2012年04月29日

それってマインドコントロール?! PART3


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☆天正宮周辺も桜が。文先生ご夫妻もお花見☆


最近、にほんブログ村で移動問題があるそうです。
ちなみに、食口の所属異動の場合は、
教会同士のやり取りで簡単に手続きがすみます。
PC上で、コード番号だけ変えればいいのです。
ブログ村の場合も手続き上は簡単だと思うのですが、
本人の意思も確認しないまま、
勝手に行われてしまうので、しこりが残るのも当然です。

また、「統一教会カテゴリー」には、
様々な思想を持った方々がおられます。
教会の批判をしておられる方もいます。
個人的には、教会の批判をするために
ブログを作っている人たちは、
筋金入りの人だと思っています。
ああいえばこういうし、
こういえばああいうのです。
筋に金どころか、超合金が入っているのかも知れません。
それとも、何も入っていない、
ただの軟体動物なんでしょうか。。。

私は、このような人たちは、
拉致監禁首謀者と同類項だと思っています。
すなわち、お互いの思想は違うのに、
統一教会の教会員を脱会させるため、
ありとあらゆる手段を使って、攻撃する、
その目的は一致しているのです。

神を信じているキリスト教の牧師と、
神を否定する左翼主義の弁護士。
思想は全く違いますが、
拉致監禁に躍起になっています。
ちなみに、今まで拉致監禁をしてきた牧師たちを
多数生み出してきた日本基督教団所属の牧師を見ると、
その言動からは
「本当にクリスチャンか?」と思わされます。
神様を信じているのか、疑問ではありますが。。。

分派なのか、反対派なのか、元食口なのか、
よくはわかりませんが、
教会に反対することで、結束しています。
あえて、統一教会カテゴリーに参加し、
批判的な記事を書いて、
食口の関心を持たせようと必死です。
統一教会には、反対していますが、
お互いの思想を見ようとはしません。
ですから、拉致監禁首謀者と同じだというのです。

反対派は、統一教会はカルトだ、
教会員は、マインドコントロールされている、
と言います。

教会を批判する人たちは、
一度、神様の前に、全てを捧げたのに、
あることがきっかけで、統一教会を攻撃します。

ある分派の日本の責任者は、
統一教会に所属していたとき、大幹部でした。
強烈に天に貢献していたのに、
翻って、今度は、強烈に教会批判していることでしょう。
そのご指導があって、
ブログが作られているのかも知れませんが。。。

本当にマインドコントロールされているなら、
今もなお、教会を信じているはずです。
ですから、マインドコントロールなんてあり得ません。
統一教会がカルト教団なんて、
ちゃんちゃらおかしい話です。

日本は信仰後進国であると感じます。
厚いベールに覆われているようです。
そこが変わらない限り、
このブログ村も変わらないでしょう。

基元節まで、あと300日を切ってきました。
とにかく、精誠を尽くして、
与えられた責任分担を果たすのみです。

まぁ、今日は無礼講ということで。。。
それってマインドコントロール?!
http://uc-itsumokamisama.seesaa.net/article/153281812.html?1335664756
それってマインドコントロール?!(2)
http://uc-itsumokamisama.seesaa.net/article/154253040.html?1335664833
もよろしければご覧になってください。


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posted by ten1ko2 at 08:31 | Comment(5) | TrackBack(0) | マインドコントロール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>分派なのか、反対派なのか、元食口なのか、
よくはわかりませんが、
教会に反対することで、結束しています。

仰る通りです。

中山グループや郭グループらの分派、左翼、反対牧師、それから嫌韓厨ら右翼、いずれも再臨主と統一教に反対する勢力であり、ひっくるめて言えば、彼らはいずれも、み旨妨害者集団です。

それから、いわゆるブログ村に登録している批判的ブログ(元信者と思われる嫌韓厨、郭グループなど)も、姑息なネット活動を通じて教会員を惑わせる意図を持っているという点で明らかにみ旨妨害活動の一環であるといえます。特に、嫌韓厨らのブログは、ご父母様と教会、それから韓民族に対する誹謗・中傷・侮蔑的表現と偏見に満ちた低俗・低劣な内容となっている(そもそも既存のブログを揶揄して名付けたブログの題名からして、いかにも彼らの低俗・低劣ぶりが窺える)。

賢明な食口諸氏ならば、ブログ村に跋扈する、こうしたろくでもない有害汚染情報に惑わされることはないでしょう。やはり、今はネット活動などはほどほどにして、氏族的メシア活動に専念すべきです。

>反対派は、統一教会はカルトだ、
教会員は、マインドコントロールされている、
と言います。

元信者の反対派の中には、マインドコントロールされた結果、「脱会すれば、地獄に堕ちる」などといった、一種の恐怖心信仰を植え付けられたと言いますが、これなぞも、とんでもない妄言といえます。

そもそも統一教会に入信した動機は(たとえ、勧誘時に正体を明かされなかったとしても)、「統一原理が真理である」という確信を他ならぬ“本人自身が主体的に”持ったからにほかなりません(他の宗教のような現世的あるいは来世的な御利益を第一目的に入信した人はほとんどいないと思う)。

そして、途中で何らかの事情によって、信仰を失うか、(あるいは信仰を失わずとも)活動停止を余儀なくされた結果、脱会することも自由です。あくまでも自分の自由意思による脱会です。また、元信者達が、いわゆる恐怖信仰を云々するのは、彼らがまだその時点では、統一教会に対する信仰を失っていなかったからです。つまり、依然として「原理は正しい」ということを認めているわけです。もし、本当に信仰を失ったならば、そもそも恐怖信仰もへったくれもないはずであり、教会と縁を切ろうが何の怖れも抱く必要はない。

結局のところ、原理を信じて教会に入会し、伝道や献金、経済活動を行ったのはすべて自分自身の自発的意志に基づくものであり、逆に、信仰を失って脱会したとしても、あくまでも自分自身の自発的意志に基づくものです。したがって、マインドコントロールなど生ずる余地はありません。

それでも、元信者の反対派が声高にマインドコントロールを云々するのは、結局は彼らの自発的意志に基づく(入信から脱会に至る)活動の結果生じた不利益などは、すべて教会がもたらしたものと思い込んでいるからです。つまり、本来は自己責任の範疇の問題を取り上げて、教会に責任転嫁しようとする邪な考えに凝り固まっているからにほかならない。また、彼らの訴訟活動等を反対派(特に左翼弁護士・ジャーナリスト)が支援する動機は、ほかならぬ統一教会潰し(つまりみ旨妨害活動)にあることは明らかです。
Posted by Watcher at 2012年04月29日 16:29
拉致監禁被害者としての言うに言えない苦痛の体験から、このように記事をアップして下さり、感謝申し上げます。

統一教会には、神様のみ旨を成し遂げる明確な目的と方向性を示して下さる文鮮明先生ご夫妻がいらっしゃいますが、今日に至るまで、筆舌に尽くしがたい攻撃を受け、誹謗中傷、6度の獄苦の苦痛を経て来られ、その他にも信じられない数々の犠牲の代価を支払って来られました。

その中で、ここまで不撓不屈の精神で闘って来れたのは「怨讐を愛する」という神様の信念を、絶えず所有して来られたからだと思います。

国際勝共連合の総裁でもあり、悪の勢力に対しては、微塵も後退しない闘う人ですが、いつもその本質は「真の愛」でした。

そのような歩みに倣い、いつもとなりに神さまさんも、ここまでがんばってこれたのだと推察致します。

このブログ村で、ブログ村の良心となるべく健全な記事をアップして下さることに感謝していますし、応援しております。
Posted by 天地人哲ちゃん at 2012年04月29日 19:37
Watcherさん、コメントありがとうございました。おっしゃることは本当にごもっともだと思います。これを有識者の方が理解し、少しでも訴えてくださればと思うのですが。。。
Posted by ten1ko2 at 2012年04月29日 21:59
天地人哲ちゃんさん、コメントありがとうございました。ともに健全な記事を作るべく、頑張りましょう!今後とも、よろしくお願いいたします。
Posted by ten1ko2 at 2012年04月29日 22:00
私も先日サムライソウルさんの記事などを読みながらどこか拉致監禁と似ている・・・と思いました。

拉致監禁という自由のもてない環境の中で、1対数人で自分の信じているものを捨てるまで中傷罵倒される。

そこまでいかないとしても、自分の信じているものを間違っている(という答えを聞きたい)と言うまで中傷、嘲り・・・。
追い詰め方が似ていると思います。

ブログをそんな風に使ったらもったいないと思います。
統一教会ブログ村にいる限りは神様への感謝と喜びを綴るブログを書いていきたいと思います。
Posted by くろねこ at 2012年04月30日 09:43
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