2014年08月07日

統一教が正統! 異端ではない?! 《真の母、7.1,7.8節のみ言in Hawaii》

-


10301277_10152615407024182_7309687230203583161_n.jpg


先週の日曜日(7/27)に行なわれた
第24回七・一節、第18回七・八節における
真のお母様のみ言を紹介します。(PeaceTVより)



日本で皆様が伝道するときキリスト教の人々から、
私たちが異端であると未だに聞いていますか?
皆様は堂々とみ言を伝えなければなりません。
弟子や子弟で作られたのがキリスト教の歴史です。
統一教会は源が独り子の教会です。
私たちが恐れる必要はありません。
既成教団が異端であり異教なのです。
私たちは正統です。
わかりますか?(はい!)

なにが怖いのですか?
真の父母が中心となって、
2000年の間キリスト教を立て最後に、
一人この前で一人娘を育て上げ合わせたのです。
それで真の父母になったのです。
それ以上のことで何が必要ですか。
堂々としてください。
すべての宗教の統一は真の父母によって、
統一させることができるのです。

彼らが私たちに学ばなければなりません。
原理のみ言を聞かずして、
真の父母のみ言を聞かずして、
天一国の民になれません。
地上天国・天上天国を成すことができません。
未だ異端だ異教だと我を張るなら彼らが損です。
違いますか?
私たちは堂々としていましょう。

天と地を所有している立場なのに、
真の父母様の息子娘なのに何を恐れるのですか?
彼らは庶子でもありません?
皆様は息子娘です。
何が怖いのですか?

だから先程宋会長が話したように、
祝福をたくさんしなければなりません。
既成祝福をたくさん受けさせて環境圏、
祝福の環境を広げて行けば、
氏族・民族・国家が統一されます。

このように明らかに見せて下さり、
生涯を実践しながら生きて来られました。
見せてくださいました。
今日一時間にも満たないこの時間、
これまで父母様が歩いて来られ、
父母様が摂理され、
父母様が作られた環境を
要約されたものを皆様は聞きました。

そのほかにも多くの内容があります。
特に今年は北米と南米を中心として、
父母様が世界摂理を展開され、
その業績について説明している部分です。

感謝し畏れ多く思い、ありがたく愛するしかない
私たちのアボジ・オモニ。
真の父母であられることを今日のこの時間、
骨の髄まで実感しましたか?
(はい!)

私が、我々が真の父母様と同じ時代圏に生まれ、
天の父母様の希望、
真の父母様の願いに参加できたこの場が
どれほど栄光の座ですか?
いかに祝福された座ですか?

そう考えれば皆様はただ座ってはいられないはずです。
皆様は私よりも若いです。
そうですよね?
そうです。
私たちの希望です。
私は次の世代を案じるしかありません。
皆様だけではどうにもなりません。
皆様自ら次世代のための準備をしなければなりません。
後輩や皆様の2世3世を育てなければなりません。

今までは1世たちが父母様と一緒に、
環境が装備されていないこの世界の環境を磨こうと
次世代を考える時間に投入することができませんでした。
でも今は違います。
基元節を迎え天一国を迎えて下さりました。
天一国の民として全世界75億の人類を
全部包摂しなければならなりません。
そうするためにはどうすればいいですか?
私たちには安全装置が必要になります。
そうですよね?

あなただけではないのです。
『後継者』
あなたの後継者を育てなければなりません。
皆様は名門家になるようにと言いましたね。
名門家は後継者を育てなければなりません。
父親よりも偉大な息子娘を育てなければなりません。
だから私は皆様を立派であると信じているのです。
誇りたいのです。

もう一つお願いすると皆様より優れた、
皆様よりも信頼できる、
皆様より忠実な孝子孝女をたくさん育てて下さい。
そうすれば私たちの未来は永続的で希望的な
天の父母様、天地人真の父母様に侍り、
共に喜び踊れるその日を一次的に2020年までに
最善の努力を尽くしてくれることをお願い致します。




先日、路傍伝道をしている時に、クリスチャンの方が来られ
「お前たちは異端だ!」
そのように激しく罵られることがありました。

そのときは、お母様が言われているように、
「あなたたちこそ、異端であり異教です。
私たちは正統です」
そのように堂々とはっきりとは答えませんでした。

しかし、これからはどんなことがあっても
お母様が語られているように
何も恐れることなく、堂々と
真の父母の息子、娘であり、
私たちこそが正統である。。。
そのことを証ししていきたいと思います。

そして、後継者育成。
これは待ったなしの課題ですね。
二世、三世に対して、直接携わる担当者だけでなく、
また親たちの責任でもありますが、
彼らが、私たちに希望を持ってもらえるように、
本当に精誠を捧げていきたいと思います。

応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ


※ このブログは、
あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
差し控えてくださいますよう
よろしくお願いします。
(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
その限りではありません)


posted by ten1ko2 at 07:54 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
正統と言う割には、読者のコメントに対してはとっても不誠実の様な気がしますが、その不誠実さも正統な統一教会の伝統なんですか?
Posted by 田黒吾寛 at 2014年08月08日 10:00
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック