2014年09月24日

新時代の開幕!! お父様も見ていたGYF2014! 善進様が天の心情を代読!!



P1040443.jpg


太平洋を動かす
黒潮になりませんか。




昨日、青年大会に参加させていただきました。
私たちは「青年大会」と認識して行ったのですが、
表示も司会も、「Global Youth Festival」としか
なくて、英語の多い国際的なイベントでした。

私においては、出発から考えさせられました。
インターネット中継があるということで、
前日準備ができなかったので、出発の前に
教会に寄って準備をしたのですが、
なぜか、回線がつながりません。
昨朝、夢の後、家でも同じ状況があったので、
また電源なのかと思ったらそうではななく(笑)
結局、原因はLANケーブルでした。
たまたま買い置きがあって、無事に予定時間までに準備できました。

そして、教育センターで学んでいる人たちを連れて、
車で幕張メッセまで行きましたが、
渋滞にはまってしまい、とても時間がかかりました。
おそらく、お彼岸で墓参りに行く人が多かったのかも知れませんが、
ちょうど事前公演が始まる直前に到着できました。

「備えあれば憂いなし」
本当に、何か、考えさせられる出発でした。

大会の様子は、追って本部からの案内があると思いますが、
一言でいえば、青年の熱気が感じられる素晴らしい大会でした。

ともに参加した青年が
「最初に40カ国の旗を持って、青年たちが舞台まで走る時に
流れた音楽がありますよね。
あれ、実はガンダムの音楽なんです。
統一教会でこういうのが使われるなんて凄いです。
思わず、鳥肌が立ちました」(笑)
と話してくれました。

来賓のスピーチも青年の重要性を訴えて、
希望を与えてくださいました。

国際家庭のパフォーマンスでは、
青年が両親を尊敬していると証し、
また海外から来た女性が、
素晴らしい家庭を築くことを決意していて、
胸を熱くさせました。
また、後半の、国内外のボランティアの報告も
感動的でした。

とにかく、今回の大会は今までとは違う大会だと感じます。
青年たちが、「新しい時代は自分たちがつくるんだ」
という意気込みが感じられました。
Skypeでのライブ中継や奉仕活動、歌と音楽を通じて、
若い力がみなぎり次の時代を託せる日が近づいたと
目頭が熱くなりました。

今回の大会はまだまだ小さい光だと思いますが、
この大会の輪が一つ一つ拡がることで
神様の願う世界が実現していくのだと
確信が持てる素晴らしい大会だったと思います。
一世も二世においても、また一般の青年においても、
全く恥ずかしくないほどに素晴らしい大会でした。

私は二階席の一番後ろの席でした。
昨日、お父様の夢を見て、会場に来ておられると思いましたが、
ちょうど全体を見ることができ、
お父様が眺めておられる光景も
こんな感じなのかと思いながら
鑑賞させていただきました。

路傍で伝道活動をしていると、
若い人たちがたくさん通りかかります。
訴えても、通り過ぎるだけの彼らに
み言を伝えることができないもどかしさ、
そんなことを感じながら、
歩んでいましたが、
この青年大会を機に
爆発的な青年伝道の出発になるのだと感じました。



NISI20140923_0010154431_web-300x493.jpg


今回のメインスピーチは善進様でした。
真のお母様のメッセージを代弁されていましたが、
神様の心情を語られるときには、
涙を流しながら語られました。
本当にお母様の心情の相対に立っておられると感じました。


大変革の時代の平和の主役になるには、
最初に感謝する生活
二番目に許す生活
三番目は愛する生活
四番目に一つになる生活をしなければなりません。


青年大会における
真のお母様のメッセージ
(文善進様代読)より



応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ


※ このブログは、
あくまでも個人において、書いているものであり、
教会本部とは一切関係がありません。
過去においても、今後においても
全ての責任は私自身に帰属するものであります。
さらに、ブログの記事においては
無断転載はお断りいたします。
曲解や悪用ととれる引用も、
差し控えてくださいますよう
よろしくお願いします。
(もちろん、善なる目的で
使用することに関しては
その限りではありません)


posted by ten1ko2 at 15:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック