2014年03月22日

真実の姿を見せよう! イエスは正真正銘のキリスト、文鮮明先生は再臨のメシヤです!! 【大川隆法氏に厳重抗議】 


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本部のHPに以下の内容が紹介されています。

大川氏は、著書の中で次のように述べています。

「彼(注:文鮮明師)は、この福音書に基づいて、
『神の独り子が、救世主として生まれて、死ぬときに、
『神よ、神よ、なんぞ、われを見捨てたまいしか』
と言うことは、あり得ない。
だから、このキリストは偽キリストだ。
これこそが偽キリストであり、偽物である。……』
というようなことを述べています」

(そして、統一教会の信者は)「ああ、そうだな。
イエスがそんなことを言うのは、おかしいな。
だから、『聖書』のほうが間違っていて、
このイエスは本当のメシアではなかったのだ」
(と信じている。)



驚きました。
今まで、お父様自らが、偽メシヤだと言われ続け、
いろいろな誹謗中傷の数々がありましたが、
このようなあり得ないデマを堂々と著書に書くとは…!

私自身も、イエス様が偽者だとか、聖書が誤っているなどとは
今まで一度も思ったことはありません。
また、そんなことを言っている食口も見たことがありません。
だいたい、イエス様の深い心情を本当に理解しているのは、
真のお父様なのですから。。。

大川氏は、おそらく統一原理を読んだこともないでしょう。
まともに読まない人が、批判をするなんておかしな話です。
残念ながら、我が教会に関しては、誤解とデマとでできた
いかがわしいイメージが付きまとってきました。
しかし、そろそろ、真実の扉は開かれてきたのではないでしょうか。

文先生のみ言、そして活動の真実をこの目で確認したなら、
このようなことは誤解どころか、
悪質な嫌がらせだったとわかるはずです。
やはり、「百聞は一見に如かず」、ということではないでしょうか。
そのことに関して、ちょっとした証しがあります。。。



先日の路傍伝道で、ある婦人が出会った方が、
実は、かつて迫害をしてきた男性でした。
以前にも迫害のことを記事に書きましたが、
その激しい迫害のあった日、その方を含めて3人から迫害されたのです。
ランクをつけるのも変な話ですが、
先日再会した男性は、ただ文句を言っただけなので、
順番からすると三番目の方です。。。

その時彼は、「統一教会はおかしな宗教だ、
若い青年男女が集められ、結婚式をさせられる・・・」
そんな風に話していました。

その婦人は、韓国婦人会長を呼び、三人で話しました。
そうやって話す中で、統一教会が何を目指しているのか、
また、合同結婚式の意味を伝えると、彼は
「統一教会のことをずいぶんと誤解していた」
そのように言われていました。

そして、その後、1週間もしないうちに、
今度は、別の婦人から声をかけられ、一緒に教会に来られたのです。
先回、本部で作っている自叙伝紹介のチラシを渡しましたが、
すみからすみまで、読んだそうです。
それで、イエス様の啓示をお父様が受けたところを見て、
自叙伝を読んでみたいと思った、ということでした。

私も少し、お話しさせていただきましたが、
現在70歳、高校生のときに内村鑑三の本に出会い、感動して、
それ以来クリスチャンだそうですから、50年以上の信仰をもたれた方です。
また、この前の婦人たちとの授受により、
統一教会に対するイメージが変わったそうで、
逆に「こんないい人たちもいるんだ」と思ったのだそうです。
自叙伝をお渡ししましたが、「私は、あなたたちの言うように、
文鮮明は再臨主だと思わないけど」と言って帰られました。

この方は、教会の牧師からは統一教会に対して
話を聞いたことはなかったけれど、
マスコミの噂などで、胡散臭いところだと思っていた、
と話されていました。

「百聞は一見に如かず」
思い込み、というのは、本当に恐ろしいです。
噂などを信じてもいいことは一つもありません。
自分で足を運んで、
自分の目で確かめ
自分の耳で聞くことが大事だと思います。

そして、私たちが真実で接すれば、
その思い込みは解くことができるのです。

基元節を通して、さらに生まれ変わった姿を
示すことが重要だと思います。

そして、誰かが変わるのではなく、
「私」が変わるのだ。
その姿勢も重要だと思います。

私たちしか、統一教会と真の父母様を証せる人はいないのです。

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posted by ten1ko2 at 14:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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