2012年09月01日

今日も父を慕いながら…


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昨日、文先生は
清心国際病院に移られたそうです。

文先生がどのような状態であるのか、
私たちは知る由もありません。

こういう時だからこそ、
横からの情報や
うわさなどが入る可能性があると思います。

そんなことにいちいち
主管される私ではなく、
真のお父様のご回復に対して、
精誠を捧げ、
祈りを捧げる私たちでなければならない、
そのように思います。

韓夫人をはじめ、
真の子女様や
幹部の方々は、
どれだけ深刻な心情で、
胸痛い思いを抱えておられるでしょうか。

皆様も文先生を思えば、
胸が痛くなるに違いありません。

その純粋な思い、
本心から湧き上がる思いを大切にしながら、
それを妨げる情報に対しては、
一切関与しない私たちでなければならないと思います。

それが、文先生を「真のお父様」
として慕う、子供たちの本当の道理だと思うのです。

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神様は
どれほど泣いておられることでしょうか
どれほど神様の心は
苦しんでおられるでしょうか
全歴史を通じて
神様はご自身の生命と
愛と
生き方とを
いく度もいく度も
与え尽くしてこられました
ただ
与えることのみを考えてきたのです
私は
あなたたちが
何度与えたことがあるか
どれほど与えたことがあるか聞きたいのです
もしあなたたちが
楽な道を捜そうとする
人間になってしまったとするなら
神様の子ではなくして
神様の敵と同じです


「ひかりの中へ」
Rev.Sムーンの至言集より


posted by ten1ko2 at 09:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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