を通して、
世の中に正しく伝わることを願ってやみません。



(正式な日本語訳ではありません。
一部編集、文責:ten1ko2)



お母様が3か月間、編集に携わってこられたと聞いていますが、
序文の一部だけを拝読させていただいても、
お母様の心のうちを知ることができる、というのが、
なんとも嬉しく、感謝なことだと思います。

もうまもなく、3月10日に光言社で注文開始です。
5月末まで、20%オフとのこと。

お母様と一つになる、という意識で、
拝読させていただきます。







にほんブログ村
良い記事だと思った方は、
応援のクリックをお願いします!

(なお、記事冒頭の家庭連合のバナーも
ブログ村のバナーとなっています
どちらからでも応援して頂けます)


※ このブログは、
あくまでも個人の意志に基づいて、書いているものであり、
教会本部の意向とは直接関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。

さらに、当ブログの記事に対して
曲解や悪用ととれる引用、
無断転載はお断りいたします。
(善なる目的で使用することに関しては
その限りではありません)