2012年12月01日

「ついに生まれた!」3代圏にかけられた父の願い。。☆文信俊様の証し☆。。


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今日は、いつか書こうと思っていた
真のお父様のお孫様
文信俊様の証しをしようと思います。

聖和式のときですが、
先導を務められたのが、
五男の文権進様でした。

そのとなりにおられたのが、
真のお父様のお孫様であり、
文亨進世界会長と李妍雅様の
三男であられる
文信俊(シンジュン)様でした。

お父様の遺影を持たれる
権進様の横におられて
何か、悲しいというより、
別の雰囲気を持っておられるなぁ、
そんな思いを持ったのは、
私だけではないと思います。

ちなみに信俊様は、
世界会長ご夫妻の三男として、
2004年5月10日にお生まれになりました。
陰暦では、3月22日です。
ですから、満8歳(数えでは9歳)、
小学3年生になられました。
おじいさんの死を悲しむ年頃です。

しかし、信俊様の雰囲気は
そうではありませんでした。

霊的にお父様を感じておられるのか、
また葬儀の場では悲しんではいけない、
そのように言われたのか、
ご本人が感じられたのか・・・

以前に紹介しましたが、
お父様が病状におられるとき、
快癒を願ってお孫様たちが
手紙をかかれました。

その時にもやはり
ひときわ目立っていたのが、
信俊様でした。
 「ワンアッパ、会いたいです。愛しています」お孫様の手紙

真のお父様を
「王アッパ」と名づけられたのも
信俊様です。

「何か違う」
そう思っていたら、
先日、本部の講師が
信俊様の証しをされたのです。

******


2004年は真のお父様が
「三大革命」を宣布された年です。
その時から、後天開闢時代が始まり、
また安侍日が行われていきました。
すなわち歴史の大きな節目の時、
その年に信俊様が誕生されました。

お父様はお孫様が生まれるときに、
顔を見られることがありました。
「う〜ん、この子じゃない」

そして、信俊様が生まれたとき
「ついに生まれた!」
そのように言われたそうです。

信俊様が、まだ幼くて、
やっと座れるような赤ん坊の時。
アラスカでお父様が、
ベーリング海峡のプロジェクトについて、
お話をされていました。
お父様は、その場にあった、
ベーリング海峡の地図の上に、
信俊様を座らせて、
「お前がやれ!」
と、言われたそうです。


******


それだけ聞いても
何か特別な使命がある、
そのように感じざるを得ません。

ヘリコプター事故の時にも
信俊様が乗っておられました。

無事に全員が助かり、
お父様が退院されたあとだったでしょうか。
お父様のお祈りがありましたが、
その時に、
「子女、孫、三代が・・・」
そのように祈られたのです。

しかし、実はその時に
御子女様は乗っていませんでした。

ですから、信俊様を子女として
取り扱っておられたのかもしれません。
まさに『八男・信俊様』、
そんな感じではないでしょうか。

いずれにしても
霊的な特別な背景をもって
信俊様はこの地におられる
と感じます。
そして、今後の歩みにも
期待をしていきたい
そのように思うのです。。。

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神様とアダム家庭を
中心として見てみれば、
神様は一代の祖、アダムは二代の祖、
アダムの子女は三代の祖の位置を
形成するようになっていました。
神様は祖父母の位置であり、
アダムは父母の位置であり、
子女は息子、娘の位置です。
同じように、皆様の家庭でも
三代が一つの家庭に安着すれば、
祖父母は、天上天国の神様の位置であり、
本然の地上世界と天上世界の
王と女王の位置であり、
父母は、現在の地上天国を代表する
中心の王と女王の位置であり、
子女は未来を代表する
地上天国と天上天国を相続する
王子、王女の位置なのです。


(平和メッセージより)

posted by ten1ko2 at 08:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日私もシサの行事を通して先祖からと私たちの関係を強く感じました。

韓国の直系の男子に対する心情は格別なものがあるのですが、「血は水よりも濃い」を実感します・・・。

家の娘と同じ歳の信俊ニム。
韓国の文化や習慣をお父様から強く受けておられることでしょう。
私たち祝福家庭が霊的にお守りしていかなければいけませんね・・・。
Posted by くろねこ at 2012年12月01日 10:34
くろねこさん、いつもありがとうございます。
韓国の伝統は天の伝統に近いものがありますね。
信俊ニムをはじめ、三代圏の運勢を感じます。
守られるように、私たちも精誠を捧げていきましょう。
Posted by ten1ko2 at 2012年12月02日 13:12
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