2014年11月01日

死後の世界はもう常識?!



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『本部広報局のサイト』に
今日のタイトルと同じ内容が紹介されていました。

ちょっとURLを貼り付けられないこともあり、
そのまま転載します。



死後の世界はもう常識?

ここ数年、死後の世界(霊界)や臨死体験、心霊現象などが
大手メディアで真面目に取り上げられる機会が増えてきたような気がする。

死の間際に他界した親や知人などが現れるという「お迎え現象」や、
東日本大震災の被災地において続出する
「幽霊」目撃談などもニュースになっていた。

最近の特徴は、医師など最先端の科学に精通している専門家が、
自らの体験に基づいて「死後の世界は存在する」と堂々と発言している点だ。

日本では『人は死なない』などの著作がある
矢作直樹・東大医学部救急医学分野教授がその代表例。
アメリカでも『プルーフ・オブ・ヘヴン』(「天国の証明」の意)の著者で、
臨死体験を通じて霊界の存在を確信するようになった
脳神経外科医エベン・アレグザンダー博士が注目を集めている。

これだけ話題になるということは、
霊界などに関心をもつ人々が増えてきたことの裏返しだ。
超高齢化社会に突入した日本ならではのことかもしれない。

先日も、ジャーナリストの立花隆氏を案内役として、
NHKスペシャル「臨死体験−死ぬとき心はどうなるのか」(9月14日放送)
という番組をやっていた。

このテーマについて豊富な取材経験のある立花氏だが、
番組冒頭で「臨死体験は脳のどんな活動によって起きるのか調べたい」
と語っていることからも明らかなとおり、
臨死体験とは“あの世”の体験などではなく、
人間の脳内で起こる現象というのが基本スタンス。
番組内では最新の脳科学の“成果”がいろいろと紹介されていたが、
臨死体験をいかに唯物的に説明するか辻褄合わせをしているという印象で、
期待していただけにがっかりだった。

さて、統一教会では、霊界の存在を明確に説明し、
地上生活を終えた人間が肉身を脱げば、
その霊人体は直ちに霊界に行って永住すると教えている。

私自身は臨死体験をしたこともないし、
霊が見えるといった特別な能力はないが、
霊界にまつわる話は教会内にゴロゴロしている。

例えば、こんな感動的なエピソードもある。
・動画「大人になった霊界の娘」(5:21)
・動画「愛妻との霊界交流日記」(5:21)

たとえ劇的な体験や特別な能力がなくとも、
少し心をオープンにすれば霊界の存在は「分かる」ようになっている。
それが私の実感だ。

※文中の書籍のリンク
また動画も
下に添付しました



真のお父様が聖和された今、
霊界に対して、今後ますます
明らかにされるに違いありません。

そして、私たちも最前線で歩むことを通して、
真のお父様を地上におられる時以上に
実感できる時だと思います。

地上にお母様がおられるこの時、
これからもさらにみ旨に邁進してまいります。

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posted by ten1ko2 at 12:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊界 霊人と共に歩む生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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