2012年11月15日

「Rev.ムーンの教えを学ばないと天国にはいけない」臨死体験牧師に天使が導く 《証し》


ファミリーフォーラムに
 「臨死体験−ある牧師による文鮮明師の証」
が掲載されています。



臨死体験をした牧師が、
霊界にいって、天使と会い、
真のお父様の教えを勉強するように
言われたというのです。

Youtubeになっていますので、
是非、ご覧ください(↑)。
見れない方のために
文章を起こしたいと思います。



これから私の身に起こったことについて
証しをしたいと思います。
いまだによく理解できないことです。

私は残り5ヶ月の寿命だと
医者から宣告されています。
別に死を恐れてはいません。

私の体験談を聞いてください。

それは16分間おきました。
そのとき、手術台にいました。

それほど、年はとっていませんが、
といって、あまり若くはないですが、
心臓にペースメーカーをつけ、
腎臓の機能も損なわれています。
すい臓もよくありません。

その手術中に16分間
私の心臓が止まりました。

天使が私の手をとって導いていくのです。
導かれた場所はあまりに心地よいところなので、
もう、戻りたくないんです。

生き返った後、このことを娘に話したら、
お父さんは身勝手だと怒られましたが、
本当に戻りたくないんです。
あまりにも素晴らしくて。

そして、天使に手を引かれると
すごく気分がいい。
今までの苦痛もなくなり、
病もなくなっているんです。

そして、とまったはずの心臓も
ちゃんと動いている。

たしかに私は死んでいたんです。
今思い出しても信じがたいことです。

毎日のようにスコット牧師にも話しましたが、
不思議なことです。

天使と私は何か、光に向かって進みました。
すると急に天使が止まるんです。

私が行きたいので、進もうとしますが、
天使がとめるのです。

「これ以上、進んではいけない。
戻りなさい」というのです。
「もう一度戻って、レバレントムーンの教えを学びなさい」
というのです。

私は「一体どういうことなのか、
レバレントムーンの教えとは何なのか」
戸惑いました。

天使は「今はだめだ」というのです。

まさに下では、医師が死亡宣告を
出そうとしていました。

私は咳き込みました。
咳き込む私に天使はその教えを探すよう指示しました。

ベッドの私の周りでは、両親・親戚が集まっていました。
蘇生するやいなや、私は言いました。
「レバレントムーンの教えに従わないといけない」

一体、レバレントムーンの教えって何なのか、
彼は何を教えたのか。
私自身、これまで数多く説教もし、
教えてきました。

私の何が間違っていたのでしょうか。
レバレントムーンの教えを自分で学んで見ました。
そこに何があるのかと。

教えは愛に関するものでした。
そして、スコット牧師に
熱心に教わりました。

本当に必死です。
なぜなら、はっきり天使はこう言ったのですから。
「レバレントムーンの教えを学ばないと
天国にはいけない」と。

ある人は「絶対に関わるな」といいました。
「あなたの気持ちはよくわかる。
でも天使が指示したことです」
私は言いました。

私のようにあと数ヶ月の命ならどうでしょう。
天国に行くか行かないかは切実なことではないですか。
私は天国に行きたい。地獄は嫌です。

私は出来る限り多くを学び、
レバレントムーンが行えといっていることを行います。
今まで思っても見ませんでしたが、
そうしないと天国にはいけないんです。

私はこの事実を、
私の教会でも証しました。
そして、私の子供たちにも
レバレントムーンの教えを伝えています。
私の遺言として。

これが私の証しです。




すごい証しですね。

ちょうど、今週、個人的に
私の教会の食口3人から
臨死体験の証しを聞いたところでした。

3人とも霊界はとてもいいところであり、
「もっといたい、
もっと先に行きたい」
と思っていたら、人や障害物、
また自分の思いの中で、
「戻ったほうがいい」
ということで、
現実世界に戻っています。

しかし、天使が現れて、
お父様の教えを学ぶように言われたのは、
今回が初めてでしょう。

お父様が聖和され、
このようなことがさらに起こるのではないか、
そんなことを思わされます。

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posted by ten1ko2 at 07:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「いつも私のとなりに神さま」のブログオーナー様

臨死体験については、私もいろいろな方の体験談を直接聞いております。

もう20年も前になりますが、私の父の葬儀後の親族が集まっての食事の際に、なぜか親戚の叔父さんが、ご自身の臨死体験が語られたのです。

「あれは、びっくりしたな〜」
「病院で心臓が止まって医者から死亡宣告を受けているとき、俺は天井のところから自分の死体を見ていたんだよ。」
「それで、急いで自分の体に戻ったら、生き返っちゃったんだよ。」

親戚の叔父さんは、死というものを「恐怖」や「悲痛」、「残酷なもの」ととらえているのではなかったのです。
「俺は見てきたんだ。教えてあげるよ。こんなふうになるんだよ。」とでも証言するように話されたのです。

家族や親戚の方々は、まあ、年寄りが何か言っているなぐらいにしかとらえなかったのでしょうが、私は、30年前の19才のときに、父親の病気をなんとか救いたいという思いで統一教会に来たので、涙をこらえながらも「霊界」の話を聞いておりました。

今、振り返って考えてみれば、まあ、「霊界」というより、まだ「幽体離脱」の段階で地上にとどまっている状態と言ったほうが正しいかもしれません。

だいたい、日本人は仏教伝来以降、1400年以上にわたって信心してきた宗教心の深い国民なのですよね。平安時代の1052年の末法思想の時代も通過して来ていますし、死後の極楽浄土を願って生活してきたDNAがあるのです。
死後の世界を信じ受け止めてきた因果応報の宗教心を持っているのです。
だから、3.11の東日本大震災の悲しみも受け止めてきたのであります。

死後の世界については、正直、私もその霊界の実相の詳細は、わかりません。まだ、死というものを体験したわけではないならです。ただ、神さまに祈れば霊界を心の世界として感じるだけです。

シックのみなさんは、どうでしょうか。

今回、ブログオーナーさんが、youtubeでアップされているアメリカのあるプロテスタントの牧師さんの臨死体験の証の映像を紹介してくださいました。その部分を引用します。

天使と私は何か、光に向かって進みました。
すると急に天使が止まるんです。

私が行きたいので、進もうとしますが、
天使がとめるのです。

「これ以上、進んではいけない。
戻りなさい」というのです。
「もう一度戻って、レバレントムーンの教えを学びなさい」というのです。

私は「一体どういうことなのか、
レバレントムーンの教えとは何なのか」
戸惑いました。

天使は「今はだめだ」というのです。

まさに下では、医師が死亡宣告を
出そうとしていました。

私は咳き込みました。
咳き込む私に天使はその教えを探すよう指示しました。

ベッドの私の周りでは、両親・親戚が集まっていました。
蘇生するやいなや、私は言いました。
「レバレントムーンの教えに従わないといけない」

一体、レバレントムーンの教えって何なのか、
彼は何を教えたのか。
私自身、これまで数多く説教もし、
教えてきました。

私の何が間違っていたのでしょうか。
レバレントムーンの教えを自分で学んで見ました。
そこに何があるのかと。

教えは愛に関するものでした。
そして、スコット牧師に
熱心に教わりました。

本当に必死です。
なぜなら、はっきり天使はこう言ったのですから。
「レバレントムーンの教えを学ばないと
天国にはいけない」と。

以上が、現在、霊界で行われている実相なのですね。

さて、臨死体験をしたキリスト教の牧師さんの話を信じるか信じないかは自由です。しかし、霊界があるかないかの結論は、二者択一の真理なのですから、これだけ科学文明が発展したメシヤ再降臨時代においては、最終結論を下さないといけないでしょう。

私は信じます。
霊界があることを信じます。

私は信じます。
真のお父様(アボニム)がメシヤであるということを信じます。

そして、私は信じます。
アボニムが霊界で役事されておられるということを信じます。

それは、百聞は一見に如かず。
プロテスタントの牧師様が霊界を見てこられたからです。


さて、地上世界が騒がしくなってまいりました。日本では、明日11月16日に衆議院が解散し来月、総選挙です。。私は、先月、ある議員のシンポジウムに参加してたまたま、安倍晋三総裁と握手させていただきました。とても、やわらかい手をされておられます。次期政権では、国民を幸福にする政権に日本を引っ張っていっていただきたいです。
そして、来月は、韓国の大統領選挙もあります。天が願う人物が選ばれることを期待します。

そして、神さまの御旨が進むことを、祈ってやみません。

アージュ。



Posted by ちあき6500 at 2012年11月15日 19:22
ちあき6500さん。
貴重な証し、ありがとうございました。
Posted by ten1ko2 at 2012年11月15日 20:38
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