2012年09月06日

「ワンアッパ、会いたいです。愛しています」お孫様のお手紙


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真のお孫様方が
心をこめて書かれた
真のお父様快癒祈願のお手紙を紹介します。



愛するワンアッパ。
ワンアッパ、心から愛しています。
しばし病院にいらっしゃるワンアッパを思うと、
すごく会いたいです。
早く元気になられて、天正宮に帰って来たら、
私たちがワンアッパがお好きな
歌とダンスをお見せしたいです。
おじいさんの花、おばあちゃん(オギナグサ)
故郷の春、青い空の天の川、果樹園の道等・・・
ワンアッパ、信汝の歌がお好きでしょう?
きれいな声でたくさん歌います。
私たち家族は皆一日も早く健康な姿で
お会いしたいです。
元気を出してください!
ファイト!
本当に愛しています。
(孝進様家庭 信汝兄弟一同が捧げます)



2012_08_28_2072_Green1[1].jpg


ワンアッパに40拝敬礼を
捧げる4日目の日です。
そして今日、3年生になります。
早く帰ってきてください!!
愛しています。

ワンアッパ、僕は昨日
ワンオンマと散歩に行きました。
ワンアッパもよくなったら、
一緒に散歩しましょう。
ワンアッパ、早く会いたいです。
愛しています。

ワンアッパ、今日ワンオンマと
一緒に夕陽を見ました。
赤、黄色、椿色、きれいな色が
空にふわふわ浮かんでいるように見えました。
今度一緒に見ましょう。
会いたいです。
愛しています。

ワンアッパへ
ワンアッパ、早く帰ってきてください。
ワンアッパに歩きながら祈っています。
愛しています。

ワンアッパ、サッカーご覧になりましたか?
城南、水原と1対1同点に終わりました。
ワンオンマとおじさん、お姉さん達と
一緒に応援しました。
今度一緒に城南を応援しましょう。
会いたいです。
愛しています。
(亨進様家庭 信俊拝)


本来は、もっと前に掲載したかったのですが、
それでもおじいちゃんを思う、
孫の心情を知っていただければと思い、
あえて紹介させていただきました。

お孫様たちは、今どんなご心情でしょう。
直系のお孫様ですから、
本当に胸痛い思いを、
私たち以上に抱えていると思います。

そして、何よりも
今後のご活躍を期待したいです。

ちなみにワンアッパというのは、
「王お父さん」ということで、
文先生のことを表現しています。
これは、手紙でも掲載しましたが、
亨進世界会長の息子さんの
信俊様が名づけられたと聞いています。

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posted by ten1ko2 at 09:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今回のことについては凄く悔しい思いで涙が溢れました。
本来ならば喜ばしいはずの霊界出発が、悔しいという以外に何も感じられませんでした。
まだ結婚式もされてない、御子女様が全員戻ってこられたわけでもない。私たちがまだ完成できていない所為で、お父様には地上天国の実現をあの目で見て頂けなかった。
凄く凄く凄く悔しいです。

お孫様の愛らしい言葉が紡ぐ優しい想いに、一体アボジは何を思われたのでしょうか。最期の祈祷で、「オンマ、ありがとう」と言われたその心境は。

中学生になった4年前から奈良教会に通う二世ですが、京都在住です。
それを理由にしてはいけませんが、やはり交通の便や学校の用事の関係でなかなかチャーチに通うことが出来ませんでした。
同じく奈良に通う二世と共にSTFなどの活動にも参加できず、私は一体何をアボジのためにして来れたのだろうかとここでも悔しい思いをします。
奈良の二世はアボジにお会いできましたが、私はたったの一度もお会いできずに、そしてまた、亡くなられて尚、お会いできる状況にありません。
ただただ悔しいという感情ばかりが溢れ出てきます。

お父様と一緒に笑いたかった。歌いたかった。お母様の懐に抱かれて、お父様をこの手で抱きしめたかった。

俗世間の罵詈雑言に飲み込まれそうになった今、このサイトと出逢えました。
すごく、温かい気持ちになれて、勇気を持てました。
感謝いたします。

私自身が生きた証となれるように。
正しい道を歩める娘となれるように。
頑張ります。

ありがとうございました。
Posted by 祝福二世です at 2012年09月09日 20:55
お父様に実体でお会いできなかった悲しさ、悔しさはよく分かります。私も6500双の祝福の時に遠くからお話を聞き、1992年に特例で入国された時に数メートル先をさっと通り過ぎられるのを見ただけです。その後20年間もお会いできずに終わりました。熱心に活動していれば、お会いできるチャンスはあったのかもしれませんが、後の祭りです。でも、夢の中では何十回もお会いしました。叱られたり、励まされたり、いろいろです。もう地上では誰もお会いできないのですから、万人が平等の立場に立ったと言えるかもしれません。「祝福二世です」さんにも、きっと夢や幻でたくさん会ってくださることでしょう。
Posted by hide at 2012年10月06日 23:02
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