2014年03月04日

(証し)アメージング・グレイス、驚異のみ言の力!! 書写で不眠解消! 


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今回の真の父母経が出版されれば
皆さんはたくさん勉強しなければなりません。




3月1日に天正宮で行なわれた訓読会で、
真のお母様が1960年代に入教した人々を呼ばれ、
その数が多くないことを確認されてから、
語られたみ言だということです。
さらに、以下のように語られました。



御聖和2周年まで数ヶ月の余裕を残してお父様に約束していた
天一国の経典3巻をすべて完成させました。
あとは外国語に翻訳されるのを待つだけです。
そして基元節1周年に憲法も裁定し宣布しました。
もう今後、統一家が進まなければならない未来の中心となり
指針の書になることができる全てのものを用意しました。
もうこれからは皆さんの責任だけが残りました。




これは、先輩家庭に語られたみ言ではありますが、
当然、私たちにも当てはまる内容でしょう。
「責任」というのは、本来、万民に
神様が与えられたものですから。
お母様は、もう全てのみ言は準備された、
すべて与えられた、とおっしゃっています。

私たちは本当に貴いみ言をいただいている立場です。
み言が生命の糧になります。
しかしながら、そのみ言に本当に確信を持っているか、
もちろんそのつもりではあっても、
例えばクリスチャンが聖書を本当に貴く思い、
精誠を込めて訓読している姿を相続し、
その如くにみ言を扱っている私であろうか、
そう思うと疑問が残ります。

み言の力というものは、ある意味、本当に恐ろしいです。


先日、CIGのメンバーが路傍伝道で出会った方がいました。
毎日、霊に悩まされているということで、
夜眠れないのだそうです。
青い光でいつもやってくるので、夜恐くて、
ずっと灯りをつけたままにしていました。
少し、耳が遠い方だったので、
講義やビデオ受講は難しいと思い、
私は自叙伝書写をしてもらうようにアドバイスしました。

翌日、その方のところに訪問に行き、
毎日書くように、ということで書写をプレゼントしました。
そうしたら、何と、その日から
青い光、霊が一切、現れなくなったというのです。

ご本人も「あれから毎日ぐっすり眠れます。
本当にありがとうございました」
そのように喜んでおられます。



み言を一方的に与えられている私たち。
毎朝、わずかな時間ではありますが、
家族で訓読しています。
さらに、一言一句、一文字一文字に
真の父母様の生命と愛の込められたものである
そのことを噛み締めて、
み言に侍っていきたいと思います。


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A
この記事へのコメント
その位の霊力やご利益は他宗教でもっとあります。
井の中の蛙にならずもっと広い世界を見ましょう!
Posted by 笑屋笑子 at 2014年03月04日 14:09
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