2016年10月23日

真の父母のネームバリューが、もれなく付いている?! 2世祝福の価値! 《お父様のみ言》



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週刊ブリーフィング、最新号は、
「祝福の特集」ということで、
二世のマッチング家庭に対して語られた、
懐かしいお父様のみ言が紹介されていました。

2009年11月15日 真の父母様のみ言



「いや〜、多くの人たちの中でも、
どうしてあの人と出会ったのだろう」
自分が選んで、あの人を私が嫁にしようと、
10年精誠を尽くしても、
この多くの人たちの中で、
同じ人に再び出会うことも大変だろうに、
初めて出会いました。
どうにかして出会いました。

結婚しようと、私の世界で奉った
理想相対を作ろうと、議論して、
膝を突き合わせて座ったという事実が、
それが奇跡です。

そこに先生がいるので、
真の父母が関係しています。
真の父母という人が、もっとも、
一人にしかならないけれど、
先生を経ていったすべての人たちがですね。

祝福も受けて、祝福を受けたその夫婦が、
多くの息子娘を産んで、
私たちのお母さん・お父さんをよく選んでくれたと、
子供たちも、私に感謝する人たちが
多いということも知っています。

皆さんが一生の内、清らかな男性、
清らかな女性同士が出会ったという事実が、
どれだけ誇らしいことか分かりますか?

出会う時から、「正・否」を分別したという事実…。
分別して、「正」であるというネームバリューをもって、
このように出会った人!

その人は、まず、自分の部落の
数多くの青年100名がいたとしても、
100名の中で、数名の中で、残りうる人を考えれば、
それは貴く思わなければなりません。

むやみに対してはいけません。
その人たちが、自分の夫が、妻が、
「正」の清らかな身を備えるために、
どれだけ多くの努力をしたかという事実、
誘惑も多かったでしょう。

けれども、原理のみ旨を知り、真の父母を知ったために、
そのようにできる、誇らしいネームバリューが
ついているという事実が、それが貴いのです。
まずそれを貴く思うべきです。

そのような夫と妻、二人が出会って、初愛の道を、
清らかな初愛の道を私たちが再び作っていくという事実・・・。

周りのいかなる人とも比較することのできない
清らかな夫婦となって、
父母の血筋を残し、後孫が清らかになれば、
その後孫を眺める神様が、どれだけ貴く思われるでしょうか?
それを貴く思わなければなりません。
分かりましたか?




真のお父様が語られているように、
祝福を受けさせていただいたことが
どれだけ感謝であるかしれません。。。。

そして、その祝福を二世に
さらには、三世にと繋いでいく使命があります。

先日も二世圏祝福のための
全国インターネット会議がありました。
総会長・徳野会長をはじめ、
本部のスタッフが多数参加されていることを通して、
また、語られているみ言と波動を通して、
本部の「本気度」を感じさせていただきました。

今は、どこの宗教も
若者、子供たちの教育が
とても難しいといいます。

ある、大手新聞社の記者も
私たちも教育システムに関して、
そして、子供たちが祝福に向かう流れを通して、
とても関心を示しておられたそうです。
「大手の宗教団体より進んでいる」と
お褒めの言葉もあったといいます。

もちろん課題もたくさんあります。
「もう少し早ければ・・・」
と思われる父母の方もおられると思います。

しかし、天一国時代を迎え、
2020年までの7年間に際して、
前半期を終え、後半期の取り組みに入りました。
そういった意味でも
目に見える形になるのが
これからなのだと思います。

祝福の門を開いてくださった
真の御父母様に心から感謝しつつ、
祝福を守り、後孫に連結していく
そのような家庭になっていきたいと思います。



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posted by ten1ko2 at 07:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 祝福の価値 祝福の証し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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