2011年03月21日

スーパームーン(moon)に、文(Moon)先生を思う


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昨日のインターネット礼拝では、
文亨進世界会長が、説教をされたあと、
聖霊治癒礼拝を行いました。

チャンプモニム・オンマンセー(真の御父母様・億万歳)
と歌いながら、気を集中させていきました。

インターネット経由ではありましたが、
世界会長のパワーは凄まじいものであり、
文鮮明先生に対して、気を送られながらも、
私たちにも気を送ってくださっているような
そんな感覚にもなりました。

真の父母様であられる文鮮明先生に対して、
礼拝に参加した日本食口すべてのメンバーが、
同じ時間一度に集中して気を送ったのですから、
文先生ご自身も何か感じとられたに違いありません。

今回の地震を通しても、日本のために関心を持ち、
祈りを捧げておられる文先生でありますが、
特に昨日の聖霊治癒礼拝に対しては、
特別な思いを持たれた時間だったと思います。


話は変わりますが、
首都圏では節電の影響で、
深夜営業のコンビニやファレスなどは、
外の灯りを消していますし、
交通量も少ないことから、
いつもより、『暗い夜』が続いています。

昨夜も教区に報告することがあり、
一度教会に戻って仕事をしました。
帰り道、駐車場まで歩いて月を見たら、
とても綺麗で明るい満月でした。
周りが暗いので、余計明るく感じました。

実は一昨夜は、スーパームーンと呼ばれる、
地球と月が最も接近する日だったのです。
たまたまネットサーフィンをしていて発見しました。

しかも19年ぶりに地球と月の距離が最短距離なことから
エクストラ・スーパームーンと呼ばれる日であり、
NASAによれば、地球と月が最も遠い日から比べると
月は30%も明るいのだそうです。
昨日は満月だったので、昨夜の月もいつもになく明るいものだったとか。
明るく見えたのは本当だったのです。。。

そんなことを思いながら、
昨日の礼拝でのことが重なりました。

文先生(Rev.Sun Myung Moon)が日本に関心を持っておられる時、
月(Moon)も地球(日本)に最も近かったのです!

ちょっとした語呂合わせのようですが、
首都圏を含めて、東北・関東地方はいつもよりも真っ暗です。
その暗さを照らす明るい月、
すなわち文先生ご自身も東北・関東地方に思いを寄せておられたのです。



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posted by ten1ko2 at 06:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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