2015年07月14日

愛することが喜び! UPeaceが被災地に植えた種、「為に生きる」精神!!



upeace.jpg


統一教会さんは少し違いますね。



「為に生きる」
この、お父様(文先生)のみ言を
徹底的に実践したらどうなるでしょうか。

見返りを求めない神様の愛を動機として
歩み続けることは、
統一教会のポリシーです。
それが当然と思って行動するのですが、
周囲の人たちの反応はどうでしょうか。

統一教会平和奉仕ボランティア隊(UPeace)の証しです。



(現地のボランティアリーダー…)
「私は、宗教のことはよく分からないんですけど、
統一教会さんを見てると、メンタルの強い人、
芯の強い人たちが多いですよね。
教会の方では、何かそういったメンタル面の訓練や
修行みたいなことでもやってるんですか?」  



(インタビューしていた大学院生…)
「他の宗教ボランティアもいろいろ見てきましたが、
統一教会さんは少し違いますね。…(中略)…
見返りを求めずに純粋な利他精神だけで取り組む姿勢は驚きました。
すごいですね。
研究分野としても面白いですね」  



(イベントのお手伝いをした時に、バプテスト教会のリーダーから聞いた話です。)
「統一教会の人たちを見たら、
なぜ統一教会?と思っていたけど、ずっと見てると、
“本当に、聖書通りの人たちなんだな〜”と思いました。
私にはよく分からなかったんだけど、お祈りしていたら、
神様が統一教会さんたちをここに導いて下さったのだと感じたんです。
…(中略)…別れる前に、お互いの為に祈り合いましょう。」



(震災で親族を亡くされた浄土真宗の人)
「最初は神を恨んだんですよ。
“なぜ、自分の愛する家族を奪ったんだ”って。
でも、統一教会さんたちのように
神様を信じる人たちから何回も助けられることで、
神様が自分を助けようとしてるように感じて、
少しづつ恨みが解けていったんです。
やっと最近(震災から2年後)になって、神様への感謝の気持ちを、
もう一度持てるようになってきたんですよ。」                         



伊豆大島で土砂災害が発生した後、
大島災害VCのスタッフから統一教会(UPeace)に対して協力依頼が来た。

(ボランティアセンターのスタッフ)
「伊豆大島の土砂災害支援に来た宗教ボランティアの中では、
統一教会さんは一番貢献していると思いますよ。」

UPeaceのホームページはこちらから
http://upeace.jp/

UPeaceは、東日本大震災の直後、被災者の方たちに
支援活動をすることをきっかけに立ち上がり、
今も継続的に活動しています。

真のお父様の「為に生きる」精神を相続するという意味でも、
ボランティア活動はとても重要だと思います。

継続した精誠の姿、また熱心に取り組む食口の姿に、
多くの人たちは感動しています。

おそらく、統一教会に対して、いいイメージを持っていなかった
そういう人たちも少なからずおられたと思います。
しかし、継続的な精誠によって、
イメージが転換されました。

私たちもそのような思いを持って、
最前線で活動していきたいと思います。
それが天の願いであることを知っているからです。



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posted by ten1ko2 at 08:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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